森で考えて、森を知る -18ページ目

森で考えて、森を知る

森林に関する資格を取得するための勉強法などを少しずつ書き出してゆきます。

---写真をとりつつ起業を志向する人のブログ---


おはようございます。



今日は私のことではないのですが、宣伝です。

既に17時間以上アマゾンで総合ランキング1位を維持しているのでご存知かもしれませんが、大須賀 祐 氏の著書「個人ではじめる輸入ビジネス」。
私は氏のこれまでの著書を読んだことがありますが、見本市での売買を基本にした豊富な実体験が綴られています。

焦点を外さずに背中を押してくれる感じの文章は初心者が読んでもわかり易いですよ。 

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輸入ビジネスって聞くと何を感じますか?
 
興味は、ありますか?
 
今日は、輸入ビジネスに興味はあるが何から始めていいのかわからない方々に朗報です。
 
実は、超おすすめの本があるんです。
 
 
タイトルは、“個人ではじめる 輸入ビジネス”
 
今まで、出版された、処女作以来4冊の本は、すべてアマゾン総合1位になっている大須賀祐さんの待望の5作目です。
 
ちなみに、2006年9月に発刊された、処女作は、総合1位に36時間座り続けたとのこと。
輸入ビジネスの本ですからね。
普通は、ありえないことなのです。
 
さて肝心の中身ですが、今回は、空前にして絶後の円高を背景に、圧倒的な輸入ビジネスの優位性にスポットをあてた、刺激的な作品になっています。
 
なんと個別のコンサルでしか明かしたことのない、海外での実商談の奥義をはじめて披露してくれているのです。
 
どうやって、海外の相手を一瞬にして惹きこみ、YESと言わせるのか?
どうやって独占販売権を獲得するのか?などなど、ここまで話すのか!という
内容になっています。
 
随所に輸入ビジネスのスペシャリストである大須賀さんらしさが光る、珠玉の作品にしあがっています。
 
輸入ビジネスの本でここまでわかりやすくかつ詳しくノウハウを出している本は、 後にも先にもないのではないでしょうか。
 
http://yuhohsuka.com/amacam/amazon.html
 
また、輸入ビジネスに興味がない方でも、第7章の「外国人にYES!と言わせるマル秘交渉術」を読むだけでも、1575円は、取り戻せるくらい、実生活に役にたつ内容になっています。
 
とにかく、面白いのです。
 
それもそのはず、大須賀さんは、対人折衝のスペシャリストでもあるのですからね。
大須賀さんご自身が、人を一瞬にして魅了する魅力の持ち主ですから、なるほどと
思わずうなってしまうのです。
いかがですか?
興味が、わいてきましたか?
 
この本の筆者の、大須賀祐(おおすかゆう)さんをもうちょっと紹介しますね。
 
大須賀祐さんは、輸入ビジネス歴28年のキャリアをもつ輸入ビジネスの超スペシャリストなのです。
 
すごいですよね。
 
こんな大須賀祐さんの28年の輸入ビジネス経験、さらに日本に500人強しかいないジェトロ認定貿易アドバイザーの知識、経験が盛りだくさんに詰まった「個人ではじめる 輸入ビジネス」
 
http://yuhohsuka.com/amacam/amazon.html
 
 
 
わずか1、575円の自己投資で、この内容・・・・
 
自信を持ってお勧めしますので、ぜひご購読下さい。
 
タイトル:個人ではじめる 輸入ビジネス
 
筆者:大須賀 祐(おおすか ゆう)
 
出版社:角川フォレスタ
 
価格:1、575円(税込)
 
http://yuhohsuka.com/amacam/amazon.html
 
 
発売を記念して7月3日~4日に2日限定のアマゾンキャンペーンを実施します。
 
購入者の特典として、Amazonから「個人ではじめる 輸入ビジネス」を購入していただいた方にのみ、下記の豪華特典をプレゼントいたします!
 
