四月の雪 ヒロインが「ジョージア」のCMに出演
ちゃお、みんとです★
さてさて、韓流ブームはどこまで続くのでしょうか??♪
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ペ・ヨンジュン主演映画「四月の雪」のヒロイン、韓国人女優のソン・イェジン(23)が日本のCMに初登場する。コカ・コーラシステムの缶コーヒー「ジョージア」のプレゼント・プロモーション告知CMに、K-1戦士の須藤元気(27)と出演することとなり28日、東京都内で会見を開いた。
このCMは、携帯型音楽プレーヤー(MP3プレーヤー)を内蔵したオリジナル・ジャケット「歌ジャケ」などが当たる全国プロモーションを告知するもの。水色のジャケットを着たイェジンが犬と散歩中、ジョギングしている須藤とすれ違うという映像に仕上がっている。会見前にミニ・ファッションショーが開かれ、イェジンは水色の「歌ジャケ」にデニムのミニスカートと茶色のブーツを合わせ、笑顔で登場した。
CMの撮影は8月上旬に日本で行われた。イェジンはそのときの須藤の印象を「最初は格闘家と聞いて怖そうだと思ったけれど、優しそうでいい人だった」と話した。一方、須藤は「中学時代の初恋の人に似ていて、そのころの気持ちがよみがえった」と照れながら語った。当日はとても暑い日だったが、イェジンは「スタッフの皆さんに気を遣っていただいて、温かい気持ちで撮影できた」とエピソードを披露した。
「歌ジャケ」についてイェジンは「これを着てソウルの川沿いをジョギングしたい」と話し、そのとき聞く曲は「いつもはバラードが好きだけれど、運動中なので明るくテンポの速い曲を聞きたい」とコメントした。
CMは15秒2パターンで10月1日から放映を開始する。キャンペーンは11月30日まで。【細田尚子】
アンタッチャブル柴田できちゃった婚
ちゃお、みんとです★
今度はアンタッチャブルさんですかぁ、芸人さんの結婚ラッシュは
まだ続くのでしょうか??^^
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お笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田秀嗣(30)が、交際中だった元タレントのAさん(24)と10月1日に結婚することが26日、明らかになった。Aさんは妊娠6か月で、12月に出産予定という。
27日発売の「週刊女性」によると、2人は7年前にテレビ番組の共演がきっかけで知り合い、交際をスタート。Aさんは昨年11月にも妊娠していたが中絶し、再度の妊娠で結婚を決めたという。柴田はファクスで「結婚式等々挙げる予定はございませんが、幸せな家庭を作っていきたいと思います。今後とも頑張っていきますので、よろしくお願いします」とコメントを発表した。
ラルク台風蹴散らした ツアー最終公演
ちゃお、みんとです★
ラルクとルナシーにはまってた頃がありましたぁ。
でもルナシーは反対に「嵐を呼ぶバンド」でしたねー★
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人気ロックバンド「ラルク アン シエル」が25日、東京ドームでアジアツアーのファイナル公演を行った。8月の日本ツアーから始まり、9月3日の韓国公演、同10日の上海公演を成功させた今年の夏の総決算ステージ。東京ドームは約5年ぶりで、24日との2日間で約10万4000人の大観衆を動員した。
5万人の大声援の中、ステージに立ったボーカルのhydeは「どうやらおれたちに恐れをなして台風も逃げたようだな。祭りだ、ワッショイ! 踊らにゃソン、ソンだぜ!」と絶叫。火花や炎が飛び交うド派手な演出を駆使し、「HONEY」「HEAVEN’S DRIVE」など23曲を華やかに演奏した。
ツアーの総動員数は25万人に到達。12月14日にはライブDVD「AWAKE TOUR2005」を発売する。12月にはテレビ朝日系でアジアツアーの密着特番が放送される。
堀ちえみ 18年ぶり公演に1曲目から涙
ちゃお、みんとです★
スチュワーデス物語は再放送で見た事あるよ。
もうすっごい小さい頃だけど。子沢山なんですよね☆
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80年代にアイドルとして活躍した堀ちえみ(38)が24日、18年ぶりのソロコンサートを東京都内で開いた。当時の親衛隊を含む1000人のファンが集結。「ちえみ~」の激しい歓声に堀は1曲目から大粒の涙を流し、声を詰まらせながら歌った。夫と子供2人、同じ時代にアイドルとして人気を競った松本伊代(40)や早見優(39)らが見守る中、全盛期に劣らない軽やかなダンスと歌声でヒット曲「リ・ボ・ン」など全18曲を披露。「原点に返りたかった。これからもコンサートを続けていきたい」と語った。
ソウルっ子もビックリ!川嶋あいが初の海外ストリートライブ
ちゃお、みんとです★
川嶋あいちゃんの歌は最高です★☆
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元I WiSHのボーカルでシンガー・ソングライター、川嶋あい(19)が23日、韓国・ソウルの若者が集まる人気スポット、弘大(ホンデ)で、初の海外ストリートライブを行った。
川嶋がキーボードを突然設置して歌いだすと、通りがかりのソウルっ子たちはビックリ。それでも、川嶋の歌声に約100人が聴き入り、川嶋は全5曲を披露した。
通算1002回目の路上ライブ終了後、見物人から「またぜひ韓国で路上ライブやホールコンサートをしてほしい」と声を掛けられると、喜びの表情を浮かべ「また私のライブを届けに来ます」と答えていた。
