アマゾンプライムで見ました



リアリティーのあるセットの中で、

主人公だけが生きて、


生活してて

あとの周りを取り囲む人は、すべて役者って状況


そんなTVショーが全世界的な大ヒット番組として

30年だっけ?続いてる中、

主人公がなんか変っっ

って気づいて、セットの世界から出て

見てる人たちの側、リアルに飛び込んでいくって


風変わりな映画だったな

ちょっと古い作品?








なにより面白かったんはレビューの多さっ

すごい多いのっっ

全体に高評価なんだけど

いろんなメタファーを読み取るんだな~

また読み取れるように作ってあるって思う



私個人としては

主人公が書き割りの壁に気づいて、
それまでの作り物の世界から出ていくのは


怖くない?

って、ふっと思ったけど

ちゃんとあちら側でも、待っている人がいるし

ええのんかも知れないしな

それに、、、


24時間の30年分の出演料と

もしかしたらもろもろの賠償金なんかも合わせると、、、
(主人公は自分の人生がTVショーとして公開されてること、しらなかった)



うひょ(((( ;°Д°))))




おっと、

思考が少しお怒りモード入ってきてるかもっっ

なぜだ?



書き割りから出ていった先の、この映画の中での

リアルな世界は、


娯楽がかなり少ないのかもしれない

だって、人の成長、人生を見守ることだけに

そんなに視聴率が取れるなんて



きっとそこは、地球じゃなくって

どっか地球を懐かしむ、太陽系外の入植地?




って、うっすら思ってたら

ハリウッドで作ってたって設定っ


ええええと、

この気持ちのなんだかもやっと感は

なんだろう


レビュー見ても晴れない

誰も触れてない?




ま、ええねんけど
ヽ(;´Д`)ノ



レビューでは面白いって人は、すごく多かったみたいです

はい