11時半現在の札幌市北区はお天気で、気温もプラスの3℃もありますが、気圧が988ヘクトパスカルしかありません。
これから夜にかけてさらに気圧が下がり、立て続けに低気圧が本道を通過する見込みです。
私は普段でも1000hpaを下回ると中枢性疼痛の激痛に見舞われますが、爆弾低気圧並に発達する今夜からが心配です。
今日は動けるうちに、ワンダーコア腹筋1200回、同じくそれを使った片手腕立て200回、ベッドのL字柵につかまってのスクワット50回すべて終了しました‼️
11時半現在の札幌市北区はお天気で、気温もプラスの3℃もありますが、気圧が988ヘクトパスカルしかありません。
これから夜にかけてさらに気圧が下がり、立て続けに低気圧が本道を通過する見込みです。
私は普段でも1000hpaを下回ると中枢性疼痛の激痛に見舞われますが、爆弾低気圧並に発達する今夜からが心配です。
今日は動けるうちに、ワンダーコア腹筋1200回、同じくそれを使った片手腕立て200回、ベッドのL字柵につかまってのスクワット50回すべて終了しました‼️
昨年6月にAmazonを通じて購入した機械式(自動巻き)腕時計、SEIKO5「黒い稲妻」がおかしくなってしまいました。
腕に装着して、4〜5日間はなんとか動いているのですが、そのうち長針(分針)の動きが遅れて来ます。振り子式のワインディングマシーンにセットすると却って調子が悪く、分針が下(6時方向)から上に向かって動こうとはしません。
このSEIKO5という機種は、1960年代に開発され60年以上の歴史を誇り、今までに数多くのバリエーションを生んできた名機ですが、現在では低価格帯の商品として主として開発途上国向けに販売されているのですが、それにしても天下のSEIKOブランドで、半年も経たぬうちにこれでは冗談ではないと、メーカーの正月休みが明けるのを待って保証カードに書いてあったお客様相談室に電話をしました。
実は通販で購入したものなので、保証カードは入っていたものの、販売店や販売日の記載がなかったため、長く電話するのをためらっていたのです。そこで年末に改めて1週間くらい腕に嵌めたり、機械で巻いてみましたがやっぱりダメでした。
すると担当者が出て動かなくなる旨を告げると、「ああ、よくその手のご連絡をいただくのですが、その時計は機械式なので振って中のゼンマイを巻かない止まってしまうのです……」とのたまうではありませんか⁉️
私は若い頃から自動巻き時計が好きでこれの前にもSEIKO5を使っていました。
ですので、前述した不調の詳細を伝えたところ、「あ〜、それはもしかしたら分針の取り付けが甘く、緩んでいるのかも知れません。保証修理の対象になるか拝見したいので、こちらに着払いで送ってください」とのことでした。
心配していた保証カードの販売店と日時の不記載については、通販の場合そのようなケースはままあるので、Amazonの購入履歴を写メしてプリントアウトして同封してくださいとのことでした。
私は全ての通販サイトの利用をニョウボの名義で
任せていますので、なんとか出力してもらって5日の月曜日に銀座本社のお客様相談室宛に発送してもらいました。
そうしたら2日後の7日には、担当者の方から、修理の詳細はともかく、間違いなく時計は受領した旨の電話がありました。 この辺の対応はさすが日本が誇るメーカーだなぁと感じました。
そもそも前の時計も磁気を帯びたのか大幅に進むようになったので買い替えたので、また前の物を使っていますが、毎日時刻合わせをしないと正しい時刻を表示せずに困っています。
早く直って欲しい物だと思っています。(デザインなどは大変気に入っていますので❣️)
りまりまさんが、伊豆の大室山とそこに祀られる磐長姫について記事をあげていらっしゃった。
プリン型の優美な形が印象的な大室山だが、私に取っては、ここはウルトラマン第20話「恐怖のルート87」に登場する「高原竜ヒドラ」の出現地であります。
大室山の山頂から出現するヒドラ❗️
なおこのヒドラは近くの伊豆シャボテン公園に設置される怪獣像のデザインコンクールで優勝したムトウアキラという少年のデザインであるという設定でしたが、ムトウ少年はトラックによる轢き逃げ事故で死亡してしまい、それを恨んだヒドラが次々にトラックを襲うというストーリーで、いわば死んだ少年の化身といった存在で、最後はヒドラの背に乗った少年の霊がウルトラマンとアキコ隊員の目には見え、ウルトラマンがスペシウム光線を発射することなく、ヒドラは空の彼方へ飛び去って行きました。
このことは自身が醜いために天孫ニニギノミコトに結婚を拒否されて追い返されたために、神と人間の生命に限界を設け、現在では健康長寿を神徳とする磐長姫に通じるものがあります。
これは劇中でも使われた、実際に伊豆シャボテン公園に君臨する高原竜の像です。
またこの場所は「仮面ライダー」第14話「魔人サボテグロンの襲来」でも、ショッカーの秘密基地としてロケの舞台に使用され、サボテグロンは、一文字隼人が変身する仮面ライダー2号と最初に闘った怪人となりました。