若かりし日
私の家に来て焚き火をした
裏山に行って枯れた杉を拾い薪を拾って・・・・・
旦那はうまく火をつけれなかった
見かねた母親が火をつけてくれて芋を焼いたものでした
焚き火がしたくて火をつけたいのに、いつも母親が薪を拾っておいて
旦那が来ると何処からともなく現れて火をつける
それでも焚き火を喜んでいた
広島では私よりもうまく火をつけるようになっていた
夕方になると焚き火の煙を見たり、匂いがすると幸せだなあ~って感じたものです
丹波での田舎暮らし・・・・
旦那は今は農業(ブルーベリー・いちご)研修に行っている
何で・・・農業???
って思うんだけど
自然の中にいることが気持ちいいと嬉しそうに話す
2人が共通して好きな事・・・・自然の中がいいんだよなあ~
目的・夢が一緒だから・・・どんなことがあっても崩れない!!
何でこんな事をかくのか
また母親がおかしい
旦那が昼の2時になると2階に女を連れてくる
白い軽自動車に乗ってくる・・・と真剣に話す
おまえはしらんと思うから注意しないとあかん・・・と
訴えていた母親がお昼に便を漏らしたようだった
お姑さんにしかられたようだ
仕事から帰るとお姑さんが・・・・・・訴える
母親をお風呂に入れていると
「出て行ってほしかったら出て行ってやる」・・・泣きながら顔を洗っている
誰が悪いってことはない
皆がぎりぎりで遠慮したり気を使っている
いろんなことにそれぞれが感謝すれば喧嘩する事なんてないはずだが・・・・
親であろうとお姑さんであろうと一緒に暮らせないなら違う道を考える
ここは旦那と私の家なんだから・・・・
皆家族なのになあ~
この考えがあればまた元に戻るはず
こんなに素敵な自然があるんですもの・・・・・