Netflix 国内ドラマ
「水晶の鼓動 殺人分析班」
あらすじ
東京都江東区木場にあるアパートの2階で男性の変死体が発見された。部屋の中は壁や床、家具にまで赤い塗料が塗られていた。
如月塔子(木村文乃)ら十一係はさっそく捜査を開始するが、同日に有楽町にある政府広報センター、JR品川駅付近にあるスターライトホテル、本郷にある東都大学の都内3箇所で爆破事件が起きる。日本革命的協同武装戦線と名乗るグループから犯行声明が出され、大勢の捜査員が丸の内署の特別捜査本部に集められる。
塔子たちの木場事件の特別捜査本部には増員が見込めない中、9月27日、杉並区西荻北の民家で、会社員の堤宗一が殺される第2の殺人事件が発生してしまう。そして、塔子の近くにも爆破事件の危険が迫っていた。

感想
木村文乃の演技が何だかんだ言われているようだけど、「女性だからって蔑視しないで感」が出ていて、あれはあれでいいんじゃない?と思いました
あれだけの男性ばかりの捜査班で唯一の女性、しかも父親も刑事だったなら注目もされるだろうしプレッシャーも大きい、力が入りすぎて当然だと思いました
10年前のドラマだから力み感も強めの演出だったなとw
同捜査班の鷹野秀昭役の青木崇高は、他のドラマでもいつもヘアスタイルがふわふわしていて、それが気になって仕方がなかったw
公安管理官・帆足役の前川泰之が韓国俳優のチソンみたいでカッコええ😍
この方、元フジアナの政井マヤのご主人様
うらやま〜❤️
↑毎度のことですがドラマのストーリーと関係ない感想ばかり😅
