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こーひーたいむ -kai Quality-

野球と競馬をこよなく愛する管理人。東京ヤクルト優勝と年間プラス収支を目指すブログ!

おはようございます。


先週は本命馬が両重賞とも4着orz


気を取り直して今週回収しよう(^-^)/



セントライト記念


個人的には得意な中山非根幹♪( ´▽`)

トリッキーな中山で非根幹距離の2200というかなり特殊な条件なのでクラシックディスタンスの皐月賞、ダービーとでは求められる適正が異なるレース。
故に菊花賞にも直結しないし、春の実績馬が人気になって走らないから荒れるレース。
過去の傾向を見ても非根幹距離に適正がありそうなラジオNIKKEI賞好走した馬がよくきている。
今年はラジオNIKKEI賞が中山であったので例年より直結すると思ったんだけど好走した馬がでないんだよな~(>_<)
あと、フォゲッタブルやヤマニンエルブなど(両方◎うちました)新潟2200の1000万条件で内枠で負けている馬が毎年きている。
ヤマニンエルブはきたけど中山2200は逃げ馬が残りにくいコースで内外の有利不利も少ないコースなので脚質(逃げはダメ)、枠は気にしない。
ちなみに、ディープインパクトは全然合わない!はず!


◎ユニバーサルバンク
○ショウナンバローズ
▲トウシンイーグル
☆フェイトフルウォー
△ターゲットマシン


ユニバーサルバンクは京都新聞杯、共同通信杯2着で非根幹距離に適正がありそうなのと父が中山得意なネオユニヴァースなんで、一番しっくりくるのがこの馬。
前に行って粘った馬の決着という個人的に中山みたいなレースになったと思っている共同通信杯で2着に粘っており、あの競馬が出来ればここでも通用する。


ショウナンバローズ、トウシンイーグルは冒頭で述べた新潟2200の1000万条件からの馬。
どちらも不利な内枠からの2着で、毎年きている相性のいいローテーションなのでどっちかはくる気が…
ショウナンバローズを上に評価したのはトウシンイーグルは前走同じ内枠だが蛯名騎手が内の不利を知っているかのような外に出す上手い騎乗で、上積みという点でショウナンバローズの方があると予想。
今回中山得意な北村騎手で条件は整った。


フェイトフルウォーは東京がダメで、中山が得意という中山非根幹距離のレースはこういう馬がくるので。
勝春騎手じゃなくなったので騎手の上積みがありそう(笑)


ターゲットマシンはディープインパクトは全部消す予定だったんですが、冒頭で述べたラジオNIKKEI賞で好走しているので仕方なく。
この馬こういうちょっと変な距離の方がよさそうな気もする。




ローズS


阪神1800ということで非根幹距離ではあるが外回りで全馬実力がしっかり出せるので基本的に荒れない。
しかし、アパパネやレッドディザイアが負けているように人気馬の逆転があるレース。
内枠はタフな競馬になるのでちょっと不利。
上がり3Fがそのまま着順になるようなレースなので前に行く馬はちょっと苦しい。
レースセンスのよさが問われないのでディープインパクトは合う!はず!

今回は人気馬が後ろから行く馬で、前述の傾向から予想すると人気馬がそのままきそうで買えるレースじゃないので、ちょっとひねりを加えてほとんど差し馬が揃った印象で、人気も差し馬ばっかりなんで少額で前残りに期待してみる。


◎マイネイサベル
○ハッピーグラス
▲マルセリーナ


マイネイサベルは同じコースで行われたフラワーCが差し馬がワンツースリーの競馬で前で粘ったかなり強い内容だったのであの競馬が出来れば!


ハッピーグラスは着順ほど負けてない競馬が多く、忘れな草ではエリンコートと差のない競馬人気がなさすぎる先行馬なので。


本命対抗が残るレースで最後突っ込んでこれそうなのがマルセリーナの瞬発力。
ブエナビスタのエリザベス女王杯見たいなイメージ。


ホエールキャプチャは安定感はあるが、直線ヨーイドンだとマルセリーナの瞬発力には劣る。




ローズSはかなり振り回している感はありますが、セントライト記念が勝負レースなので。



では、いい週末を!