前日の22日には、韓国のテレビ局SBSの人気音楽番組「キム・ユンアのミュージック・ウエーブ」(10月4日深夜放送)に出演。同局ホールで「12個の季節」「525ページ」など3曲を現地バンドメンバーをバックに約1000人の前で日本語で熱唱。「みんな温かくノリが良かったのでとてもやりやすかった」と笑顔を見せていた。
亀梨&山下で新ユニット結成
ちゃお、みんとです★
かっこいい人を集めれば、そりゃ人気も出るでしょうなw
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KAT―TUN・亀梨和也(19)とNEWS・山下智久(20)が期間限定の新ユニット「修二と彰」を結成、11月2日にシングル「青春アミーゴ」を発売することが22日、発表された。ジャニーズ事務所の新時代を背負う人気者2人による強力ユニット。CDデビューしてないKAT―TUNの亀梨にとっては初CD。年末に向けお茶の間の話題をさらいそうだ。
日本テレビ系の学園ドラマ「野ブタ。をプロデュース」(10月15日スタート、土曜後9・00)で初共演する2人が歌でも異色ユニットを結成することになった。
まるで演歌歌手のような名前「修二と彰」は役名の桐谷修二(亀梨)と草野彰(山下)から。ジャニー喜多川社長が20日深夜まで悩み抜き、やや若いイメージの「修二&彰」、お笑いコンビのような「修二彰」などの候補の中から、あえて今ドキの2人のイメージから最もかけ離れたコンビ名に決めたという。
2人も「本当にその名前なんだ~」とびっくり。ジャニーズでは堂本剛&国分太一の「トラジ・ハイジ」が映画から飛び出し、今年1月にシングル「ファンタスティポ」を発売したが、ドラマから生まれるユニットは初。「これまでにないドラマから出てきた異色のユニット。色々な意味で僕自身も楽しみです」(亀梨)、「NEWSとは違った自分が出せれば」(山下)と期待感いっぱい。
シングルには「修二と彰」として歌う同ドラマの主題歌「青春…」に加え、山下が出演したドラマ「ドラゴン桜」の挿入歌「カラフル」(山下作詞)、亀梨が出演した「ごくせん」の挿入歌「絆」(亀梨作詞)のソロ曲がファンの熱い要望に応えて初CD化され、収録されるのも話題だ。
ステージ衣装もドラマに合わせ制服。「制服だと踊りにくいかな?どうしようか?」と仲良し同学年コンビは早くも“戦略”を練っている。「青春…」はKAT―TUNやNEWSの曲調とは違い、歌謡曲テイスト。新ユニットでまた新たなファンを開拓しそうだ。
レニー・ゼルウィガー、スピード離婚!
ちゃお、みんとです★
ブリジット・ジョーンズは面白かったなぁ★
もう離婚しちゃったらしい・・・早すぎだよ~~!
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先週12日に「シンデレラマン」のPRのため来日記者会見を開いたレニー・ゼルウィガーが、日本から帰国してすぐに離婚を発表した。ゼルウィガーによると5月の結婚以来、カントリー歌手のケニー・チェズニーと一緒に過ごしたのははわずか15日あまりで、婚姻の無効を求めている。やはり、交際わずか4カ月でスピード結婚したのがいけなかったようだ。また、ゼルウィガーがロサンゼルスの裁判所に提出した婚姻無効を申請した書類に、申請理由として“詐欺”と書かれていたことが米メディアで様々な憶測を呼んでいるが、そのことに対してゼルウィガーは「“詐欺”という単語は単なる手続きのための法律用語であり、ケニーの人格を反映したものではない」とコメントを発表している。
今更聞けない出会い系の実情
ちゃお、みんとです★
そういえば今、出会い系ってどういう実情になってるんだろう?
という疑問が少し解決しましたー。
同じ世代なら、一度は使った事のある出会い系サイト。
ちなみに携帯の出会い系サイトは今ほとんど無くなったらしいですヨ。
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出会い系サイトの歴史は決して古いものでは無い。
映画『ハル(1996年)』、『ユー・ガット・メール』(1998年)やフジテレビ
ドラマ『WITH LOVE』(1998年)などに見られた「メールで始まる恋愛」の
コンテンツとして社会に浸透した事に加え、同時期の携帯電話普及により、
出会い系サイトは若者を中心に利用者が爆発的に急増した。
初期の頃は携帯電話用サイトが中心だったが、2003年ごろより主流が
PCのインターネットに移行し、現在に至る。
近年、出会い系サイトは社会的観点から軽蔑視される傾向があるが、
それでも今なお、男性で1500万人、女性で200万人が利用していると
言われている。利用者は現在も緩やかに増え続けているのが実情である。
しかしながら、優良サイトと悪質サイトを一般ユーザーが見分ける事は難しい。
ほぼ全てのサイトが「出会い安全宣言」や「絶対会えます」といった謳い文句を
行っているため、判断基準が極めて困難であるのが現状となっている。
大手出会い系サイト「9v9」のプロモーションを手掛けているGMソリューション
(以下:GMS)広報部:杉内さんは 「いかに安心して、安全な出会いを
提供できたか、この実績を作る事がポイントですね。コミュニティサイトは、
知人などからのクチコミが一番強いんですよ」と話す。
事実、GMSがプロモーションを担当する9v9はクチコミによって
爆発的に女性ユーザー数が増えた。女性は、知人からの紹介で入る
パターンが圧倒的に多いという。一人で始めるには警戒があったが、
「○○ちゃんもやってるなら・・・」といった心理が女性には働くという。
逆に男性は、「ライバルを増やしたくない」といった考えから、紹介をする
ケースは少なく、その結果、男女比率が男性よりも女性の方が高いという、
業界では稀なサイトに成長した。
出会い系サイトも他の業界の例に漏れず、
「実績」を作る事こそが人気の鍵となっているようである。




