ドラクエX・モンハン4Gまったり回想録 -2ページ目

ドラクエX・モンハン4Gまったり回想録

初心者魔法使いま〜りあのアストルティア放浪記♪
ま〜りあの語りから始まる小説のような何か
あとモンハン4Gもやってきますよぅ〜(^_−)−☆

私こと【ま~りあ】は、ドルワーム王国からボロヌスの穴にある海底の牢獄に向かっていた。少し前に天魔クァバルナの御霊が永久の封印から解かれ、身体を求め海底の牢獄へと飛び立っていた。
酒場で仲間を募り、女戦士の【セン】、女パラディンの【パラ】、男僧侶【リヨ】と共に戦うことになり、自己紹介を済ませてボロヌスの穴へ向かう。
ボロヌスの穴に足を踏み入れると、気持ちの悪い気が体を貫く。
「嫌な気ね...」センが思わずといった様子でそう呟く。
「大丈夫、大丈夫。何かあっても俺が回復させるからさ!」リヨが頼もしい事を言ってくれるが私は少し嫌な予感がしていた。
「敵...。」パラが短く注意を促す。
「戦っている暇は無いわ。体力も温存しておくたいしね。」私は足音を殺しながら言った。言い伝えでは、天魔クァバルナは魔天より飛来したといわれる伝説級の凶悪な魔物だ。ドルワーム王国をなんども破壊し、民を絶望に陥れたが、時の国王により魂をカルサドラ火山に、身体は海底の牢獄に封印されていた。そんな魔物と戦うのだから体力はできるだけ温存しておきたい。魔物を避けながらゆっくり奥へ進んでいく。
「着いた...。」パラが緊張感の無い声で言う。
「緊張するなぁ...なあ、俺たちだけで勝てるのか?」
「そう簡単には負けないと思うけど...。油断しないでね。」私はかなり嫌な予感がしていたのだが、それをさとられないように明るく言った。
「行きましょうか。絶対勝ちましょうね!」センが海底の牢獄に足を踏み入れる。私たちも後に続いて奥に進んだ。
奥には石像が一体佇んでいた。

続く......

ハイどーもま~りあで~す(^_-)-☆
なんか小説みたいに始まりましたねぇ~✨
今書いているのは私が少し前に戦った天魔クァバルナちゃんとの激闘です^_^
どうなるんでしょうねぇ?とりあえず次に期待ですね✨
とりあえず今日はこの辺で終わりましょうかね(・ω・)ノ
でわでわ♪ここまで読んでくれてありがと~^_-☆