また更新します。



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やきゅ~がちきゅ~にできることぉ~♪
しあいじかんをお~さえる♪
おんだんか~♪お~さえる~♪
れっつしょ~たいむ~♪


結構耳に残りますね、これ。


こんにちは。


ヤクルトのお話。



まさかの横浜、阪神に連続3タテ(^O^)/


悪夢のような8月(7勝15敗3分)からすれば信じられないぐらい打線が繋がるようになってきた。


9月に入って9勝1敗とどうした?と思うほど月が変わってチームが変わっている。



開幕から言い続けているヤスシの復活と打順の固定。


この2つの課題が徐々に克服されつつある。


現状今の打順がベスト。

5番は相手の先発によって使い分ける状態だが、ヤスシで固定できるようになればヤクルトは必ず突っ走る。


しかし、9月の好調の要因は青木のバットが戻ってきたこと。


いくらヤスシや打順固定と言っても今のチームは青木のチーム。
青木が打たないと始まらない。


チームの顔が打つか打たないかでこれだけ違うのかと改めて思った。


阪神戦を見ていて思ったのが守備力の差。


サード宮本さんとセカンドひろやすはいつゴールデングラブ賞をとってもおかしくない選手で、ファーストの畠山はおそらくカープの栗原の次にうまい。
ショートの川端は守備には多少目をつむっていた部分はあったがここにきてバッティング同様かなり安定してきた。(巨人の坂本の1年目のような感じ)
最近9回守備がためでショートに入るけいぞーもそんなに守備うまかったのか?と思う程の安定感。もう立派な守備がため。


みんな今シーズンめっちゃ成長してるな~って思うとかなり嬉しい。
佐賀北が甲子園勝った時みたいにシーズン中に進化している。


やはり攻撃力、投手力、守備力のバランスという面ではヤクルトは今のセリーグでは抜けている。


これが首位を走り続けられている最大の要因。



しかし、不安要素もあり、
一番は故障者続出。


由くん、館山、相川、川本、バーネット

がケガしていて、


館山と相川は強行出場しているが、館山は本来のキレではなく、相川は骨折する前と後では明らかに盗塁阻止率が下がっている。


もうボロボロの状態ですよ(涙)


ここからさらに故障者が出るようではさすがに厳しくなる。


宮本さんが最近週1回の休養日を返上して出場しているが、正直今のチームは宮本さんが精神的支柱で宮本さんが抜けたら一気に崩れる可能性があるので、本当にケガには注意してプレーして欲しい。



もう一つは優勝経験者が宮本さんしかいないこと。


やはり人間未知な事に挑戦するというのは相当なエネルギーが必要になる。


世界陸上の女子の100、200で日本人初の準決勝に進んだ福島さんが「何がなんだか分からなかった」と言っていたように初めての舞台で自分の力を発揮すると言うのは並大抵のことではない。


ここから残り試合数が減っていくところで選手にはかなりのプレッシャーがかかってくる。
唯一の優勝経験者の宮本さんが現時点で「毎日ビクビクしながら起きてますよ」と言っていたので、若い選手には相当なプレッシャーがかかってくると思う。
もちろんこのプレッシャーを超えられないと優勝はない訳だが、幸いまだチームにプレッシャーというものは感じない。


前半戦同様ヤクルトらしくのびのびやっている感じ。


大詰めになって一気にプレッシャーがきたところでどこまでスワローズの選手達が耐えられるか。


今年の優勝へのカギは相手関係より自分との戦いになると思う。


普通にやれば結果はついてくる。
普通にできるかどうか。


厳しい戦いが続くと思うが、やっぱり今年は青木と宮本さんのために優勝したい。


これだけスワローズに貢献してくれた青木と宮本さんを最高のカタチで送り出したい。


そしてまた弱いスワローズから10年後、優勝を目指そう。


その時は宮本さんが監督で由くんのためにとか言って(笑)


そんな事を考えてるとやっぱ野球はおもしろい!



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こんにちは。




ヤクルトのことは色々書きたいことがあるんで、今日か明日にでも書きます。




今週はちょっと難しいですね。




セントウルの方が自信あります。






セントウルS



夏使ってきた馬とスプリンターズに向けて休養していた馬と香港馬が激突するなかなかおもしろいレース。
このレースの傾向は北九州記念からのローテーションが主流になるので北九州記念をしっかり検証することが的中への近道になるか。
サクラバクシンオーが多くきているが出走数が多いので多少評価を上げる程度でいいと思う。
開幕週ということもあり、差し追い込み脚質よりは先行を重視したい。

北九州記念は予想通りのハイペースでトウカイミステリーが追い込んできた。
先行して粘ったエーシンリジル、エーシンヴァーゴウ、テイエムオオタカ、ヘッドライナーを評価した。


◎サンカルロ
○ダッシャーゴーゴー
▲テイエムオオタカ
☆エーシンリジル
△エーシンヴァーゴウ
△ヘッドライナー


サンカルロはビービーガルダンの時と同じく何でこんなに人気ないの?って感じ。
休み明けは問題ないタイプで、去年今年の宮記念、去年のスプリンターズと好走しておりスプリント界ではトップクラス。
阪急杯のように吉田豊が少し前につけてくれれば結果は普通についてくる。


