おはようございます。
昨日はあったかかったのに今日は寒いですね…
さてさて今日からオープン戦!
個人的には石川がフォークを試すみたいなのでそこが注目。
アーリントンC予想
開幕週らしい傾向が出ているレースなので前に行く馬、そして内枠を重視。
本命はチャンピオンヤマト
逃げ馬が毎年残っているレースでこの馬が逃げそうなので。
今の渋った馬場でダート経験も活きそう。
対抗はブライトライン
ラジオNIKKEIはいい競馬で、京成杯は外枠が痛かった。
フジキセキだし、マイルがベストパフォーマンスの可能性もあり、鮫島ーアンカツライン。
すんなり前にいけそうなここは勝負になりそう。
内枠からオリービン、アルキメデス。
能力を買ってダローネガ。
◎チャンピオンヤマト
○ブライトライン
▲オリービン
☆アルキメデス
△ダローネガ
また更新します。
iPhoneからの投稿
おはようございます!
館山順調のようで何より。
まぁ彼は意識がかなり高い選手だから気にしなくて大丈夫なんですけどね。
昨日ふと思ったんですが、今年は上田さんの応援歌ができるんですよね。
多分。
カッコいいのにしてほしいな!
まさか青木の引き継ぐとかは…
ないよな。
そもそもあ~お~き~の~り~ち~か~って言うしなw
岩村とかは?
天空の頂へ~!
好きなんだけどな。
さすがに1番つけた選手のは使えないか…
どんなのになるか楽しみ!
さーお馬さんの方は今年初のグレードワン!
メンバー的にそんなに意気込んで馬券を買う気にはなりませんが、予想は全力投球でしましたよ!
フェブラリーS予想
まず、メンバーを見渡して芝スタートのテンがめちゃくちゃ速いエスポワールシチー。
初速は微妙も追い出してからの足がよく、絶対にハナを切りたいトランセンド。
そして1200や1400でも逃げ実績があり、距離延長で超積極騎乗の後藤に乗り替わるケイアイテンジン。
これだけ揃えば、ここは十中八九G1らしいハイペースで流れるのは間違いない。
断然人気のトランセンドは勢いに乗ったワイルドラッシュ産駒で軽いダート、タフなダート関係なく走る本当に手が付けられない状態。
それは百も承知。
だが、スキがないかと言われたら意外と死角はある。
まずこの馬の最高の舞台は軽いマイルではなく、もっとパワーを要する1800~2000m。
ドバイが目標で目一杯仕上げてない。
南部杯を見ても芝スタートがそんなに速くない。
ハナを切れればめちゃくちゃ強いが、今回ハナを切れない可能性が高い。
そしてなんといってもフェブラリーSで2回勝った馬はいない。
断然人気の馬にこれだけ不安要素があれば、伏兵の突っ込みに期待したい。
本命はダノンカモン。
思い出すのは2009年のフェブラリーS。
当時のダート界の王者カネヒキリ、ヴァーミリアンをまとめて逆転したのは、彼らに敗戦続きだった6番人気のサクセスブロッケン。
なぜ逆転できたか?
サクセスブロッケンの父シンボリクリスエス産駒は東京ダートマイルで最高のパフォーマンスをする馬が多く、さらに馬体が大きな馬が多いので、窮屈にならなず走れる外枠でパフォーマンスを上げる。
当時のサクセスブロッケンも外枠。
ダノンカモンも父シンボリクリスエスで今回スムーズに走れそうな外枠に入った。
南部杯を見る限りシンボリクリスエス産駒らしく、ハイペースでタフな展開は持ってこい。
現在の東京ダートは芝でも走れる種牡馬の成績がいいのもこの馬にはプラスに働く。
正直勝ち切るイメージはないが、サクセスブロッケンの時も全くなかった。
このレースで同じ馬が2回勝たないこと同様歴史は繰り返される。
対抗には前述のトランセンド。
3番手にエスポワールシチー。
この馬はトランセンドとは逆で軽いダート向きで東京マイルはおそらくベスト。
南部杯は暴走的なペースながら4着に粘っており、あそこまで行かなければ3着にはくるだろう。
思ったほど人気がないのがテスタマッタ。
この馬積んでいるエンジンはG1級だが、毎度毎度の暴走でそのエンジンをうまく使えない。
前に馬を置いてうまく折り合えれば一昨年のこのレースのような走りが出来る。
距離延長だがペース自体はかなり速くなるので、ハイペースに乗じて折り合ってくれれば直線ぶっこ抜いてもおかしくない。
ローテーションが完璧で充実期を迎えたワンダーアキュートだが、そもそもこの馬輸送がダメなタイプで、東京大賞典で嫌ってダメだったがもう一回評価を下げる。
ここでこられたら反省します…
◎ダノンカモン
○トランセンド
▲エスポワールシチー
☆テスタマッタ
△ワンダーアキュート
では、いい週末を!
