発見から入院、手術までの記録。
ここ数年健康診断で「バルトリン腺嚢腫」を指摘されてたんですが、正直産婦人科は行きにくい。
でもね、自転車通勤で違和感が出てきたもんで近くの婦人科を検索して受診して来ました。
内診台に上がって、まず視診で次は内診。
そして膣内エコー。
女医さんでしたが、「あなたこっちの方が問題よ」って言われたのが卵巣が物凄く大きいってこと。
もちろん、受診理由の方もバルトリン腺膿瘍って事で処置もしてもらいました。
発見から入院、手術までの記録。
ここ数年健康診断で「バルトリン腺嚢腫」を指摘されてたんですが、正直産婦人科は行きにくい。
でもね、自転車通勤で違和感が出てきたもんで近くの婦人科を検索して受診して来ました。
内診台に上がって、まず視診で次は内診。
そして膣内エコー。
女医さんでしたが、「あなたこっちの方が問題よ」って言われたのが卵巣が物凄く大きいってこと。
もちろん、受診理由の方もバルトリン腺膿瘍って事で処置もしてもらいました。
卒業証書授与式って今言うんだね。
コロナ騒動で貴重な卒業前の1週間を休校にされてしまった。
卒業式もどうなる?って感じでしたが予定より1週間遅れで無事に
卒業式が出来ました。
市内に感染者が出てないということで前日に予行で登校。
卒業アルバムやら持って帰ってきました。
本来の日なら雨で荒れ模様・・・。
延期だったので当日は穏やかな気候で良いお天気。
しかし入口とか開放状態で体育館って冷えるんよね。
保護者2名まで参加。在校生なし来賓なし。
いつもなら一人一人壇上に上がって受け取るはずが中止。
組ごとに担任が呼名しその場で起立して生徒代表一人が受け取るシステムに。
どの担任も名簿を見ながらだったのに対し、4組の担任だけは何か早口で呼名するなぁと先生の方見たら生徒の顔を確認しながら間違うことなく名簿も見ずに呼び上げてました。見事です。
この先生あまり生徒に人気がないのですが、細かいことは色々してくれる先生でした。
3学年の先生方が3人が5月に偶然結婚式を挙げたのですが、それぞれに担任してる生徒を巻き込んでビデオメッセージを作成したそうです。そのくせ自身は独身だというのに。
残念な3月でしたが、卒業式はそれはそれでいい式になったかな。
子供が2月中旬に私立高校を専願で受験しめでたく合格通知を持って帰りました。
中学入学してから公立高校への進学を考えてましたが、どうしても学力が上がらない。
特に数学が致命的。
公立中学はテストの点数でしか評価しない。
授業中に不真面目でも提出物出さなくてもテストの点が良ければ4とか5だって。
授業を真面目に提出物もきっちり出してるけどテストの点数が悪いから2ばっか。
軽度の知的障害ので障碍者手帳を一応もらっているが、提示したことはない。
提示する事でせっかくうまくいってる学校生活を壊しかねないなぁと思ったから。
支援センターの担当の方とも相談して決めた。
実際確定診断をもらってないからだし。ボーダーの子は判断わかれるようだし。
高校生活がどうなるかはわからないが本人はキラキラしてるのでいいか。
しかし、私立だから入学金やら制服代で諭吉さんが大量離脱していきました。
私学助成がどのランクかはこれから。