インテリアで作る、心地よいわたしの家暮らしに“余白”をつくるお気に入りのものに囲まれながらも、「何も置かない空間」も意識しています。棚の一部をあえて空けておく。テーブルの上には必要最低限だけ。床にものを置かない。こうするだけで、気持ちにも“余白”が生まれて、「今日もここに帰ってきてよかった」と思えるようになります。