だいたい、「真実」を持ち出すニンゲンはロクでもない(コナンは除く)。
「事実」は常に1つだが、立場が変われば「真実」も変わる。
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大辞林 第三版 より引用
真実
①
うそいつわりのないこと。ほんとうのこと。また,そのさま。 「 -を語る」 「 -の恋」 「私に取つては,あなたが,一番-な友人でゐらつしやるのだから/人形の家 抱月」
②
〘仏〙 絶対の真理。
事実
①
現実に起こり,または存在する事柄。本当のこと。
②
〘哲〙 時間空間内に現に存在するものとして我々に経験される出来事や存在。現実的・実在的なものとして想像・幻覚・可能性などに対し,また経験的に与えられている現象として理想・当為・価値に対する。
論文
①
ある事物について理論的な筋道を立てて説かれた文章。
②
学術的な研究成果を理論的に述べた文章。 「卒業-」 「博士-」
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つまり。
『真実』とは、特定のニンゲンのみが、個人的に有する認識。(主観)
『事実』とは、不特定多数のニンゲンが、共有し得る認識。(客観)
『論文』とは、『真実』(個人的な発想)を如何にして『事実』(第三者との共有認識)たらしめるか、というもの。
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「自分が担当していた箇所については(自分で)再現できた。
続きの部分を担当者が検証拒否したから再現できなかった。」
なんて発想がでること自体、おかしい。
(そう言いたくなる気持ちは、分からんでもないが。。)
(そう言いたくなる気持ちは、分からんでもないが。。)
『誰』がやっても『同じ結果』になるからこその『論文』でしょうに。。。
(自分が所属する組織・団体のみに公開するのであれば兎も角。
そもそも担当者以外の第三者による再現性を確認していない時点で、外部に向けて公表してよいものかどうか。。。)
今回のイベントに関わる感想。
★難しすぎて殆ど諦めてた。1/18に『出現率UP』に気づいてガチャやって、SSRを2個ゲット!
★年明けに11連ガチャ4回やって、Wヒーラーになってた、のを思い出した。おかげでソロ絶できるようになった。
★絶、約8分で大打撃で爆死。。。今まで以上に『バランス』⇔『HP重視』の切換えがシビアに必要。。。
★ずっと『不味そうな蛾』だと思ってた。COCOさんブログ見て、『不味そうな~』と『美味しそうな~』の2種あるって、初めて気づいた。
★つい先ほどまでずっと『蛾(が)』だと思ってた。バトルログをコピッてテキストエディタで確認して、やっと『~蝶(ちょう)』だということに気づいた。。。
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★難しすぎて殆ど諦めてた。1/18に『出現率UP』に気づいてガチャやって、SSRを2個ゲット!
★年明けに11連ガチャ4回やって、Wヒーラーになってた、のを思い出した。おかげでソロ絶できるようになった。
★絶、約8分で大打撃で爆死。。。今まで以上に『バランス』⇔『HP重視』の切換えがシビアに必要。。。
★ずっと『不味そうな蛾』だと思ってた。COCOさんブログ見て、『不味そうな~』と『美味しそうな~』の2種あるって、初めて気づいた。
★つい先ほどまでずっと『蛾(が)』だと思ってた。バトルログをコピッてテキストエディタで確認して、やっと『~蝶(ちょう)』だということに気づいた。。。
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気になったのでYahooってみた。
「雹(ひょう)」
多く雷雨に伴って降る直径約5~50ミリメートルの氷の粒もしくは塊。農作物や家畜に被害を与えることがある。 [季] 夏。
「霰(あられ)」
水蒸気が氷の粒になって降ってくるもの。雪と雹(ひよう)との中間の状態のもの。雪霰(ゆきあられ)・氷霰(こおりあられ)の総称。 [季] 冬。
「霙(みぞれ)」
雪が空中で解けかけて雨まじりに降るもの。ひさめ。冬の初めや終わりに多い。 [季] 冬。
良く分からないので、Wikiってみた。
「雹(ひょう)」
雹(ひょう)とは、積乱雲から降る直径5mm以上の氷の粒のこと。直径5mm未満のものは霰(あられ)と呼ばれ区別される。
「霰(あられ)」
霰(あられ)は、雲から降る直径5mm未満の氷粒である。
5mm以上のものは雹(ひょう)として区別されるが、違いは大きさだけである。落着時に、跳ねる。
「霙(みぞれ)」
霙(みぞれ)とは、雨と雪が混ざって降る気象現象である。
あ~なるほど。
つまり。
さっき降ってたのは雹(ひょう)だわ。







