ブログを読んでくださって
ありがとうございます
これまでの経緯
2016年11月 入籍&妊活開始
2017年8月 不妊専門クリニック通院開始
2017年10月 顕微授精(胚盤胞5個凍結)
2017年11月 凍結胚盤胞移植
2018.8.16 長女を出産
あけましておめでとうございます
…遅っ
今年に入って初めての記事なので、一応(笑)
年末色々あった我が家。
年が明けてから私は失業保険をもらいつつ
娘の保育園の申し込みをしたり
求職活動をしたりしています。
夫婦関係は平行線…
以前よりも私がきつい言い方をすることが
多くなった気がします
夫は先週から週末料理をするようになったくらいで
他は特に変化なし。
まあ、それだけでもかなりの変化なのですがね。
夫を見る目が厳しくなっているのでね
そんな親の微妙な関係とは関係なく
娘は日々成長しています
最近は「綺麗だねー」と私が言ったら
「キレイネー」と真似したり
手を繋いで歩いてくれるようになったり、
歌を歌ったりするようになって
これまで以上に見ていて飽きません
夫との夫婦関係もありますが、
娘に出来るだけ愛情をかけてあげたい
という気持ちが強くなり
あと1.2年は不妊治療を休もうかなと思っています。
ただ、また治療を始めるとなると
凍結胚のある千葉のクリニックに通う必要があり
仕事しながら通えるかなと不安にも思っていました。
そんな時、夫から
「岩手に新しく出来たクリニックで
凍結胚の受け入れ出来ないかな
」
というLINEが。
え
新しいクリニック
調べてみると駅の近くに
京野アートクリニックが出来ている

以前、岩手県内のクリニックは
全て受け入れ拒否されたので諦めてたんですよね
早速、京野アートクリニックに電話してみると
受け入れ可能ですって



やったー
千葉に通うのと車で行ける距離に通うのとでは
気持ち的にも体的にも雲泥の差なので
かなり嬉しい
次に治療する時は年齢的なリスクも上がるし、
近くで娘のことも心配せず通えるのは大きい。
しかも電話応対がとても丁寧で好印象
とりあえず来週話を聞きに行くことに。
治療自体はまだ先だけど、
かなり気持ちが楽になりました