また更新します。
館山順調のようで何より。
まぁ彼は意識がかなり高い選手だから気にしなくて大丈夫なんですけどね。
昨日ふと思ったんですが、今年は上田さんの応援歌ができるんですよね。
多分。
カッコいいのにしてほしいな!
まさか青木の引き継ぐとかは…
ないよな。
そもそもあ~お~き~の~り~ち~か~って言うしなw
岩村とかは?
天空の頂へ~!
好きなんだけどな。
さすがに1番つけた選手のは使えないか…
どんなのになるか楽しみ!
さーお馬さんの方は今年初のグレードワン!
メンバー的にそんなに意気込んで馬券を買う気にはなりませんが、予想は全力投球でしましたよ!
フェブラリーS予想
まず、メンバーを見渡して芝スタートのテンがめちゃくちゃ速いエスポワールシチー。
初速は微妙も追い出してからの足がよく、絶対にハナを切りたいトランセンド。
そして1200や1400でも逃げ実績があり、距離延長で超積極騎乗の後藤に乗り替わるケイアイテンジン。
これだけ揃えば、ここは十中八九G1らしいハイペースで流れるのは間違いない。
断然人気のトランセンドは勢いに乗ったワイルドラッシュ産駒で軽いダート、タフなダート関係なく走る本当に手が付けられない状態。
それは百も承知。
だが、スキがないかと言われたら意外と死角はある。
まずこの馬の最高の舞台は軽いマイルではなく、もっとパワーを要する1800~2000m。
ドバイが目標で目一杯仕上げてない。
南部杯を見ても芝スタートがそんなに速くない。
ハナを切れればめちゃくちゃ強いが、今回ハナを切れない可能性が高い。
そしてなんといってもフェブラリーSで2回勝った馬はいない。
断然人気の馬にこれだけ不安要素があれば、伏兵の突っ込みに期待したい。
本命はダノンカモン。
思い出すのは2009年のフェブラリーS。
当時のダート界の王者カネヒキリ、ヴァーミリアンをまとめて逆転したのは、彼らに敗戦続きだった6番人気のサクセスブロッケン。
なぜ逆転できたか?
サクセスブロッケンの父シンボリクリスエス産駒は東京ダートマイルで最高のパフォーマンスをする馬が多く、さらに馬体が大きな馬が多いので、窮屈にならなず走れる外枠でパフォーマンスを上げる。
当時のサクセスブロッケンも外枠。
ダノンカモンも父シンボリクリスエスで今回スムーズに走れそうな外枠に入った。
南部杯を見る限りシンボリクリスエス産駒らしく、ハイペースでタフな展開は持ってこい。
現在の東京ダートは芝でも走れる種牡馬の成績がいいのもこの馬にはプラスに働く。
正直勝ち切るイメージはないが、サクセスブロッケンの時も全くなかった。
このレースで同じ馬が2回勝たないこと同様歴史は繰り返される。
対抗には前述のトランセンド。
3番手にエスポワールシチー。
この馬はトランセンドとは逆で軽いダート向きで東京マイルはおそらくベスト。
南部杯は暴走的なペースながら4着に粘っており、あそこまで行かなければ3着にはくるだろう。
思ったほど人気がないのがテスタマッタ。
この馬積んでいるエンジンはG1級だが、毎度毎度の暴走でそのエンジンをうまく使えない。
前に馬を置いてうまく折り合えれば一昨年のこのレースのような走りが出来る。
距離延長だがペース自体はかなり速くなるので、ハイペースに乗じて折り合ってくれれば直線ぶっこ抜いてもおかしくない。
ローテーションが完璧で充実期を迎えたワンダーアキュートだが、そもそもこの馬輸送がダメなタイプで、東京大賞典で嫌ってダメだったがもう一回評価を下げる。
ここでこられたら反省します…
◎ダノンカモン
○トランセンド
▲エスポワールシチー
☆テスタマッタ
△ワンダーアキュート
では、いい週末を!
