寝ているわたしの布団の中に入り込んでは、ふんっふんって鼻息荒く寝ているアメたん。
布団にすっぽり入ってると、胸元辺りで鼻息
寝息が聞こえてきます。
寝息が聞こえてきます。まるで人間の子供がそこに居るよう。
布団をめくったら、アメたんが人間に化けてるような…そんな錯覚に陥りそう
寝込んだ初日は、目を覚ますとアメたんのおちりが
どうやら、わたしの枕元に寝そべって眠りの番人をしてくれてたようです。
数日経ったら、布団の中に入ってきて、腕まくらを要求

もう、可愛いなぁ
ママが、インフルだと気づかない時に行った広場でのお散歩。
あれから、お散歩にも出れなくなっちゃって

ねーたんの風邪も良くなってきたから、お散歩にも連れてってもらおうね。
ママも、もうちょっとで良くなるからね。
待っててね、アメたん。
大好きだよ。








