ふと、思う…。


布マスクの47000枚にカビや異物混入で
回収して、検品するだけで、費用が何千万もかかるとか、アホじゃあるまいか…。

まともな企業なら、まず そんないい加減な所に、命を守る為のマスクを何億円もかけて発注しといて
挙句の果てに、感染が治まる頃に配布されるなら、
布マスクじゃなく、使い切りマスクを配布して欲しい。


政治家なんて、一般庶民を見下した、まともに働かず
座ってるだけの大臣や、議員ばかりだから、
どれだけ、つらい生活を強いられてるのか 全く分からないし解決策もまともな事が出来無いくせに、多額の報酬を貰ってる。どれだけ犠牲になってる子供たちや、生活を守るために、何かを犠牲にしなければならない。


ストレスを弱い者に向けられ、DVを受けたり、逃げ場すらなく、ウイルスより怖い思いをしてる人間や動物も居る…。

人間は、あらゆる習慣的な、依存性のある場所、物浴に固執するのは趣味としても、誰もが持ち合わせてるだろう…。

 でも、毎日 入荷あるのか分からないであろう 衛生用品を 購入する為に長い行列を作るのとは、全く意味の違う場違いな行列に並ぶ人も居る。

大事な人達を守るため 我慢してる人からして見たら
暇だから、ストレスが溜まるからとか、自分は大丈夫と、全く身勝手な人が集まる場所に、どうして感染者が出ないのだろう。


沢山の命、早く普通の日常を送るために、命懸けで死と向き合って対応してくれてる医療従事者の予防したり自粛してるのに、感染した人や応対してる人に対して差別的な、犯罪者のように扱われるなんて皮肉に思う…。

だからこそ、大阪府知事のような人が
必死になって、速攻的に解決策を実行に移す姿に
共感し、この人の為にも頑張ろうと協力したいとした結果が、しっかりと結果に現れている。
これは、職場にも通用する。

政治家なんて職業は必要ないと思う。


早すぎる解除宣言も、まだ給付助成金も受け取れないのに、感染したら 命の保証も無く 万単位の治療費を払ってつらい闘病生活を送らなければならないし
尚且つ また自粛の恐怖に怯える…それを経験したから、感染予防の為の手洗いうがい、必然的に外出も、三密も気をつけようとする。

何十日もかけ そして、それが当たり前な事なんだと。



今まで自分の為、周りの人の為に
当たり前のことを我慢する行動なんて、インフルエンザや、予防、治療薬がある病に必死になるなんて事があっただろうか。


何でもあって、困らない現代に生きる人間に
平気で殺人や事件事故が、毎日 繰り返される報道

またか…だけで、当たり前に
食べ物や物を粗末にしたり…人や動物の命を奪うことに麻痺してる。


神様からの戒めなんだ


こんな有り得ない恐怖を経験出来た事で
改めて全てに感謝出来たり、大切に思う事が出来て
どんな人間でも、一斉に改めて、初めの1歩の位置に立って気持ちもリセット出来る。
私には、ありがたいと…
改めて家族や仕事に感謝出来たり、幸せとは何かを教えて貰えた…。







のぴじゅんさんerinaさん  あやちゃんさん
そしてトン吉さん…。 

「はじめまして」なのに、私がブログ始めてからのアメンバーの かららんさんが意識不明の重体と教えて頂いて、ただでさえあまりにも突然過ぎて、驚いて困惑してしばらくして、トン吉さんが私の前回の記事のコメントで、かららんさんの訃報を教えて頂き、精神的にも、ショック過ぎて、放心状態です。


かららんさんの、ご両親は既に、お亡くなられ
1人っ子…天涯孤独の身など全く感じさせず
いつも優しい気遣いで、接してくれていた。

私の精神的な病にも、真剣に向き合ってくれたり
娘の事にも親身になってくれた…。





天涯孤独となった、かららんさんの苦労した生涯

オフ会に私を招待して下さったり
常に気にかけてくれて、かららんさんのご友人さんも
皆さん暖かくて、こんな見ず知らずの私の所に
容態を教えて下さったり、皆さんから必要とされ
好かれてて、姿が無くても、いつも傍に居てくれてるような感じだったから、本当に悪魔を見てるようです。



私のアメンバーさんの
板前さんで、婚約者の女性と、ようやく自分のお店を開店させる矢先に、病で倒れ、短すぎる生涯にピリオドを打った、とおさん。
プロのロッカーで父子家庭で病を隠しながら、小さな娘さんの為に、最後まで諦めずに生き抜いた矢吹さん

そしてかららんさん…。



めまいと吐き気、さらにこんな数値の血圧
生まれて初めてです。





ここの所、精神的にも体力的にも
一気に崩してしまい、怪我も相変わらず絶えない。



何をどう まとめたら良いかすら、
自分が分からないのに、 記事に目を通して下さってもサッパリ分からない内容で、申し訳ありません。


かららんさん 
貴方に出逢えたこのアメブロ
かららんさんが繋げて下さり、お友達も出来ました。





夜空の星や、お月様のように
貴方の存在は、たとえ会話が無くても
常に見守ってくれてる気がします…。






かららんさん
貴方に出逢えて心から感謝してます。

あまりにも波乱で、両親との確執
娘や息子の事、孤独との戦いに暖かいヒカリで
照らしてくれて、受け入れてくれて本当にありがとう。私の生声を覚えてくれていてありがとう…。



今度は、私が祈りを捧げる番…。
めちゃくちゃ頼りにならないけど(>人<)





当分、死を受け入れる事が出来ないけど
かららんさんが天国で、ご両親と3人
いつまでも笑顔で過ごせるように祈ってます。


かららんさん
本当にありがとう…。