また更新します。
こんにちは。
上田さんが絶好調+ミレッジの活躍で球春に心躍らせている甲斐ですw
ただ、増渕は相変わらずのもろさを見せるなど不安材料はたくさんある。
故障者出ているので、開幕はとりあえずベストメンバーで臨みたい。
3番川端かミレッジかで悩む(他の選手もでてきてくれれば)ぐらいになっていれば今年も期待できそう!
ダイヤモンドS予想
53キロ以下の馬が毎年馬券になっていて、過去5年で4年は54キロ以下が複数馬券に絡む軽量馬有利なレース。
53キロ以下の馬に本命を打とうと思ったら53キロのピエナファンタストと49キロのセイカアレグロで、セイカアレグロはなぜここに使ってきたのかよく分からない感じでそもそもこのレースで外枠の馬に本命打ちたくないんで本命はピエナファンタスト。
この馬タフな馬場に滅法強く、金曜の夜に降った雪で馬場が渋るのは大きくプラス。
ステイヤーズは道中外外を回りながらの4着で、このメンバ ーでも力不足ということはないだろう。
53キロはかなり恵まれた印象で、前走の負けで人気が落ちるここは狙い。
◎ピエナファンタスト
54キロや内枠で買いたい馬がいないのでこのレースは単複で。
また更新します。
上田さんが絶好調+ミレッジの活躍で球春に心躍らせている甲斐ですw
ただ、増渕は相変わらずのもろさを見せるなど不安材料はたくさんある。
故障者出ているので、開幕はとりあえずベストメンバーで臨みたい。
3番川端かミレッジかで悩む(他の選手もでてきてくれれば)ぐらいになっていれば今年も期待できそう!
ダイヤモンドS予想
53キロ以下の馬が毎年馬券になっていて、過去5年で4年は54キロ以下が複数馬券に絡む軽量馬有利なレース。
53キロ以下の馬に本命を打とうと思ったら53キロのピエナファンタストと49キロのセイカアレグロで、セイカアレグロはなぜここに使ってきたのかよく分からない感じでそもそもこのレースで外枠の馬に本命打ちたくないんで本命はピエナファンタスト。
この馬タフな馬場に滅法強く、金曜の夜に降った雪で馬場が渋るのは大きくプラス。
ステイヤーズは道中外外を回りながらの4着で、このメンバ ーでも力不足ということはないだろう。
53キロはかなり恵まれた印象で、前走の負けで人気が落ちるここは狙い。
◎ピエナファンタスト
54キロや内枠で買いたい馬がいないのでこのレースは単複で。
また更新します。
こんにちは。
プロ野球の方はキャンプが始まったかと思えば月末からはオープン戦。
早いな~。浦添行ってこようかな~。
なんかヤクルトの新外国人ミレッジが出川哲郎に似てるということで写真見てみたら「確かに似ている!w」
ぜひ見てみてくださ~い。
先週の回顧がまだですが今週の予想をw
一応途中までは書いてはいるんですけどね。。。
日曜重賞はちょっと買えるレースじゎないんで、土曜できっちり利益を出しておきたい。
クイーンC予想
先週の東京は圧倒的内枠有利馬場。
このレースは近年外枠の方が成績が良いぐらいであるが、先週の馬場を見る限り外枠が有利になることはないだろう。
基本的に人気馬が強いレースなので、人気馬も評価するが東京新聞杯同様内枠有利馬場で外枠に人気馬が揃ったのでおもしろいレース。
1番人気が予想されるイチオクノホシは普通に走りそうだが、嫌う要素があるとすれば枠と脚質。
追い込み一辺倒のタイプで例年スローで流れるこのレースでは差して届かずは大いにあり得そう。
本命はモエレフレール。
