「地元には何の企業があるんだろう?」
10数年過ごした地元への認識がこのレベルの就活生、それが俺。
とゆうわけで企業探しに合同説明会へいってきました。
商社などを回り、かつ元々興味があり調べていた金融機関にも顔を出しました。
結論から言うと、「この企業で働きたい!」と思えるような企業を新しく発見はできませんでした・・・。
つまり就活一発目はあまり収穫はなしでしたね(><;)
しかし、以前から興味があった金融機関で働きたい気持ちが一層深まりました!
説明会に来ていた人事部の人達が楽しい人達だったので、いっしょに仕事してみたいと感じられましたね!
これからも就活イベントは積極的に参加していきたいです。
ただし、交通費が・・・泣
ではまた!
Android携帯からの投稿
バイトは大変です。
時給で雇われているからといって、実際は正社員と同じ事をやるんですから。
つまりどんなバイトであれ、働くって経験をしておくのは将来へ向けて+にならなくてはならないはずです。
まぁ前置きはいいとして、自分はこの前こんな体験しました。
自分「こちら新作なので、1泊か2泊かになりますが?」
客「おう。」
自分「どちらになさいますか?」
客「おう。」
自分「1泊か2泊か、お客様が選べるんですよ?」
客「おう。」
自分「 (゚Д゚;) 」
というやりとりをお客さんと繰り広げました。
今となっては話のネタですが、接客中イライラしました。
自分のバイトはこれだけに限らず、謎のお客さんが大量に来店されます。
つまり、今やってるバイトから学べる事
世の中には変な人が多い
これを大学生活の一貫であるバイトで学び、社会へと出て行くのです。
これでどんな客来ようがヘッチャラだぜ!
他にもっと面白いネタとかあるんですが、さすがにブログに書くと、当の本人に失礼なので、これ以上は書きませんが・・・・・・本当にいろんな人がいますね(良くも悪くも)
時給で雇われているからといって、実際は正社員と同じ事をやるんですから。
つまりどんなバイトであれ、働くって経験をしておくのは将来へ向けて+にならなくてはならないはずです。
まぁ前置きはいいとして、自分はこの前こんな体験しました。
自分「こちら新作なので、1泊か2泊かになりますが?」
客「おう。」
自分「どちらになさいますか?」
客「おう。」
自分「1泊か2泊か、お客様が選べるんですよ?」
客「おう。」
自分「 (゚Д゚;) 」
というやりとりをお客さんと繰り広げました。
今となっては話のネタですが、接客中イライラしました。
自分のバイトはこれだけに限らず、謎のお客さんが大量に来店されます。
つまり、今やってるバイトから学べる事
世の中には変な人が多い
これを大学生活の一貫であるバイトで学び、社会へと出て行くのです。
これでどんな客来ようがヘッチャラだぜ!
他にもっと面白いネタとかあるんですが、さすがにブログに書くと、当の本人に失礼なので、これ以上は書きませんが・・・・・・本当にいろんな人がいますね(良くも悪くも)
最 近 思 っ た こ と
Q バイトしてなかったら俺はただの廃人ではないか
A いやバイトしてるし
つまり自分は廃人ではない。という結論に達しました。
まぁバイトしてないと飢え死するので、廃人ってか死人になりますけどね。
それはそれとして、セール終わったのでバイトだいぶ落ち着きました!
最近は週3でまったりバイトしてます。
そうそう。最近初のノベルゲームに挑戦しました。
今アニメやってるSteins Gateです。
どうもこういう系のゲームは大事な場面では常にセーブデータ残しておかないといけないみたいですねw
そんな常識知らずに、ただひたすら自分の感覚と気分で選択肢選び突き進んだ結果!
本来10章まである話が、6章で終了しました・・・。
しかも、例によって全くセーブデータを残さずやってきたせいで、めでたくプロローグからやり直しです。
スキップ機能がなければ心折れてたところでした。
まぁ自分のアホ話は別として、とりあえず最後までクリアしたんですが、すごく面白かったです!
基本的に話を読み進めるだけなんですが、あんなにはまるとは・・・・・・
以前から言っているようにFPSにはまっておるので、シュタゲは積みゲーになるかと思いましたが、
全くそんなことありませんでしたねー。
今回はこんな感じで♪
ではまたー
Q バイトしてなかったら俺はただの廃人ではないか
A いやバイトしてるし
つまり自分は廃人ではない。という結論に達しました。
まぁバイトしてないと飢え死するので、廃人ってか死人になりますけどね。
それはそれとして、セール終わったのでバイトだいぶ落ち着きました!
最近は週3でまったりバイトしてます。
そうそう。最近初のノベルゲームに挑戦しました。
今アニメやってるSteins Gateです。
どうもこういう系のゲームは大事な場面では常にセーブデータ残しておかないといけないみたいですねw
そんな常識知らずに、ただひたすら自分の感覚と気分で選択肢選び突き進んだ結果!
本来10章まである話が、6章で終了しました・・・。
しかも、例によって全くセーブデータを残さずやってきたせいで、めでたくプロローグからやり直しです。
スキップ機能がなければ心折れてたところでした。
まぁ自分のアホ話は別として、とりあえず最後までクリアしたんですが、すごく面白かったです!
基本的に話を読み進めるだけなんですが、あんなにはまるとは・・・・・・
以前から言っているようにFPSにはまっておるので、シュタゲは積みゲーになるかと思いましたが、
全くそんなことありませんでしたねー。
今回はこんな感じで♪
ではまたー