こんにちはニコニコ





もうすぐ平成も終わりですね。
令和はどんな時代になるのかな〜ニコ

健やかに穏やかに過ごしたいものですクローバー









手術まで①の続きです。












手術することを決めてから2週間後の外来の日。

先生から手術に関しての説明。

わかってはいましたが、
「ほとんど心配ないけれど、万が一こういう状態になった場合には…」みたいな話を聞くと、
やっぱり怖い滝汗


簡単に言うと、
横隔膜の病変を切って縫ってシートを貼って。
肺と胸壁もよく観察し、危ない部分(内膜が飛びそうな部分)には相応の処置をする。
2時間ぐらいの手術。

説明後、看護師さんから書類をもらって記入。


そしてこの日は、術前検査をすることになっていました。

採血・レントゲン・心電図の前回と同じ検査に加え、全身麻酔をするので麻酔科医の問診&説明がありました。



問診後、麻酔科の先生の説明は…

気胸の手術時は全身麻酔をして呼吸をストップ。
手術する肺とは反対の肺に酸素を送るため、チューブを口から喉に通して人工呼吸をする。




ずっと不安に思っていることを聞いてみました。

 「麻酔から覚めないことはありますか滝汗
「手術途中で覚めてしまうことはありますか滝汗

これ、誰でも思いますよね⁉️ …私だけ?滝汗


先生「麻酔にかからない人はいません真顔
「麻酔を入れたら数十秒で意識がなくなって、麻酔投与を止めたら2分ぐらいで意識戻るから真顔


そうなんだーポーン💦

麻酔かからない人はいないって断言するほどなのね💦
変なこと聞いて申し訳ございませんでした笑い泣き
…と思いつつ。笑
(他にも不安な点をいくつか聞きました。)


初めての全身麻酔だと、麻酔が合う合わないは未知。
万が一、アナフィラキシーをおこしてしまった場合は、それ相応の対応をする とのこと。

アレルギー体質だから麻酔が合わなかったら滝汗
麻酔から覚めても、副作用で吐き気出たら滝汗




手術に向けて、さらに不安が増えたのでしたチーン