内枠の馬から本命を打とうとカフヴァール、エクセラントカーヴ、モエレフレール、アラフネで悩みましたが、重賞で1戦1勝馬を本命にしたくないのと、前走着順のいい馬がそのまま走る重賞なのでこの馬を。
前走中山マイルの1枠1番で敗れていますが、この時の中山は内枠不利のイレギュラーな馬場であり、
1月5日の中山芝のレースは、
6R(12,5,14)
9Rジュニアカップ(6,4,1)
11R中山金杯(12,11,6)
12R(11,13,15)
と明らかに中枠~外枠有利の馬場であったことを考えると不当に人気を落としているここは狙い。
近3走はどれも内容がよく、スムーズに先行でき、レース上手なタイプでタイプ的には先週のガルボにそっくり。
内枠先行馬に乗ったら上手い北村宏騎手も心強い。
対抗はオメガハートランド。
上位3頭で評価するのは?と言われればこの馬。
前走フェアリーSは内枠決着のレースながら外枠スタートから道中外外を回っての一着とはコンマ0秒差まで追い上げる価値ある内容。
イチオクノホシよりも前で競馬出来そうで過去の成績を見る限り末脚は確実。東京変わりで一気に条件が好転するここは狙い目。
以下内枠の馬をずらっと並べて先週のようなレースになると決め打つ。
新馬戦では着差以上の強さでレースの上手さも見せたエクセラントカーヴ。
新馬戦の内容が良かったカフヴァール。
そして最大の惑星はアラフネ。
父クロフネ母父サンデーという血統は去年圧勝したホエールキャプチャと同じ。
前走は先行できずに競馬にならず。ある程度の位置をとれそうな今回は一変があっても驚けない。
前述のイチオクノホシも押さえる。
◎モエレフレール
○オメガハートランド
▲エクセラントカーヴ
☆カフヴァール
△アラフネ
△イチオクノホシ
短縮が全然こない重賞なのでヴィルシーナをハイリリーは評価せず。
また更新します。
プロ野球の方はキャンプが始まったかと思えば月末からはオープン戦。
早いな~。浦添行ってこようかな~。
なんかヤクルトの新外国人ミレッジが出川哲郎に似てるということで写真見てみたら「確かに似ている!w」
ぜひ見てみてくださ~い。
先週の回顧がまだですが今週の予想をw
一応途中までは書いてはいるんですけどね。。。
日曜重賞はちょっと買えるレースじゎないんで、土曜できっちり利益を出しておきたい。
クイーンC予想
先週の東京は圧倒的内枠有利馬場。
このレースは近年外枠の方が成績が良いぐらいであるが、先週の馬場を見る限り外枠が有利になることはないだろう。
基本的に人気馬が強いレースなので、人気馬も評価するが東京新聞杯同様内枠有利馬場で外枠に人気馬が揃ったのでおもしろいレース。
1番人気が予想されるイチオクノホシは普通に走りそうだが、嫌う要素があるとすれば枠と脚質。
追い込み一辺倒のタイプで例年スローで流れるこのレースでは差して届かずは大いにあり得そう。
本命はモエレフレール。
内枠の馬から本命を打とうとカフヴァール、エクセラントカーヴ、モエレフレール、アラフネで悩みましたが、重賞で1戦1勝馬を本命にしたくないのと、前走着順のいい馬がそのまま走る重賞なのでこの馬を。
前走中山マイルの1枠1番で敗れていますが、この時の中山は内枠不利のイレギュラーな馬場であり、
1月5日の中山芝のレースは、
6R(12,5,14)
9Rジュニアカップ(6,4,1)
11R中山金杯(12,11,6)
12R(11,13,15)
と明らかに中枠~外枠有利の馬場であったことを考えると不当に人気を落としているここは狙い。
近3走はどれも内容がよく、スムーズに先行でき、レース上手なタイプでタイプ的には先週のガルボにそっくり。
