今日はゲオで借りた「快刀ホンギルドン」の最終回を見ました。


いやぁ、24話をかけぬけるように見ました。


まぁ、知らない人が多いだろうなぁ。


今日はあらすじには触れませんが、なかなか良いドラマでした。


日本でもこういうのを作ってほしいな。見終わったら、なんか「イルジメ」が見たくなったな。



最近の日本のドラマで思うのは、記憶に残るようなオープニングがあまりないこと。


「ロングバケーション」や「恋ノチカラ」、「あすなろ白書」など、


昔のドラマってオープニングの音楽と映像だけでドラマの世界に入っていけたんだよね。


ちょっと安っぽい言葉になってしまうけど、なんかオシャレな映像なんだよね。


最近あまりそういうのがないなぁ。自分が年をとったことで感性がにぶったのかもしれないけど。



サントラを借りたいって思えるドラマほど良いドラマのような気がするな。