ダッシャーゴーゴーは本命にしてもよかったんですが、外枠に入ったのと休み明けなので対抗。
能力的には1枚抜けており阪神1200の実績もある。


テイエムオオタカは北九州記念でハナを主張して逃げ、直線半ばまで先頭という見ごたえたっぷりのレース。
テンのスピードは前回証明したので今回はヘッドライナーも競りかけてこないだろうし前回より楽に逃げられるだろう。
ちょっと重ためのホワイトマズルも合うだろうし、前回より馬場+展開が好転するとなれば粘り込みに期待したい。


エーシンリジルはやすなりに乗り変わっているときは好成績を残しており、今回も勝負気配。
さらに最内枠のやすなりとなればここは願ってもない舞台。
ダートを使ってきた経験とフレンチデピュティという重ための血統も向く。


エーシンヴァーゴウはかなり使い込まれているので消したいことろだが、こういう馬が粘るレースなので。
ここ好走でスプリンターズ人気になってくれたらありがたい。


ヘッドライナーは逃げられなくなっているのは気になるが、北九州記念では先行して最後詰めてくる58キロを背負いながらなかなかの競馬。
今回内枠に入ったことで前回よりは条件が好転する。


香港馬2頭
グリーンバーディーは騎手がよく分からないので去年より勝負度合いは低いと予想。
日本の高速芝適性が分からないので今回は様子見。
きたらきたでスプリンターズSは考える。
どちらにしても分からないものにお金を払いたくないので買いません。


ちなみに予想とは離れるがジュライSや北九州記念のようにオープン特別以上でエーシンの人気の多頭出しは2頭絡むような気がしていたので今回は遊びでエーシンのボックスも買ってみる。



京成杯AH


開幕週の中山マイルのハンデ重賞。
いかにも荒れそうなレースで事実荒れている。
過去5年で1番人気が馬券に絡んだのが1度のみ。
過去4年は7番枠以内の馬が2頭は絡んでいる。
逃げは残っていないため内枠先行重視で予想したい。

7番枠までの馬が2頭絡むときめつけて予想。

マイネルファルケとメイビリーヴが行きそうである程度ペースが上がりそうなので内で脚を溜められる馬を狙いたい。
先行というよりは差しっぽいほうが今回に限り評価を上げる。


◎オセアニアボス
○エアラフォン
▲フィフスペトル
☆コスモセンサー
△ムラマサノヨートー


オセアニアボスは戦績を見ると好長期に走っているので。
うまく内で溜められそうで前走も恵まれた感はあるが、今回も恵まれそう。


エアラフォンは前走昇級初戦で評価を下げたらこられたので、昇級初戦で走れる馬は強い。
好枠に入り、今回もきそう。


フィフスペトルは去年のダービー卿で大外から4着、なんと言っても朝日杯2着。
中山は得意。
対抗にしようと思ったが前走逃げたのがいやなのでこの評価。


コスモセンサーは中山得意の松岡の最内なんで。
NZTは8枠からの発走で度外視。2番枠から中山マイルを勝っておりコース適性はある。


ムラマサノヨートーは前走なぞの大外ぶん回しだが普通に抜けてくれば3着はあった内容。
前が残る展開で前走は向かなかった。
今回内で溜められれば。


レインボーペガサスは坂のあるコースでの実績がないので。
今回は消したほうが賢明か。





ではいい週末を!


また更新します。
おはようございます。




先週は両重賞ともかなり読めててましたね。


あれぐらいの予想が今年もう1回か2回はしたいなと思ってるんですが、はたして…



今週は重賞が2歳戦ということで、
個人的にはキャリア1戦の馬がたくさんいるレースは能力が未知な馬ばっかりなので、あまりお金を賭けたくないんですがとりあえず予想。



この時期の2歳戦共通の狙い方

・逃げの経験しかない馬
・揉まれた経験がない馬
・キャリア1戦の馬

これに該当する馬は基本的には軽視します。



新潟2歳S



新潟2歳Sは、フギキセキが去年以外(フギキセキ不在)は毎年きている。
やっぱりこの時期の新潟は外枠が有利です。


印をつけるのが難しい為、買いたい馬を挙げます。


プレノタート、ダンスインザマミー
相性のいいダリア賞からのローテーション。

メイショウハガクレ
小倉2歳Sでなくこちらを選んだことに勝負気配を感じる。

クイーンアルタミラ
前走中山マイルの外枠から勝ち切った内容は優秀。

アドマイヤリリーフ
フギキセキ産駒。






小倉2歳S



シゲルスダチ
相性のいいフェニックス賞から。叩いてよくなるブライアンズタイムが入っているのもいい。

カノヤミノリ
乗り替わりが勝負っぽい。




キャリア1戦の人気馬は期待値が低いんであえて外しました。
新潟2歳Sのジャスタウェイは今の新潟はハーツクライが走れる馬場なんでくるとは思いますが…


個人的には挙げた馬のBOXでも買おうかなと思っているところです。


気合い入ってなくて申し訳ありませんが、その分来週以降気合い入れて行きます。



いい週末を!



