農とパソコンのあぐれしぶろぐ -26ページ目

農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

 ジャズプレーヤーってすっごい勉強家ですよねー。
  わたしももっと勉強せななーー・

   哲学っていろんなところで使われますよね。
  
    人生哲学、インド哲学、恋愛哲学、サッカー哲学、ノムさんの野球哲学、、、、オシム哲学、、、、

   カント哲学から三木清まで。。。私の通っていた短大でもありました。哲学の授業。。

    面白いものです勉強って。。。。
   ジャズって音をいっしょに出す仲間がいると余計面白いでしょうね。プロにとっては。
   通っている英会話教室の校長さんが<ジャズの歌をわたしが歌うからピアノを弾いてね>っていうことになったんで、仕事もひと段落ついたのでこれから目指せーおばはんジャズピアニスト。

    綾戸智恵さんもすごいわねー。
    わたしの友人は2回もライブに行ってきてる。
  
   綾戸智恵さんは人格もとてもよいおばはん。
   あの声もいいし。あこがれですよね。

    いやあいろんな出会いってあるものですねー。

    ほんと土屋賢二教授の著書は面白いのなんのって。
    文学を解さない人には笑えないだろうと思うけど。。。
   目っちゃおもろいでっ瀬ーー
ほっほー
 土屋教授と出会ってしまい本を2冊買ってあげたんだよ。。。
   これは面白い。いまのわたしの考えてることと一致です。 
   ジャズピアノと哲学ですね。
   本はめっちゃ面白かったんです。
   貧相ですけどなにか?

   が、土屋教授のテーマになってるんですよね。すごいわ。。
   射手座1944年生まれですね、たぶんblood typeはAでしょう。
   11月26日お生まれだから計算高いさそり座の正確も持っているはずです。

  そして身体的な弱さが彼の強みになっています。
   彼も言っています<苦労してる人が面白い>って。

  だってタイトルが笑えるよね。
   <われ笑う、ゆえに我あり>デカルトをパロディ化してるわはは~~~


    もういっちょの本は<紅茶を注文する方法>だって。
    これもなんだかすごいタイトルだよね?

   しかし、貧相ですけどなにか?  のほうが一番インパクトあるのよね。

      今夜は楽しく<カシスソーダ>を自分で始めて作って飲んでいるジャズピアニストのジャズミンでした~~


    もっと苦労しろよ=ブログなんか書いてないで。。。

    
    
カシスソーダ
  おおーなんとゲストジャズピアニストが<土屋教授>!!

   この人ってもしや?
   <貧相ですが、何か?>っていう著書の??

   <家の光>という農家の月刊誌で記事を読んだことがうっすらと記憶にあった!

   そしてやっぱりそうだった!
   なんとジャズピアノも弾くんだ!!

   今度の再放送も見逃せない!

   50歳からジャズピアノを始めたって==!!!いま63歳なんだって~~!!!

    聞き取りノートも放送してたね?へえすごい懲りようじゃないの!!!
    やられました~~面白いゲスト。
    枯葉演奏してくれたけどすごいわこれ。

   先生よりすごいわ。
   国府先生が哲学を勉強してるとはあんまり思えないけど
    国府先生は御婦人ですからやはり家庭とかお持ちなのかな?

    いっしょに歌ってたコメディアンの藤井隆さんの起用は成功してると思う。
    笑いながらジャズを勉強できる番組になってるよね。
    きのうの放送が一番笑えたンじゃないかな牙琉響也

    この土屋教授は哲学教授なのにすごいね。寄り道がすごい。
   いま著書も調べてみたけど笑えたヾ(@^(∞)^@)ノ
お決まりの<A列車で行こう>が課題曲でした。
  でもあんまり有名すぎてなにか現代人のわたしには物足りない。。。

   普通のジャズすぎる。
  もっと斬新な課題曲をやってほしい。
   AYAKI SAITOさんとかの若手の素晴らしい作曲家がすでに出現しているのだから。
   若い人に番組に出てもらったらどうだろうか・・・・・
   あまりにも聞き飽きている古い曲はもう、やらないでほしい。

   そして今度は,<枯葉>だという・・・・

   考えが古いと思う。せっかくいい番組を作り続けているのだし。
   時代遅れな内容はやめて欲しいと思う。

    ゲストのフルートの赤木りえさんとの共演はよかった。
    視覚的にも踊って吹いていたし、斬新だった。こんな人がいるなんて驚いた。

    毎回ジャズピアノの講師を変えるっていうのもいいかもしれない。
     

      わたしも今回の<A列車で行こう>のアレンジは気に入って、テキストを買おうと思いましたが、、
    いらないCDまで付いてるのはどうかなって思ってるから多分テキストは買わないでしょう。


    そんなに往年の名曲のジャズをやらないとジャズピアニストになれないかな??

   でもこの番組はやっはり家庭向きだから当然の成り行きかもね。
   テレビ見てる人はいろんなピアノのレベルがあるから初心者も上級者も楽しめるように作ってあるのね。それはよくわかる。これからも楽しいゲストと課題曲に期待しています。
いろんな人生があるんだなーってうらやましく思うのはもう昔の話。。。

  いまは自分に与えられた課題をこなす毎日ですものね。
  使命とでもいうのでせうか。。
  たった一人のブログ制作・・・・・
  小さな日記。
  ほかの家族はテレビを見ている時間にもう打ち込みも慣れっこになった入力テク!

