左上ってから右に向か・・・
①絵葉書集(写真バージョン)
スーツケースに貼るシール、
②ハワイ州の記念クォーター(ボルケーノがデザインされている)
下段左から・・・
絵葉書(絵バージョン)
絵葉書集(゛)
マグネット
ピンバッチ
①の絵葉書はアメリカ国立公園各地の絵葉書だったので子供たちが国立公園スタンプ収集のためのスタンプ帳としてプレゼントした。
訪問した国立公園の絵葉書の裏にスタンプを押すようにしている。
②のコインは普通に流通しているので買い物のおつりで目にする機会がなさそうだったためあえて購入、クォーター2枚にすると割高な販売だが入手できるうちにしておこうと購入。これも子供たちに記念にとプレゼント。
あとは、ママの趣味で購入。ママのコレクターとしての基本はかさばらない且つ安価なものを集めるので今や、スーツケース用シール、ご当地ピンバッチ、マグネット、絵葉書が主なものとなる。
しかしこの4点セットを購入すると結局1000円は超えてしまうことが多く、最近は安価がやや趣旨と沿わなくなってきているともいえる。
先週の土曜日に次女のおなかの辺りに2つほど虫刺されがあったので元々皮膚科に行く予定があったのでついでに虫刺されらしきものも診てもらう。
Drは「蚊以外の虫さされ」との診断でオイラックスの処方で終わった。
しかしその後、虫刺されが広範囲に点在し増え、翌々日には1つかさぶたになっていたがそのかさぶたが、自分が幼少期に感染した水痘の時の印象に非常に近かったため水痘を疑う。
しかしその頃は3連休で病院は休み。ついでに台風もきていた。
薬は、オイラックでもいいのかもしれないが中止し、水痘でよく処方されるフェノール亜鉛化リニメント=カチリが家にあったのでカチリを塗る。
発熱はなくいたって元気なのが、また大変。次女はかなりの活発屋でありおしゃべり屋、暴れ者、いたずらもの・・・と大変元気な子供なので水痘らしい症状とはいえ、皮膚症状以外なんともないが外出は控えた方がよさそうなので家にいると、走ったり暴れたりと大騒ぎ。
結局皮膚科ではなく小児科に連れて行ったら非常に軽い水痘との診断。
非常に軽いがかさぶたになるまでは登園禁止となった。
ちなみに、次女は水痘の予防接種を1歳で1回受けている。
その結果、皮疹は数えるほどで、発熱なしと言った軽症だった。
今年の春出た小児科学会の予防接種のガイドラインでは「水痘は2回摂取が望ましい」と変更されていた。
長女も水痘は1回しか受けてないが、今回次女と濃厚接触してたので恐らく新たに抗体が鍛え上げられたのではないかと、素人的に考えられた。
結局、次女はそれなりのかさぶたになったのは2-3個、あとは、皮疹自体も小さくかさぶたにもならず消えてしまった。
もし水痘の予防接種を受けていなかったらもっと登園禁止期間が長かったと思うので、水痘ワクチンは高いが共働きのうちのこどもには必須のワクチンかと改めて思った。
Drは「蚊以外の虫さされ」との診断でオイラックスの処方で終わった。
しかしその後、虫刺されが広範囲に点在し増え、翌々日には1つかさぶたになっていたがそのかさぶたが、自分が幼少期に感染した水痘の時の印象に非常に近かったため水痘を疑う。
しかしその頃は3連休で病院は休み。ついでに台風もきていた。
薬は、オイラックでもいいのかもしれないが中止し、水痘でよく処方されるフェノール亜鉛化リニメント=カチリが家にあったのでカチリを塗る。
発熱はなくいたって元気なのが、また大変。次女はかなりの活発屋でありおしゃべり屋、暴れ者、いたずらもの・・・と大変元気な子供なので水痘らしい症状とはいえ、皮膚症状以外なんともないが外出は控えた方がよさそうなので家にいると、走ったり暴れたりと大騒ぎ。
結局皮膚科ではなく小児科に連れて行ったら非常に軽い水痘との診断。
非常に軽いがかさぶたになるまでは登園禁止となった。
ちなみに、次女は水痘の予防接種を1歳で1回受けている。
その結果、皮疹は数えるほどで、発熱なしと言った軽症だった。
今年の春出た小児科学会の予防接種のガイドラインでは「水痘は2回摂取が望ましい」と変更されていた。
長女も水痘は1回しか受けてないが、今回次女と濃厚接触してたので恐らく新たに抗体が鍛え上げられたのではないかと、素人的に考えられた。
結局、次女はそれなりのかさぶたになったのは2-3個、あとは、皮疹自体も小さくかさぶたにもならず消えてしまった。
もし水痘の予防接種を受けていなかったらもっと登園禁止期間が長かったと思うので、水痘ワクチンは高いが共働きのうちのこどもには必須のワクチンかと改めて思った。





