グダグダタイム



題して
【なんも無いけどグダグダ言わせてくれ〜
】
大雨、こちらの方もすごかったです。
今日は梅雨の中休みだそうで、予報は晴れ。
昨日後半より曇り。風などは落ち着いている。
毎日変わるのであんまりオロオロしなくなっ……
書いて苦笑い。
どんな天候だろうがアチコチ出ずっぱりだった
あの頃その頃の自分を振り返って空想。
よく使う《出ずっぱり》ですが
本来の使い方とかよくあるから調べてみよう
ちょっとメモのつもりが
こんなでかでかと
便利
2024七月夏季(梅雨真っ只中)
半身マヒ患者の現況ですが
湿気に関してだと、今のところ
『いやこれは凄い』と感じたのは2日間くらいでした![]()
冬布団のままによる、超絶湿気た熱帯夜
…だったあの時、のみでした。
これから梅雨が明けたら
自分の汗でいやでももっとすごい湿度を感じるのでしょう。
本来は望むべき感覚でもあります![]()
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……
そんな今はまだ快適温度の中に居ます。
有難い限りです。
半身が温度を感じることが出来ないカラダゆえに
“うっすら感覚” に慣れてきまして毎日
快適な空間に居るように感じてます。
というのも
同じ空間に居る、私以外の家族全員は今年ものすごい湿気だーと言ってて
連日ダメージ気味。
私のような半身マヒ患者
片方が利くからと安易に構えている訳には行かずこれからもリハビリが続きますが
そこは当然頼みの綱、治療開始以来
『もう片方があるから』
ぜんぶそれで乗り越えてきた。
が
この感覚枠、カラダもう一方だけでは“感知違い” なども起こる可能性があるのですよね。
(ねんれいによるちがいもある)
健常者に言えることと同様、水分補給など遅れないようにしなければ。
その辺の感覚どーにかしてできるだけ鍛え(というのか?)たいが……
猛猛猛暑のニュースを見ても
以前のような実感がわかず。
そればかりか網戸を開けて手のひらかざしても、年々、なかなか温度を感じられないという現実。
手以外のからだが部屋に在る以上は、快適と変わらないから仕方ないが、、
感覚を感じたいからと
外に出てわざわざ危険にさらす、迷惑をかけるというのも選択出来ない。。。
言うに言われぬジレンマはくすぶりますが
今日も過ぎゆくなあと夕方を迎える安堵感の方が勝ります。
空調
そんな事をしみじみそして今更ながら知った
性能というもの。
こまかーい室温度湿度の変わりようは数字以外にも
エアコンの“動き”が示してくれている。
外気との関連性で、自動で停まっている時など。
冷え過ぎがよくないですからね![]()
そのありがたみを感じつつも、
“知らない間に暑空間になっている” ので
カラダのもう片方の性能を信じながらも
注意報を常に自分に向け続けていかないと、と思っているところです。
もちろんカラダにくるダメージはあった。代謝などの反応が正常だったがゆえにでしょう![]()
懐かしい限りです。
そのよーな、気楽に構えた湿気推し。
中年になってから
哀しさを伴って舞い込んできた希望的リアルを
日々調節された場所で観測することとなる
(
倒れたがゆえに行動範囲狭まる)
↑↓
この辺りから同じことを繰り返し述べ
もう片っぽのほうは
感覚系統まだまだ現役なので![]()
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性能という捉え方をすれば
起きがけグダグダになりつつもあーこれは
こちらのリアル梅雨明けは、まだまだ先の予報。
ふぅ(*´・ω・`)=3
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