分娩室に戻りました。


手術室に行く前にバルーンを入れてるも、子宮口が全く開いてないなかでスタートあせる


9時40分頃から少しずつ陣痛促進剤の点滴をスタートし始め、様子を見ていきます。


痛みを10段階のどれぐらいかを、医師と助産師さんが聞いてくれ、痛みが増してくると痛みを取る薬を手術したチューブから入れていきます。


チューブから液を入れていくと、背中にソワソワっと液が入っていくのがわかりました。


薬の効き目は約2時間程度のようです。


陣痛による痛みは無いため、助産師さんと少し会話したり、今の様子を伺いながら、分娩台にいれました。

精神的には安定していました。