内枠先行馬に乗ったら上手い北村宏騎手も心強い。
対抗はオメガハートランド。
上位3頭で評価するのは?と言われればこの馬。
前走フェアリーSは内枠決着のレースながら外枠スタートから道中外外を回っての一着とはコンマ0秒差まで追い上げる価値ある内容。
イチオクノホシよりも前で競馬出来そうで過去の成績を見る限り末脚は確実。東京変わりで一気に条件が好転するここは狙い目。
以下内枠の馬をずらっと並べて先週のようなレースになると決め打つ。
新馬戦では着差以上の強さでレースの上手さも見せたエクセラントカーヴ。
新馬戦の内容が良かったカフヴァール。
そして最大の惑星はアラフネ。
父クロフネ母父サンデーという血統は去年圧勝したホエールキャプチャと同じ。
前走は先行できずに競馬にならず。ある程度の位置をとれそうな今回は一変があっても驚けない。
前述のイチオクノホシも押さえる。
◎モエレフレール
○オメガハートランド
▲エクセラントカーヴ
☆カフヴァール
△アラフネ
△イチオクノホシ
短縮が全然こない重賞なのでヴィルシーナをハイリリーは評価せず。
また更新します。
こんにちは。
お久しぶりです。
見ていただいている方、卒業論文が忙しくて更新が滞ってしまい申し訳ありませんでした。
東京新聞杯予想
昨日今日の結果を見ていると内枠有利の馬場になっているので、人気馬が軒並み外に入ったこともあり、内枠の馬を狙い打ちたいと思います。
◎ヒットジャポット
○フミノイマージン
▲コスモセンサー
☆ガルボ
△サダムパテック
△ダノンシャーク
ヒットジャポットは鳴尾記念、ニューイヤーSといい競馬が続いており、人気馬が外に入り、スローで流れそうなここは内枠の利で逆転可能と見ます。
きさらぎ賞予想
こちらも東京新聞杯同様内枠有利の馬場で外枠に人気馬が入ったのでおもしろいレースです。
そして、人気馬が差し馬ばっかりなので穴なら先行馬。
結論は内枠先行を狙い打ちたいと思います。
◎プレミアムブルー
○ワールドエース
▲ローレルブレット
☆ヒストリカル
△マジカルツアー
プレミアムブルーとローレルブレットはかなり悩みましたが、先行力という点でプレミアムブルーの方が安心感があるので。
ワールドエースは普通に走りそうですが、本命にする馬じゃないよね。って感じですw
いい週末を!
また更新します。
お久しぶりです。
見ていただいている方、卒業論文が忙しくて更新が滞ってしまい申し訳ありませんでした。
東京新聞杯予想
昨日今日の結果を見ていると内枠有利の馬場になっているので、人気馬が軒並み外に入ったこともあり、内枠の馬を狙い打ちたいと思います。
◎ヒットジャポット
○フミノイマージン
▲コスモセンサー
☆ガルボ
△サダムパテック
△ダノンシャーク
ヒットジャポットは鳴尾記念、ニューイヤーSといい競馬が続いており、人気馬が外に入り、スローで流れそうなここは内枠の利で逆転可能と見ます。
きさらぎ賞予想
こちらも東京新聞杯同様内枠有利の馬場で外枠に人気馬が入ったのでおもしろいレースです。
そして、人気馬が差し馬ばっかりなので穴なら先行馬。
結論は内枠先行を狙い打ちたいと思います。
◎プレミアムブルー
○ワールドエース
▲ローレルブレット
☆ヒストリカル
△マジカルツアー
プレミアムブルーとローレルブレットはかなり悩みましたが、先行力という点でプレミアムブルーの方が安心感があるので。
ワールドエースは普通に走りそうですが、本命にする馬じゃないよね。って感じですw
いい週末を!
また更新します。