公演や稽古のこと、道場(快賊船のワークショップ)のことは快賊船のブログやHP・Twitterで書いてるので、より放置しがちなこのブログ。
昨年の一月一回更新という目標は見事敗れさりました(-。-;
全然更新されないブログですが、みなさま今年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。
昨日は稽古でした!!
つまりは、快賊船の仕事始め^_^
今年一番始めの課題!
ぱっぱと習得できるよう訓練!!
練習あるのみ!
今年の公演は5月28日~6月3日!!
稽古は3月半ばから始まります!
稽古が始まる前に!!
習得したいと思います!!
iPhoneからの投稿
宣伝して宣伝してとお願いしてるわりに自分のブログにあらすじ載せてないって(-。-;
cinemaLive vol.36
「RRRAWW 」
己が焦がれたものに人生の全てを賭けてみたかった。
1924年、初夏。
ドラの音と共にこの国にやって来たのは、
「戦争と演劇」相反する二つの足音だった。
生まれて初めて見る演劇の役者が軽やかに鳴らす靴の音は、
行進して行く兵隊の重く沈んだ足音に混ざり、
不思議なメロディを奏でて行く。
役者は国を想い、軍人は国を守る。
それは民衆にとって活きる力となる、夢と希望の人間のリズム。
楽曲はやがて政府によって、国民を戦禍のドン底へと突き落とす
旋律に変調させられて行った。
劇場は閉鎖され消されて行く情熱の炎と、
燃え広がる戦争の恐怖。
あの日女優に恋をした軍人は、
潜水艦に乗って遠く離れた南の海へと旅立った。
散り行く桜の花びらを背に、役者は何度でも立ち上がる。
演劇は再び走り出した。
たとえ黒い雨が降り注いだとしても、
決して消える事のない熱い魂を燃やして。
芝居は本当に素晴らしいんだ!!
『ら・ら・ら・わんだふるわーるど』
*schedule*
汐美はC'sチームに出演します☆
жTICKETж
前売3000円 当日3200円
男女ペア5500円
жACCESSж
築地ブディストホール
中央区築地本願寺第一伝導館内
チケット予約フォームもございます!!


