馬酔木の花春の鈴馬酔木の花が風に揺れ馬酔木(あせび、あしび)…ツツジ科の常緑低木です。「馬酔木(あしび)の花」は春の季語。【今日は二十四節気、啓蟄の日】🍀おぼえがきメモ🍀⚪️「啓蟄(けいちつ)」啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、大地が暖まり冬眠していた虫が、春の訪れを感じ、穴から出てくることをいいます。 [日本の行事・暦より抜粋]🌸素敵な春の季語🌸「春はやて」・・・漢字で“春疾風”と書きます。春に激しく吹き起こる風のこと。~私のblogを読んで下さり、ありがとうございます☺️~mintより🌷