韓国宿泊施設 ご紹介
2007年3月にオープンしたので、お部屋も新しくて綺麗!!
空港からベストウェスタンプレミア国都への往復バスも出ているので便利です。
また、ホテル内では日本語、英語も通じて便利ですよ。
http://www.seoulnavi.com/hotel/goods_view.php?goods_seq=209
衝撃的な韓国エピソード
今年の夏、私はこの国に何回お世話になったのであろう。
沢山の回数を通った通った・・・(近いとはいえ、毎度毎度は辛い)
そしてこの国に行く度、私はこの国でたくましくなっていった気がする。
まっ、そんな海外ネタはいずれ話すことにして・・・
この国で地下鉄を利用するのはかなり不便、まず行きたい目的地をハングル文字で調べて
駅の構内の緑の窓口にて行き先とお金を渡す。(ハングル語が話せないと話しにならないので、困った時は緑の窓口でちょうどの金額を駅員さんに渡すとスムーズに切符が購入可能)
日本の「Suica」みたいな便利な物は駅には売ってなく、コンビニのみ韓国版「Suica」購入可能、チャージもコンビニのみらしい。(発達している国なのになんで地下鉄だけこんなに不便なんだと毎回不機嫌な私)
で、やっと本題に入らせていただきたい。
駅に行くとたまたま目にしてしまったのが「M25」と言う名のフリーペーパー。
「M25」とは・・・はてな?はてな?
まっ、まさか?!日本のR社が毎週発行している「R2*」ではないのか?!
「もっ、もしかしてR社よ・・・今度は25歳から32歳の韓国ビジネスマン達の未来を切り開くつもりなのか!!」っと心の中で叫びつつ、
恐る恐る「M25」とやらを手にとって電車に飛び乗った私。
内容を調べるにどうやら日本のR社が発行しているのではなく、メディアウィルグループという1990年「ビョルクシジャン」という生活情報新聞(日刊全国150万部)を 土台にして韓国の象徴的な生活情報新聞とクーポンマガジンを保有する総合情報メディアグループの会社で、代表が日本でも公演に参加している有名企業の正体だと判明。
まっ、韓国の「M25」は25歳から34歳までのビジネスマン向けがターゲットとのこと。日本の「R2*」よりも2歳ほどお歳を配慮しているようだ。(日本は25歳から32歳)
私も日本のR社が毎週発行しているやつは毎回楽しみにしているので、今後は韓国も女性バージョンの「*25」が発行されるかが見物である。(名前はLではなく「W25」か?)
韓国の「M25」
↓
http://www.m25.co.kr/main.htm
日本のR社の「R2*」
↓
http://r25.jp/






