昨日



教え子に誕生日ケーキいただいちゃいました
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ビックリです‼️


高そうなのワザワザありがとう



それと、46になっちゃった事にさらにビックリです‼️



そしてもう1つ
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手作りシフォン



学校終わってから作ってくれたようで



もらった時にはまだ焼きたてでした



みんな美味しくいただきました



ありがとう😊
本日



午前中から岐阜の県大会へ
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富田高校を見に




ベスト4まで残り




優勝を決めるリーグ戦



高山西と岐阜農林に勝利したが



美濃加茂に敗退



いつも通りやればうまく行くはずなのに



点数につながらず慌てると



やって来た事の歯車が狂って、



やっているのにうまくいかないと現象が



ゾーンでいい感じに守れても




ボックスアウトを疎かにセカンドチャンスを与えてしまい




点差が縮まらない



3Qで2点差まで持ってこれたが



流れを掴むべき時に手放し



敗退



しかし、立て直す事も出来ていたので




今後に期待できそうな感じがしました



来週の東海大会も頑張れ〜
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戻ってきたら娘の買い物のお付き合い
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スノボーに行くらしいので



夕飯と買い物済ませて帰宅




お風呂🛀入りながらのんびりブログです





スポーツは審判のジャッジ1つで試合が大きく変わったりします。


圧倒的な差の試合で変わる事はありませんが



せった試合では、かなり左右されます。


なので審判は感情や気分で吹いてはいけない。


公正な判断のもとジャッジする事が大切です。



バスケットの試合を見ていると



ファウルの基準が審判によってまちまちです


競技規則では、

ファウルを判断する基準として

接触

責任

影響

の3つの基準があります。

体の接触があったかどうかは、基準の大きなものになります。


例えば


オフェンスプレーヤの背後からブロックを行うとファウルとされる可能性が高くなる傾向にありますが、


厳密には、その時に体の接触がなかったとすればファウルではないのです。


ボールを抑えていても、体の接触がなければファウルではありません。


そしてどちらに責任があるのか、


これも競技規則を見てみると、


シリンダーをどちらが犯したのかにより判断されます。


オフェンスは常に有利に思われますが、


競技規則を見返してみると


ハッキリ分かります。


ディフェンスが先にシリンダーを作って入れば、その上の空間もディフェンスのもので

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そこで接触が起きた場合でも、罰がかせらせないか、接触によってはオフェンスファウルになるわけです。



最後の影響ですが、


バスケットで接触は当たり前におきます。


その中でプレーに影響があったかどうか。


ここは審判の主観がかなりの割合を占めます。


長年審判をして、なんとなく自分のやってきた感覚だけに頼りずぎると


原則を忘れてしまいます。


感覚だけに頼らず、もう一度基本に帰り、


競技規則を確認し、審判をする必要があると思いました。


たかがミニ、たかが部活


ではありません。


場合によっては、その試合でその子のバスケプレーヤーとしての人生も変わるかもしれません。


感情だけ、感覚だけで安易に審判をするのではなく


常に初心を忘れず、年々変化するルールやバスケに対し、自分自身努力しないといけませんね


コーチングに関しても同じ事が言えますね。


コーチも勉強無くして、指導なんてありえません。


それは指導ではなく押し付けです。



なぜ必要なのかをしっかり理解させるため


私も、どんどん変わっていく中で、しっかり勉強し指導して行くことを忘れないよう頑張ります