どうか、どうか


1日でも早く


事態が終息に向かいますように。


日常業務の中で私が出来る事を探しています。


神様がいるとしたら 


絶妙なタイミングで事を起してくれてる様な気がする時があります。


長い間、苦手で理解出来なかった数学の問題をある日「そういう事か」って、理解出来たり。


自分が恐怖に感じるのは、それが「何か」を知らないからだと思ったり。

今は幸い、携帯からネットへアクセスするとヒントがたくさんヒットする。


解釈は自分の責任で。


出来るだけ明るく、おまけでもれなく色気がついて来たら楽しいかもね。


昨日、悩んだ末に、彼女の症状に関して女医がいる病院を彼女に伝えました。


悪態ついたり、ワガママ言ったりするのは→心のどこかに「不安」が強くあるからかな?と思い直しました。


自虐的に自分を話す彼女に、私は真剣に「病院を調べた」事を伝え、病院の連絡先の番号を渡しました。
そして、「自分で都合つけて行くように」と、言いました。

どこかで誰かを頼りにしたいのでしょう。
私の出来る範囲内で、行動をし、気持ちを伝えました。


彼女はうつむきながら「ありがとう。」と言って紙を受けとっていました。



一人くらいは真面目に話しを聞いていて、本気でよい方向に行って欲しいと願っている人がいるってね、思って欲しかったから。



頑張れ。