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ミントのブログ

音楽やかもめ26な日常をゆっくり、まったり。

好きな景色を眺めてミントティーやミントジュースを飲みながら…。


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「various artists "Forma. 3.10"」


PROGRESSIVE FOrMというエレクトロレーベルから8・11にリリースされるコンピ。


CINRA.NET では「進化し続けるインストゥルメンタル・ミュージックの今後を指し示すようなアルバムとなっている」と紹介されています。


myspace でサンプルを試聴してみたら、高いクオリティのサウンドが。


品のある上質なエレクトロミュージック。

素晴らしいです。







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Giulietta Machine 「Hula Pool 」


『AOYAMA SWEET SOUNDS 20』に収録されていたGiulietta Machineの「Branca」という曲がすっかり気に入ってしまい、この曲が収録されているGiulietta MachineのオリジナルアルバムをITSで購入してしまいました。



---Giulietta Machine---

2000年、夏に江藤直子、藤井信雄、大津真の3人でユニットを結成。「作曲」「アレンジ」「演奏」「録音」「ミックス」という直線的な制作プロセスは使われず、すべてが同じ時間軸上で互いにからみあいながら次第に作品を作り上げていった。アナログの音色の気持ち良さ、デジタルならではの機能性を生かし、3人の感性の共通項をもとにした遊びごころあふれる独自の世界観をもつユニークなサウンドは、“聴くモルヒネ”とも評される。


以上、公式より、ということで、すっかり海外アーティストだと思っていたら、全くの国内のアーティストの作品だったのですね!!

かなり、洗練されています。クールだけどゆったりとしたゆらぎのあるサウンド。

ボサノバやジャズ、ポップスなど色々なジャンルがデジタルとアナログでうまーく融合されていて、とても好みなサウンドです。非常に気に入っています。

ライヴがあったら是非!!行こうと思っています。










梅雨明けを思わせる青空とこの暑さ。特に正午を過ぎたあたりから暑さはピークになる。
そんな暑い暑い午後にはカフェミュージックが無性に聴きたくなります。
涼しい気持ちになるというより、暑い夏を味わうのにはちょうどよかったりします。

昨年ITMSで購入した『CAFE aperitivo - digitaldeluxe 01』

カフェラウンジコンピの元祖と呼ばれる「Cafe Aperitivo」シリーズでITSで独占配信されているもの。
FreeTEMPO、Sunaga t Experience、ニコラ・コンテ、小西康陽によるサマートラックが20曲で900円というお得CD。
自宅で夏のカフェ気分を味わうのにぴったり。

もう1つ。『AOYAMA SWEET SOUNDS20』
これもiTunes限定のコンピレーションアルバム。

昼のカフェミュージックをイメージした選曲らしいのですが、中でも橋本一子さん「Mars-Brasireilo」とGiulietta Machineの「Branca」を好んで聴いています。
音楽の素敵なカフェ探しとかしてみようかな。暑いけど…。