農とパソコンのあぐれしぶろぐ -28ページ目

農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

やっぱり忘れられないパリツアーのおもひで。。。

   みなさんは地下鉄で他人を見回しますか?
   パリじゃ、みんな見回してるみたいだったですよ。

   天井のデザインがアルファベットのタイルかレンガの場所だったところもありました。

   いやでもこどもはアルファベを覚えちゃうのかしらね。

   パリの地下鉄にわたしの両親とともに乗ったんですけど、旅行って楽しいんですよね、なにをしても。

   いつまでも勉強していてチャンスをつかんだら即、飛ぶつもりではいます。

   
きょうは心身ともにゆとりが出来まして、投稿できますことを仕合わせに思っております。

   このような複雑きわまりない現代社会におきましては、精神の均衡を保ちながら暮らしゆくことがなによりも不可欠になるのでありませう。
   音楽、レジャー、、、大人にとってもゆとりは非常に重たい課題だと思われます。

   わたしにとってもパソコンライフはすでに4年越えています。
   なかなか意味深いものであります。
 
   それに対して田舎にも大型点の波がおそってきて、景観を壊していますよね。

   ますますごみは増えるでしょうし。

   それを含めてわたしは複雑きわまりない現代社会と言っているのです。
 
   お金のことばかりを優先に口出しする年寄りも多くいます。
   それに反し私たち40代50台は物質に囲まれた部屋で暮らしています。

   ネットが社会を変えうるのでしょうか。
 
   ますますややこしくなってきているからこそわたしはシンプルになりたいのです。

   ですから野菜や食品の地産地消運動は褒め称えることです。地元商店街でのお買い物もね。

   ちょっと最近の模様もご覧ください。

   
   
いわしおかず
hurusato
おかず
おおきいかぶら
ここんところ多忙でしたが、休みもありました。

    上田現さんの死はテレビにもニュースになってなかったみたいですね。

   天才は命短いですね。

   さて、素晴らしい音楽家兼エレクトーン奏者のAYAKIさんのライブは3月18日、目黒でも炸裂したみたいだったですね。わたしは行ってないけど、なんと夢に出てきたんですよ。

   4人のジャズ奏者が楽しそうに踊りながら演奏したりパフォーマンズしながら楽しいライブをして、その時間がすぎて行きました。わたしはそれをなにかの画面で見ていました。、

   そしてほとんどの人が帰り、ライブハウスにはわたしとAYAKIが残りました。
   暗い静かになった会場、、、そこでわたしの歌とAYAKIのエレクトーンのデュエットが始まったのでした。
   曲はスタンダードなジャズの曲でした、(忘れてしまいました)

   これは現実なんだ~~

   と夢でおもいながら、二人だけのライブが夢の時間がすぎて行ったのです。。。


    <夫が帰ってこなければいいなあ~~>

   しかしロマンチックなのもつかのま、、、

   夫が入ってきました。。

   ga-nn


     でも夫もおこりませんでした。。。、

    そんな夢でした。。。

   エレクトーンの貴公子、AYAKIは白い装束姿で、神かかっていました。

   <夫なんかどっかいっちゃえ~~>

  と思わずにはいられない夢のなかでしたパンチ!

   
いっぱいあるんですけどね、投稿できる部分は少しですね。
  ここんところ多忙やし、多忙といっても家族で自営ですから適当に多忙なんですけどね。
  デジカメは活躍していました。
  自分でログを書き残すことはあまりやってなかったです。
  ちょっと時間が出来て身体的にも11時間寝ましてぼーっとしたときを過ごしています。
  (なんなんだろう。。。この書き出し???)

  まあそれはおいておいて
  ゆうべはNHKのラジオを枕元で一時間ほどきいて寝ました。
  それが面白かったです。
  落語、漫談、漫才、、、宮城県での収録らしくって、堺すすむ、ビッグマンズ、あと、、柳家喬太郎の落語、、、3人とも面白かったです。とくに落語は光ってましたね~~、まさに江戸の人の話芸って感じでした。出身地調べてみたら、世田谷区なり。1963年お生まれ、いて座です。ちょっと興味そそられましてね。 うまいんだなああこの創作落語が。

   ラジオはむかしもいまも変わらない面白い聴覚に訴える放送を続けて欲しいですね。
   落語などはおおいにやってほしい。
   堺ずずむさんの漫談も噴出しました。)な~~んでか)のフレーズが有名。

