初めてまともにいただいた給料

開けてびっくり

前の病院と同じ金額だった


まだ夜勤をしていないが手当ては1回1万2千円だ


いまさらながら看護免許の偉大さ???実感した

経験があって直ぐに実践できそのときから責任が取れるって事での給料


感謝して働こう

やっぱり自分に偉いってほめてやろう

いろんなことでしんどいけどめげない

しんどいよりもありがたい方がおおいのでめげない!!


12月25日に演奏の依頼が入った

旦那と2人で演奏・・快く受けた


カホンのデビューです

さあ~てどんな曲をするか

2人だけだからどんな構成にしようか・・・・


今からとても楽しみです

23日・25日透析と新人看護師研修(急変時の対応)

中途採用・・・今さら救急蘇生はもういいよって感じでしんどかった


研修するとトレーニング個人記録を書かされる

アンケート用紙も必ずある

ましてや研修を受けていない人への伝達講習(時間を作って説明する)


看護の仕事だけしたいのに・・・・・

係りや研修ははずしてもらいたいのに次から次とのしかかってくる


伝達講習も2回目

旦那に愚痴をいう


「ラッキーやないか、人に話す事で勉強した事が自分のものになるんや」


という・・・・・うう~そのとおり!!

って考えたらいいけど

意欲はないし、ええ格好もしたくないし・・・・ああ~ゆっくりしたいのになあ~


でも働くって事はほんとすごいですよね

ましてや看護職は人の命を預かっているんですから・・・・・


意欲がないなんていってられない

毎日が勉強、積み重ねが自分の肥やしになる


って思っても


「2時半に帰ってきてみ~真っ赤な車で女が来て2階に上がる」


と母親が話す

2時が2時半

白い車から真っ赤な車に変わっている・・・・・


母親の気持ち一つ落ち着かす事が出来ない

辛いなあ~


ええ~い

こんな事に負けたくない

私まで暗くなって・・・・・


カホンを叩くと楽しい、歌のようにリズムを口ずさむときも楽しい

楽しい事思い出そう


きっと過ぎ去る時が来るはず・・・・・

穏やかに

穏やかに・・・・です




若かりし日


私の家に来て焚き火をした

裏山に行って枯れた杉を拾い薪を拾って・・・・・


旦那はうまく火をつけれなかった

見かねた母親が火をつけてくれて芋を焼いたものでした


焚き火がしたくて火をつけたいのに、いつも母親が薪を拾っておいて

旦那が来ると何処からともなく現れて火をつける

それでも焚き火を喜んでいた


広島では私よりもうまく火をつけるようになっていた

夕方になると焚き火の煙を見たり、匂いがすると幸せだなあ~って感じたものです


丹波での田舎暮らし・・・・


旦那は今は農業(ブルーベリー・いちご)研修に行っている

何で・・・農業???

って思うんだけど


自然の中にいることが気持ちいいと嬉しそうに話す


2人が共通して好きな事・・・・自然の中がいいんだよなあ~

目的・夢が一緒だから・・・どんなことがあっても崩れない!!


何でこんな事をかくのか


また母親がおかしい

旦那が昼の2時になると2階に女を連れてくる

白い軽自動車に乗ってくる・・・と真剣に話す

おまえはしらんと思うから注意しないとあかん・・・と


訴えていた母親がお昼に便を漏らしたようだった

お姑さんにしかられたようだ

仕事から帰るとお姑さんが・・・・・・訴える


母親をお風呂に入れていると

「出て行ってほしかったら出て行ってやる」・・・泣きながら顔を洗っている


誰が悪いってことはない

皆がぎりぎりで遠慮したり気を使っている

いろんなことにそれぞれが感謝すれば喧嘩する事なんてないはずだが・・・・


親であろうとお姑さんであろうと一緒に暮らせないなら違う道を考える

ここは旦那と私の家なんだから・・・・

皆家族なのになあ~


この考えがあればまた元に戻るはず

こんなに素敵な自然があるんですもの・・・・・