ハイドンかわいい曲想なのですが、久しぶりなので苦労しています。
リストの超技巧練習曲集は、<アシュケナージ>のdecca社のレコード持っていて知ったのです。
ハンガリーっぽい美しいメロディに弾いていてもとろけてきます。激しいイントロで始まります。そこも好きな部分です。
リストのアシュケナージのレコードを探したけどいまはないみたいなので、かわりにフランソワのショパンが出てきたので写真に撮りました。
このフランソワのショパンのバラードやスケルツォは12才の当時のわたしには理解の範囲をはるかに越えてまして、、いつか大人になったら弾こうと思っていましたが、いまでは弾けるようになりました。
ショパンもリストも奥深いです。
リストには ハンガリーの激しさと美が曲想に表れています。
ショパンは軽やかで妖艶でモダンで。。また違った美ですね。

ところでもっとおおっきい写真で公開するにはどうしたらいいんでしょう。。。ほかのひとのブログはもっと大きいです。

捕虜はいっぱいになっていますたヽ(゚◇゚ )ノこの巣を撤去することはわたしには出来ない
これはすだち。
暑い一日だった、、いっぱい緑見てね!













