この不可思議ないきもの。 -4ページ目

この不可思議ないきもの。

自分用に、鳥さんとの生活を記録。
セキセイインコ1羽とサザナミインコ1羽、夫1名と暮らしています。
BLA3級

24日。
 
おはマメ。
そんな目で見つめられると、困っちゃうよ。
 

 
ハクは、右のコルクにご飯をあげ始めてしまった。
うーん、温度も低めにしてるのに、発情が止まらない。
とりあえずは、こちらのコルクもぬめっているので、取り外して洗おう。
そして、別のを設置しよう。
それから、次回の来院で、また先生と要相談だ。
 
 
25日。
注文していた、アクリル板が届いた!!
鳥ずスペースの台は無垢材なので、水には弱い。
なので、これまでだましだまし使っていたが、
今回、サイズピッタリのアクリル板を発注してみた。
 
なかなかいい感じ。
 
 
 
 
 
 
ところで。
知り合いに獣医さん(主に犬猫さんを診てる)がいるのだが、
一緒にご飯したときに、「鳥を診てたことあるの?」と聞いてみた。
そしたら、鳥さんを診るにはそれ専用の器械がいるし、何といっても扱いが難しい。それに今は比較的近くに鳥を見る病院ができたので、今は診てないとのこと。
知人は話を続ける。
「鳥は保定が難しい。以前診た時のこと。そっと優しく鳥の上から体をつかんで仰向けにしたんだけど、そしたら鳥、死んじゃってね。びっくりして、もしかしたら、もう一度うつぶせ状態に直したら生き返るかな?って、やってみたけど……」
そこまで聞いて、私は両手を上げて「ひぃぃっーーー!」
辛くなって聞いてられん。
 
いや、知人は、誠実に診察をしてくれたんだろうけど、思わず、
「私、絶対、鳥専門病院じゃないと、ダメ。連れてけない。」と、ワタワタ。
 
後から考えたら、失礼なこと言っちゃったかなと思ったけど。
ゴメン。