イースターおめでとうございます!
今日はイエスキリストが死から復活された記念の日です。
キリスト教ではクリスマスと同じ位大切な日。
私も生徒さんが教会で賛美するので、伴奏を弾きに南平教会の礼拝に出席させて頂きました

光の天使といわれたヘレンケラーの言葉。
「大切なことは心に光を持つこと」
心に光を持つと輝き、希望が与えられ、人びとに分け与えることができる

生まれも育ちも違う私達。
イエスキリストが真ん中にいてくださるからこそ、
お互いの全ての違いを受け入れ合うことができる。
神様は人間の自由意志を尊重し
自分からその信仰を持つことを望んでおられる。
そこに神様の愛があらわされている。
牧師先生のメッセージから新しいチカラを頂きました

午後からは声楽の生徒さんのお母様が主宰されているピアノ教室の発表会

ゲスト出演で歌わせて頂きます

















録音を客観的に聴けてよかったてす
