まだまだ
日中は暑かったり
朝晩は
ひんやりだったり
体調管理難しいですね〜

我が家
運動会が控えていて
元気に探してもらいたい!
真っ只中です!!

今回は子育てのマインドのお話です!

10歳までの学童期は
とても大切な時期だと
言われます

その頃までに
自分の思考の 
スタイルが
固まるから

10歳まで
心が健やかに
過ごせるかどうかに
よって
この先の生き方が
左右する

私は
自分の息子の
出来上がった思考を
目撃したことがある

5歳だったの息子は
保育園児

上のクラスの
数人から
意地悪を受けていた…
そのことを
先生に話したそうだ

その答えは
"嘘でしょ?"
このやり取りの
経験から、

彼は大人に話しても
信じてもらえない

という思考を、
結論づけをしていた

あることを
きっかけに、
お大泣きをし、
私たち親にあったことを
話してくれた

そして、
どうしてすぐに
話してくれなかったの?
と聞いてみると

だって、
嘘だって言われるから

学童期の体験は
思考を作る

この時期に
心に潜在的な
問題があるかどうか…

ここでてきた問題は
その先の思春期に
問題として現れる

突然何かが
起こるわけでは
ないのです

大切な時期の
育ち方が重要

ならどうすれば
いい?

特別なことを
する必要なんて
なくて

あなたがいるだけで
ママは幸せなんだよ

って
伝えてあげて欲しい

それ以上に
安心できる
言葉はないから


子ども達の心が
健やかに育つ様、
私たち親、
大人たちは
接していかなくては
いけませんね

私自身、
この学童期に
作り上げた思考、
思い込みで
大人になってからも、
人生を躓かせることを
何度も経験している

例えば

☆私は何をやって
もうまくできない
☆私はあとでいい
(常に後回しになってしまう)
☆こうしなければ愛されない

パターンとして
現れる

それには
まずは子供に
関わる大人が
自分の心を癒すこと

自分の心を
よくみてみて

いつも出てくる
思考…
それが
全てを妨げてない?
妨げているなら
それ、
もう手放しましょう〜!