   ほかの友達はお茶やお花を習ったりしてるけどわたしはバレエとかピアノやってた関係でそういうお上品なことはやらない。行動的だから。英会話教室の校長と話ししていたら、60代でもまだまだ新しいことにチャレンジできるそうです。時間こそ大事にしてこれからの、、、っていってもあと30年だよねえ~~??  ピアノなんかはなによりも訓練と、そして音楽的ノリ、。

    どんどん英会話も聞きとれるようになりたいし。これだけ外国人が日本にあこがれてやってきてくれてることを感謝していないと。なんでも才能がのばせる素晴らしい制度とか。
   わたしにとっては学問的にはとても恵まれている環境だとおもう。
   わたしもそれが出来うる年齢に達したのだと思うからがんばれるのですし。ここでほかの家族たちと差がつくのかなって思う。

    詩を書くちからは衰えて・・
    それは言い訳かもしれないが。
   でも自分にできることをやれる環境、状況にいられて幸福なんだといわなければならない。

    さくらんぼを見てみよ・
    水分をたっぷり含み今にもおっこちそうに丸まった実。
     それにこの色は緑と対照をなしてキ強烈な赤ではないか・
実ったさくらんぼよ


   きょうは曇りで仕事の合間にさくらんぼの木のところに寄れました。

でも普通の写真だよね。。
 もっとなにか面白い記事にしたいのだけれど。。。
さくらんぼ
見上げる猫
それからーー。
   そうだなあ、今夜はもう寝ることにして明日は、<田中宥久子>さんにあやかって感じたことを記事にしてみようかしらん。。。彼女去年はブレイクなさいましたね。すてきな女性ってなかなか目が離せないものですよね~~~。男性もがんばってついてこいよ~~~~(≡^∇^≡)
  画像の投稿のしかたもいろいろ研究する余地がありそうですね。
 今度ゆっくりやってみます。

   ところでゆうべはジャズtonightのラジオを聴かないで寝ました。
   いそがしい時期なので一ヶ月以上聞いてないんですが、まあなんとかジャズはいつか聴けるでしょうと思っているし、自分が弾くのが先決だからこの忙しい時期が終わったら練習しまくりたい。

   個性的なジャズはいいですね=。
   ジャズっていっても幅はひろいし演奏者は多いし、、、いまは手当たり次第聞いています。

   ちょっときのうの続きさくらんぼのアップ画像に挑戦してみましょうかね。。アップ
普通のさくらんぼの写真を撮ってしまいました。。。。
 普通なんでべつに面白くもないけれど。こういう植物の繁殖力ってすごいなあ。
 

    庭のさくらんぼ

     やっぱり自然ですよ、。それから学問も生まれる。科学も。


   
写真の編集のしかたに失敗してもっと面白くしようと思ったのに~~~写真の一部だけ切り取るのってどうするのよっ!もっと実だけ巨大にしてアップしたかったのに、、むっ
そうなんです。バレリーナになりたかった。とても。
  バレエとピアノが少女時代のお稽古ごとだった。
  そしてバレエでは世界的な先生の授業も受けました。

   ハンス・マイスター先生。アベチエ先生。ロンドンからはジェニー・ケルガータ先生。

   ハンス先生はゆったりとしたレッスン。
   アベチエ先生はフランス語のRの発音も本場仕込みでとってもきびしい口調のおしごき!
    <あなたのそれってひょっとこ踊りって言うのよ!>って言われた人もいた。。

    足のきれいな人はとてもいいですね。
    マルセイユバレエのローランプティの奥さんジジ・ジャンメールさんとか、西野バレエ団の由実かおるさんとか、奈美悦子さんはいまでもきれいですね。大塚礼子さんもセクシーな踊りは一回東京で舞台拝見しました。

    いまじゃバレエは背中がとても大事なんだって思いなおして気をつけています。
    わたしが最終的に出世した役は<白鳥の湖>の2羽の白鳥だったんです。
    背が高いほうなので四羽とかはやったことないです。群舞でもうしろのほうでした。

    30ねんほどバレエやっていたおかげでクラシックはいっぱい聞けたし、素養がすこしついたかなって思うんですけど。<レ・シルフィード>を高校生時代に踊ったときは美しい曲に惚れていましたね。
<シンデレラ>はプロコフィエフを始めて知ったレッスンでした。17歳で。音楽の幅が一気に広がったと思いました。

   ま、今でもバレエは自分でからだを動かしてるンですけどね。
   いろんなことに興味もちすぎて普通の人になってしまったんですね。
   世の中には素晴らしい芸術、こころを震わせる舞台などいくらでもありますものね。
   世の中をもっと見ないといけないですよね。
 現代音楽としてチャリティーコンサートに招待されて行ってみたら、ピアノのフェビアン・パネさんがジャズっぽいのを聴かせてくれたので気になった。
  ライブに出かける意味はやはりステージマナーがよく見れるということがある。
  まあ川井郁子の演奏スタイルはそれなりですけれど、意外にピアノのパネさんがすごいんだなって思った。 ああいうピアノを弾いて見たいものだと思った。とても参考になった。とても見せるという意味で手の上げ方など抑揚のあるプレイだった。つまらないただ音楽を聴くだけのライブではなくてパネさんはしっかりアクションとプレイが一致していたので驚いた。さすがにガムラン音楽を研究なさっているなと感じた。

   クラシックのライブだからこうだと決め付けないでいろいろとクラシック演奏家の人たちもステージアクションは考えてやってみてほしい。