股関節が痛くなる代表的な病気です。関節を滑らかに動かすために骨の表面を覆ってクッションの働きをしている「関節軟骨」が、何らかの理由によりすり減ってしまうために起こります。

日本では、生まれつき股関節の作りにやや問題がある「先天性股関節脱臼」や「先天性臼蓋形成不全」などのある人が後年変形性股関節症を発症するケースが多いですが、そういった股関節の異常のない人が老化などにより変形性股関節症になることもあります。


発症する時期は10代~老年まで様々ですが、しかし臼蓋形成不全等があっても10代・20代の頃は痛みなどの不具合を感じないことが多く、30~40代で変形性股関節症を発症することが多いようです。
引用以上

10代後半からすでに異常が出始めたのは、体を酷使したからなのかな。

最近は少しだけ調子いいかなって感じかな。
動かないからかな・・・(¬_¬)アヤシイ
ベッドの上で同じ姿勢するのは辛いけど。

関節に被さってる部分がすり減ったり、ポキポキするのに慣れすぎて、あまり気にならなくなってるのが問題なのかな(笑)

まぁ、最近色々調べてるけど、診断された時より色々進歩してるみたい。

車イスより、人工関節がいいな。