いつも謙虚で優しい発言の山本由伸
なのに
Losing isn't an option が注目されている
最初、どういう事?🤔
と思っていたが
山本が「何としても負ける訳にはいかない」
と言ったのを通訳さんが
「負けという選択肢はない」と
ちょっとビックマウス的に訳してしまったのだ
😂😂😂
調べてみると
他にも色々面白い誤訳が出てきた
日本語しか聞いていない日本人としては
実はアメリカではこんな事になっていたんだぁと
改めて🤣🤣🤣
どうやら、山本の担当通訳さんの園田さんは
通訳の仕事が山本が初めてなのだそうで
勉強途上の様です
山本とは意気投合して
とても良い関係みたいですね
それぞれの人柄の良さが分かるだけに
即その場で英語訳する難しさが理解できます
でも
🤣🤣🤣
アメリカの方達は
この面白味分かっているのかなぁ
それとも
ビックマウスな通訳通りに受け止めているのかなぁ
いやぁ
実際に本人が言ってる内容とズレてるから
話題になっているのよね
🤣🤣🤣
通訳の存在って重要ですね
☆下記に誤訳を一部列記します
これ以上点を取られるわけにはいかない
↓
これが今日お前らが得られる唯一の得点だ
ブルペンの負担を減らせるように、少しでも長いイニングを投げられれば
↓
ブルペンのドアを施錠しておけ
点差が開いても、相手はとても強力な打線なので油断せずに
↓
俺はキラーだ。トドメを刺しにいかなければならない
