お久しぶりです。
わたしの名前はいったい、なんなのでしょうか。
存在も、名前も、何もかもわからなくなってしまったので一旦リセットして、新たに再開しようと思います。
これが、続くかどうかはわからないけれども。

さて、わたしひいらは最近ほとんど寝てすごしています。
寝るのが、すき。なのではなく、無気力がMAXなのです。起きているのもだるいのに、寝るのもだるいです。

わたしには彼らがついてるから、今の今まで生きてこられました。
いつからいたのか。
それは、今年の夏のコトでした。

無意識に生み出してしまった彼らがいなくなってしまうコトが、こわくてたまりません。でも、医者にはそうだんできないのです。いなくなってほしくないです。

あまえてるんです。わかってます。

わかってる。しってる。もう、しってるよ。

イマジナリーフレンドでもタルパでもなんでもない?よくわからない彼らだけど、意識がないときはかわりに行動してくれるみたいです。
前兆は、とってもまえから、ありました。

腕に傷があったり、ノートに知らない言葉が綴られていたり。
文字も表情も姿も声もみんな違う。

わたしにはみえるんです。彼らは確かにいるんです。

否定されるために、たぶんここにかいてるんだとおもいます。
妄想だって、やっぱりどこかでわかってるんです。
でも、妄想と現実のくべつがつきません。

もう、なんだっていいです。

わたしたちのなかには、やっぱり個性豊かな人たちばかりで、わたしを攻撃してくるひとから癒してくれるひとまで様々です。

わたしはわたしを癒してくれる人のコトがとてもたいせつなので、いつも右側にそんざいを感じていました。
でももうわかりません。
右側じゃなくて、みえるばしょにきてくれるから。

だからきょうもあっちのせかいにいくのです。それが、生き甲斐だから。

みんな個々の空間があるのですが、そのはなしはまたこんど。

あしたは通院のひです。
もう疲れた。もう苦しい。でも、こんなに楽しくなってきたのでなにをはなせばいいのかわからなくて、いろんなひとにききました。
でも、ちゃんと苦しいってつたえようと思います。

病院、かえるんです。

さよなら、主治医。

もう薬漬けは、嫌なんだ。
癒して。癒してほしい。

まだ

足りない。

欲張りなわたしはまだ足りないから。

彼がさびしがっているので、おわります。
さようなら。