1.大須賀祐さんの幻の未公開講演動画「一瞬にして相手を魅了する方法」(45分)
2.大須賀祐さんの大人気セミナー「基礎講座」のダイジェスト版動画(40分)
3.ベストセラー作家サニー久永氏との輸入ビジネス対談音声(50分)
 
 
お申し込み後、特典の入手方法が書かれたメールが届きます。
 
アマゾンより届く書籍と合わせると、輸入ビジネスのスペシャリストになれるかもです。
 
 
 
お申し込みは今すぐ
 
http://yuhohsuka.com/amacam/amazon.html



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今日はこんなもんで。








堀 康典
 




【あとがき】 

大須賀さんの話を聞いたのは去年の9月13日、福岡商工会議所でした。輸入ビジネスの話をする人は多いのですが、見本市に出向いて売買することを基本にしている方は少ないと思います。



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こんばんは。


3ヶ月以上何も書かずに空けました。
しばらく来ない間に造作が変わっていて、あれあれ感がありますがとにかく久しぶりに書いています。

書かなかった間の収穫は、「やりたいことを仕事にしないと続かないしやらないだろう」とはっきり感じたことです。

中身については追々書いていきますが、大づかみに言いますと「貿易」に分類されます。
仕事としてそれをしたいのは確かですが、理想の生活形がその仕事にぴたりと合うからというのも大きな理由です。

ハーマン=メルヴィルの「白鯨」に登場するエイハブ船長が士官に向かって「私のやることは客観的に全く正当で論理的に考えて間違っていない。だが目的が完全に狂っている」旨を告げるところがあります。

私は常々「何か感じる、思うならそれは当事者の内で既に解決済みか、予め解決予定」だと考えています。人に相談するのはわからないから尋ねるというより、話して同意を得たいからそうするところが大きいと思いますが、するとさきのエイハブ船長はそもそも他人の同意など得る必要がないくらい自分の思いに忠実じゃないかと。
ただ、目的が間違っているから一人を除き最後に船長を含めて死んでしまったなら取り返しがつかないことをしたことになりますが。

今度の仕事は、自分がそれを楽しめるものにしたい。
以前のそれが楽しくないものだったかと問われると、楽しい部分はあったがそれが生き甲斐だと言うことが出来なかった。 今は自分に必要で楽しいと思えることだけを集めようとしています。もちろんそれについてくる義務や準備も受け入れるつもりです。
子どもの頃読んだ日本神話のはじめのほうに雲のうえから矛を海にさしこんでかき回すと泡が集まって「おのころじま」というのが出来て云々というくだりがあったように微かに覚えていますが、そんな感じです。

ちなみに、高いコーヒー屋の「スターバックス」(すたば)はさきの「白鯨」でたった一人生き残る乗組員の名前スターバックに由来するそうです。





寺のきのこ




寺から京都の街を見る





墓の隣の隣にあるボケ封じ




今日はこんなもんで。








堀 康典
 




【あとがき】 

少しぶりに京都へ帰りました。
うちの墓がある寺は谷を詰めたところにあって子供の頃は親にオニヤンマを捕りに連れて行ってもらったものです。
写真は寺のカエデの大木に生えていたクリタケ?、街を臨んだところ、墓の近所にある「ボケ封じ」(効くらしい)。




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こんばんは。



iPadが新しくなってから少し経ちましたが、何が新しいん?と思ってさっき調べていました。大きくわけてふたつ。

①画面がきれい
iPadはもともとこういうことを売りにしていたと思うけど、新しいiPadでは「声を大にして」そう言ってるようなのでこの周辺のことはそれこそ見た目の影響として感じられるんでしょう。
ひとつまえのiPadで気になったのは、明るいところで非常に画面を見づらい、つまり見えないということでした。明るい曇天でもしんどかったから晴天だと真っ暗に見えそうな感じだったのですが今度のキカイではどうなんでしょうかね。
また画面のことではないのかもしれませんが、前のiPadで仕掛け花火を撮ると暗いところでの画面の荒れ(ISO感度が大きくて解像度が低い感じ)とあわさって「戦場」みたいに見えましたが今度のはどうなんだろうか。

②レンズがでかい
確かに少し目が大きい。ただ、眼が大きいから目がいいということではないのでそれは、なんとかという大きなイカ(ダイオウイカではない)の目玉がとても大きいけれど近いところはからきし見えなくて物凄く遠視なんだそう。暗い水中でも遠くのマッコウクジラが水中微生物を押しのけたときに出る光を捉える能力には長けている(これを警告として感知する)・・・ような特殊な機能を備えているわけでもなく、ある程度デジカメに近づきましたのレベルのようです。
おまけ機能としてはなかなかいいのでは。



いぬびわ




くすどいげ




すずかけのき






今日はこんなもんで。








堀 康典
 




【あとがき】 

上の写真から、イヌビワ、クスドイゲ、スズカケノキ。なかほどの写真を撮ったとき、葉の主脈が赤い気色悪い樹だなと思いましたがクスドイゲだったとは!





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