   ほやは北島三郎が大好きなんだって。。

    <な~~んでかっ>

       ↓


   ♪<<ほや~~の血を~~引く~兄弟~~さへ~~も~~>>


     
  <ワダツミの木>は、初めてラジオで聞いたとき、それまでの常識を破る曲調にたいへんなショックを受け、シングルを買ったんです。

   そして歌ったりしていました。

   奄美風の歌い方を真似して。

   歌詞のスケールも沖縄や南国の海、異国情緒があって現実離れしていました。

   でも一番常識破っていたのは、最低限のホーンセクション、ドラム、スカスカのレゲエアレンジだったでしょう。。。独特の間の抜け方が素晴らしいと思いました。

    ネット上でいろいろ調べることができます。

   13日の現さんの東京でのお別れ会などについてはファンのかたが詳しいです。

   わたしにとっては、こんな歌いままで聴いたことないと瞬間に感じたからシングルを買ったんだと思います。

   ジャケットの、はじめちとせの横顔の白黒写真も良いです。

   <ハナミズキ>は同じ南国か台湾をイメージしてわざとどぎついカラー写真をジャケットにしていますけど、

   こちらの<ワダツミの木>シングルは大人っぽいジャケットなんですよね。。。

    最近までわたしは<ワダツミ>も<ハナミズキ>もヴォーカルレッスン用に練習していました。
   
   どちらも植物系タイトル。
 
    <ワダツミ>は、いま、思うと不思議な歌だったなあと思います。

    いまのちとせならもっとうまく歌えると思います。

    レピッシュは18年前に一度だけ舞台を見たことがありました。

    それ以後、上田現は作曲家作詞家で地味に活動していたのですね。

    <ボガンボスのどんと<江戸アケミ>、、、天才は本物の芸術家には天からのお迎えが突然きたりするんですかね。。


     上田現は、芸術肌の魚座だったんですね。

    リズム感は凡人とちがう。

     ジャズプレーヤーとかは適職。

     優れた作品をひとつでも残した。もっと残している。

      
  中島久恵の書いた教則本で練習してるんですけど。。。。
  いい本だと思うんですけど。。。

   ホールトーンスケール(スティービーワンダー)とかがよく使う音階。。。半音を使わないでつまりドレミファソラシドと弾くといったらよいかな。。?・?すべて全音で上に上がったり下がったりです。

   これが運指が難しいですけど、がんばります


    でもクラシックを捨てたわたしにとってはピアノという楽器はジャズのためにあるといってもいいくらいにわたしは解放されまくっていますよ~=~

    
  まとめてお礼申し上げます。
  みんなの毎日とわたしの毎日が重なって今日という日がすぎてゆく。

   ブログって楽しいしやっててよかったし、いつも変化がある。自分の人生の出会いさえも作ってしまう。出会いと交差点がある。

   信号はない。

   自分が止まりたいときとか休みたいときは休んで、また回復したらGO。

   ジャズに出会ったのもブログのおかげ。
   もちろんSAITO AYAKIのジャズがいまは一番素晴らしい人になっている。

   音楽って本来楽しいものなんだ、それが当たり前なのになんだかお説教くさい音楽が世の中にあふれたり。。。。ひとりよがりのジャズもあったりします。

   でも聞いてる人が興奮できる音楽を作れるのがほんとうのプロ。
   AYAKIさんはそれがあるからすごいんです。

   分厚い本を読める年齢でもなくなってきましたわたしですが音楽の夢はいつまでも持っていたいです
このごろ思いっきりお金を使ってるんです。あれからまた歌声cd付き教則本を3冊買い込みまして、いまでは6冊持っています。
     しかしいろんな発声法があるんですねーー。take6や、クリスーティナ・アギレラboys 2menみたいに歌ってみたいものですね。小林桂は似たようには歌えるとは思いますけど。


    ところできょうのお題。。。。。
    エステに行ってきたんです。一年に一回くらいなんですけどね。

     効果はありますね、足がとても軽くなりましたし、ウエストも軽いです。

    フェイスもしてもらいましたけど、後で顔がゆるみすぎてむくんでは、いましたね。
    バレエのレッスンも今年になって行ってないし。。。

     自宅でジャズの歌とピアノのみに専念しておりましたので。
     一年に一度でもエステはいいものですね。

     
  いま齋藤彰希さんでブログ検索してみましたら、あるある、さすがにいま各地でライブ活動中なのでブログでもたくさんヒットしました。
   わたしも負けないでAYAKIさんの演奏生フォトをみなさんにお届けしたいとオモイマス!!
ayaki 1

     これは去年の12月23日高松瀬戸内ヤマハ店の店頭ライブです。

     すごい大きな楽器店で、お客さんもいっぱい出たり入ったり、丸亀町商店街も人通りいっぱい。

     もうほんとうにすごい人が帰国しましたね!
    みなさん今年2枚目CD出るから期待して必ず買ってくださいね!

ayaki2
ayaki3
S'aimer, c'est avoir faim ensemble et non pas se devorer l'un l'autre.
愛し合うこと、それは共に飢えることであって、互いにむさぼり食うことではない

       毎日フランス語のメルマガを購読しているのですが、きょうは上のやうな記事が届きましたよ。
       さすが哲学の国、知性の国、パスカルを生んだ国だよねえ。

      上のやうなセリフはなかなか吐けるもんじゃないですね。
       共に飢える相手をみなさん持ってますか?