【奈良グルメ】奈良でポスティング!Mint編集室のおいしいお話♪

【奈良グルメ】奈良でポスティング!Mint編集室のおいしいお話♪

奈良県でポスティングしている生活情報紙「Mint」。紙面で紹介している素敵なお店をブログでもご紹介します。お店選びの参考にしてください。

 

【Mint2026年1月31日号掲載】


 通常サイズのいちご大福の1.5倍ほどの「プレミアムいちご大福」は、甘い古都華の中でもデラックスサイズを厳選。北海道産白豆の特製白あんの優しい甘さとも相性抜群。4月末頃までの提供で450円。ただ入荷が不安定なので予約NG、当日の電話取り置きはOK。いちご大福をチョコレートでコーティングした「ちょこいちご大福」はバレンタイン&ホワイトデー限定!


お得ニヤニヤおいで
ミント本紙持参&1,000円以上お買い上げで100円オフ(2026年2月末まで)!



 

 

https://www.instagram.com/kokian2018/



【Mint2026年1月31日号掲載】


 小道を抜けると、小鳥のさえずりが響く森と古民家。まるで大人の秘密基地! 店内は自然光が差し込み、ほっこり温かみのある雰囲気。旬野菜のおかずたっぷりの「ココロランチ」は、昔ながらの製法で作られた無添加調味料を使い、調理法にも一工夫。「こんな食べ方が!」と驚かれることもしばしば。メニューは月替り。ドリンク付きで1,700円。手作りケーキも5種類、食後に是非どうぞ。電話予約してからの訪問が確実。

 

 

https://www.instagram.com/cocoro.morinocafe/

 

【Mint2026年1月31日号掲載】

 

 

 随所に吉野杉など木材を取り入れた店内は、温かみも感じられるスタイリッシュな空間。「ひとつぶランチ」は、野菜ソムリエの資格を持つ店長の三住さんを中心にメニューを考案。酵素玄米は無農薬の玄米と小豆、天然塩で炊き上げている。主に宇陀の契約農家の無農薬野菜を使ったおかずは、自家製麹や酒粕などの発酵調味料を活かした奥深い味。献立は2ヶ月ごとに替わり、メインは2種類から選べる。米粉スイーツ付きで1,800円。昨年10月にオープンして既に人気、予約がおすすめ。

 

 

 

https://www.instagram.com/hitotsubu.1023/

 

 

【Mint2026年1月31日号掲載】


 パンや点心の教室を15年営んでいる田中加純さんが、念願のカフェをオープンしたのは昨年4月のこと。窓が大きく木のぬくもりを感じる店内は、アンティーク家具など細部にまでこだわり、おしゃれで居心地も抜群。季節替わりのランチ「ハレマプレート」は地元の新鮮野菜をたっぷりと使い丁寧に手作り。朝焼きパンは蒸篭で蒸して、あつあつもちもちで提供。ドリンク付きで2,200円。1月までは大人様ランチ、2月から変わる新メニューも楽しみ!人気のためぜひ予約を。ランチは他にカレーもあり。

 

 



https://www.instagram.com/harema328/

 

【Mint2026年1月31日号掲載】


 長年焼肉屋に携わってきた3人きょうだいでオープン。確かな目利きで仕入れた、5ランク黒毛和牛(雌牛限定)の中でもこだわったお肉をリーズナブルに堪能できる。「お値段以上!」と人気のランチは1,100円~。「ディナーランチ」もあり、お一人様から家族連れまで寛ぎながら食事を楽しめる。「肉盛」「ファミリーセット」「よくばりセット」、アルコール飲み放題、ソフトドリンク飲み放題もご用意。

 

 

https://www.instagram.com/chou.getsu/

 

 

Mint1月31日号の一面の特集は「雰囲気も素敵! 気になるお店のカフェごはん」です。
他にも、いい情報がいっぱいです♪
今月号も楽しんで読んでいただけたら嬉しいです♪
またぼちぼちブログにも情報をアップしますので、チェックしてくださいねニヤニヤ
どうぞよろしくお願いします!

 

 

【Mint2025年12月6日号掲載】


 メインに自家製ハンバーグ&コロッケの定食を選択(券売機で購入)。近所の方が「採れたよ」と届けてくれることもあるという新鮮野菜のサラダとスープのハーフブッフェ付きで、気軽にお出かけ気分を満喫できるランチです。席数が多くフラットな店内はベビーカーにも優しく、テラス席はワンちゃん連れOK。あすかルビーのソフトクリームなどテイクアウトできるコーナーもあり。

 

 


https://www.instagram.com/branchera_ishibutai_terrace/

 

 

【Mint2025年12月6日号掲載】


 「古民家が積み重ねてきた時間そのままを大切にしています。棚木武史さんの素材そのままの良さを生かすという価値観と共鳴し合うと感じています」と話すのは統括マネージャーの堀山弘智さん。そんな棚木シェフによるこの日の前菜は、地元の富有柿に豆乳のカッテージ、エディブル・フラワー、香りづけにベルガモットを。爽やかで愛らしくも、ちょっと予想がつかないところが楽しい一皿ですね。

 

 

 

https://www.instagram.com/yatakiya/


【Mint2025年12月6日号掲載】


 帝国ホテルで研鑽を積み、料理コンクールで受賞を重ねてきた渡辺大シェフがマルシェや畑へ赴いて選んだ地元野菜や果物を存分に生かしたフレンチのコースは、五感に訴えかける美しい一皿ばかり。「奈良の野菜のポテンシャルが高くて。朝採れの新鮮なものがすぐそこで手に入りますし種類も豊富です。今日はいい柚子があって」と魚料理の仕上げにシュッと。香りと彩りの劇的な変化に思わず歓声。

 

 

 

https://www.instagram.com/aubergedesenvie/