また更新します。



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おはようございます。



早速いきます!




新潟記念



とりあえず荒れるレース。
二桁人気がバンバン走るし、1番人気が過去5年で1頭も馬券に絡んでいない。
荒れる前提で予想したほうがおもしろいと思う。
新潟2000mは内枠不利で開催が進んでいる今の時期はその傾向が顕著。
ゆえに過去5年で4番枠以内は馬券に絡んでいない。
ちなみに外過ぎるのも不利になるが今回は11頭立てと頭数が少ないのではあまり気にしなくていいと思う。
サンライズベガが2年連続、トウショウシロッコが3年連続で好走しているようにリピーターがくるレースでもある。
過去5年でトニービンの血が入っている馬が毎年1頭絡んでいて、去年は2頭絡んでいる。
そのことから瞬発力よりも持続系の脚が求められる。
去年のスマートギアが1番人気でとんでいるように新潟は直線が長いのでスマートギアみたいないつも上がり最速を出す馬がきそうな錯覚を持つが現実はそんなことはない。


そのあたりを踏まえて、

◎サンライズベガ
○ナリタクリスタル
▲オペラブラーボ
☆プティプランセス
△セイクリッドバレー



本命と対抗はかなり悩んだが、人気がないサンライズベガを本命。
トニービンの血が入っているのがこの馬だけで、2年連続で馬券に絡んでいるリピーター。
新潟はことごとく走っており、この人気なら思い切って狙いたい。


ナリタクリスタルは去年の覇者で小倉記念負けての参戦という初年と同じローテーション。
去年より2,5キロ重たいのが気になるが適性よりのレースのため、問題ないと判断。


オペラブラーボはシンゲンが勝った新潟大賞典の3着馬。
コース適性は証明済みでオペラハウスのズブいタイプはこの条件は合う。
ローカルの帝王中舘に乗り替わりもプラス。


プティプランセスはキングカメハメハ産駒だから向かないと思うが、新潟で何度も穴を開けているのでコース適性があると見て印を回した。
最近軽量馬が過剰人気になってとんでいる気がするので買いたくないが好枠に入ったので一応。武士沢だし。


セイクリッドバレーは3番枠に入ったので評価を下げた。
4番枠以内の馬は無条件で消しの予定だったが本命候補だったので一応印を回した。
前走は距離が短かった印象で2000mのほうが力を出せる。
新潟大賞典が好枠だったので勝ち切ることはないと思うが3着なら全然ありそうだなと思って。


タッチミーノットは新潟大賞典で好枠に入ったにも関わらず1番人気でとんでいるのが気になる。
また、ほとんどのレースで上がり最速なので去年のスマートギアの危険パターンと見る。






キーンランドカップ


◎ビービーガルダン
○カレンチャン
▲ケイアイアストン
☆パドトロワ
△ジョーカプチーノ



ビービーガルダンはオッズを見て舐められてるな~と感じた。
マイルから短縮でのローテは2009年勝った時と同じ。
高松宮記念は2着と差のない4着で衰えたと思われているんだったら狙いたい。
過去2回このレースで馬券に絡んでおりコース適性は当然あり、哲三がわざわざ北海道に乗りにきているあたり勝負度合いが高いと見る。


カレンチャンは函館SSの勝ち馬は3着にはきているので無難に。
サマースプリントシリーズの優勝がかかっており、陣営は当然メイチで仕上げているだろう。
前走も強かったしこの馬に関してはそんなに言うことはない。


土曜日の札幌芝1200のレースでフジキセキ産駒が穴っぽいのが2頭きているので、フジキセキが走る馬場ということで、以下はフジキセキの血が入っている2頭。


ケイアイアストンは横山騎手への乗り替わりの時はことごとく好走しているので、この乗り替わりも勝負と予想。


パドトロワは完全に内枠決着での外枠だった函館SSを度外視すれば3連勝中。
もっと人気になっていてもおかしくないが、重賞では力不足と見られているオッズ。
ちょっと外に入ったなという理由で対抗。
潜在能力はカレンチャン、ジョーカプチーノの次ではないか。


ジョーカプチーノはここが目標ではないだろうし、カレンチャンと比べると勝負度合いにかなり差があると見てこの評価。
外過ぎるのも気になる。
格の違いできてもおかしくないので、一応印は回す。




ちなみに文章で分かると思いますが、自信度は新潟記念の方がかなり上です。



では、いい週末を!




また更新します。



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