およんだお偉方達では?
およんだお偉方達では?
今日テレビ(DON)で書道家と華道家の人のコラボで
震災の人々にむけた作品を仕上げていました。
感動しました。
少しでもホットしたこと
物資が届かなかったところに物資が届いた。
被災地の産婦人科に電気が通るようになった。
日曜に16歳の少年と80歳の祖母が救出された!
よかった、少し胸をなでおろす。
それでも、まだまだ・・・・
寒さと飢えに耐えながら
日々を我慢しながら過ごしている人がいる。
痛みに耐えてる人がいる。
家族を亡くした悲しみに耐えている人がいる。
もう少し、もう少しと・・・
自分だけじゃないと・・・
自分が同じ立場にあったとき
こんな風にできるだろうか。
今自分にできること。
節電、義援金、少し落ち着いたら献血・・・
他になに?
早く、早く、みんなに暖かい食べ物を
治療がちゃんと受けられるところへ
神様、どうかどうか、お願いします。
「地震被害の拡大が伝えられる中でも、秩序ある行動をとる日本人に海外メディアは驚きと共に称賛し、
復興努力を激励する論調が相次いでいます。こうした状況下で、私たちは改めて気づかされたのです。
いま、この国にある最高の財産は「絆」である、と。
この辛い現状をどう乗り越えていくか、そのカギは人と人との絆[kizuna]にあります。
この力で、被災者の方々にとっての光となり得るようなコンテンツをボランティアで作り、
そのコンテンツでさらに新たな「絆」を届けられないか、と考えました。」
すばらしい!!の一言!
世界に誇れる日本!
「それでも、日本は耐えた、そして復活した!!」
「日本国民は世界の模範である!」
半年後には、
このような記事が世界の新聞に載せられるよう頑張りましょう!
Never give up!!