MacでSuicaを読んでみる
かなり今更な話題だとは思うが、macでも直接Suicaデータを読み込めるという記事を読んでホーッと思った次第。
詳しくのっているのは、ここ
http://journal.mycom.co.jp/column/osx/217/index.html
すぐに実行できるアプリケーションがあるいうことではなく、もっと泥臭いことをしないといけない。
基本はここに書かれているようにやればいいのだが、多少はこの通りにならない場合があり、
そのときに、いろいろ調べる必要が出てくるので面倒といえば面倒。
自分の場合は、./configureとやったら、なんかエラーがでている。cのパスがない。。。
調べてみると、xcodeをインストールすればいいらしい。これはcdromに入っているので、それをインストール。
まずlibusbをインストール。ちなみにlibusbはv0.1.12を使用した。次にlibpasoriをインストール?
これで、lpdumpを実行し、カードを読み込ませるとずらずら文字が出る。これでひとまずは成功。
あとはこのデータを整形しないと(人がわかるように)意味がない。
記事にはあまり書いてないが、suicaであれば、SuicaValueを使ってみる。
これもまずはダウンロードし、そのファイルに実行権を与える。あとは、このファイルを直接ダブルクリックすれば、勝手にターミナルが開き、そこに結果が出ることになる。
もう一つ別の方法も書いてあって、「Suica Viewer (AppleScript)」(スクリプトをダウンロードすればよい)を使用すると、駅名や店名もネット情報から変換してくれるようになります。
スクリプトエディタが開いて、そこで実行を押すと動作するのだが、ファイルのダブルクリックで動作はできないのだろうか。
もう少しふつうのアプリケーションぽいのがないか探したら、ありました。
Myca
http://web.mac.com/rin/Mac4Edu/Myca.html
これもネットから駅名とかが変換されて出るといいんだけどなぁ。
詳しくのっているのは、ここ
http://journal.mycom.co.jp/column/osx/217/index.html
すぐに実行できるアプリケーションがあるいうことではなく、もっと泥臭いことをしないといけない。
基本はここに書かれているようにやればいいのだが、多少はこの通りにならない場合があり、
そのときに、いろいろ調べる必要が出てくるので面倒といえば面倒。
自分の場合は、./configureとやったら、なんかエラーがでている。cのパスがない。。。
調べてみると、xcodeをインストールすればいいらしい。これはcdromに入っているので、それをインストール。
まずlibusbをインストール。ちなみにlibusbはv0.1.12を使用した。次にlibpasoriをインストール?
これで、lpdumpを実行し、カードを読み込ませるとずらずら文字が出る。これでひとまずは成功。
あとはこのデータを整形しないと(人がわかるように)意味がない。
記事にはあまり書いてないが、suicaであれば、SuicaValueを使ってみる。
これもまずはダウンロードし、そのファイルに実行権を与える。あとは、このファイルを直接ダブルクリックすれば、勝手にターミナルが開き、そこに結果が出ることになる。
もう一つ別の方法も書いてあって、「Suica Viewer (AppleScript)」(スクリプトをダウンロードすればよい)を使用すると、駅名や店名もネット情報から変換してくれるようになります。
スクリプトエディタが開いて、そこで実行を押すと動作するのだが、ファイルのダブルクリックで動作はできないのだろうか。
もう少しふつうのアプリケーションぽいのがないか探したら、ありました。
Myca
http://web.mac.com/rin/Mac4Edu/Myca.html
これもネットから駅名とかが変換されて出るといいんだけどなぁ。
Books for MacOS X
ひさびさです。
年末で休みが取れて、時間に余裕が出たので久しぶりに書いてみます。
さっそく、Books for MacOS Xの紹介です。
自分のマシンはMacBookproなのでisightがついているのですが、全然使ってなかったのですが、
このソフトを使うと、ちょー便利と思ってしまいました。
このソフトはその名の通り、本を管理できます。
かつて自分の持っている本をデータベースに入力して、管理しようと思ったこともありましたが、
やはり入力が面倒なのですよね。
それをisight使うことで、バーコードを読み取り、それをもとにネットから本の情報を読み取って
データが登録できてしまうなんて、なんて便利なんでしょうか。
まだそれ以上の使い方はわかってないのですが、このソフト内での検索機能はなさそうな感じです。
spotlightのインデックス更新/消去機能があるように、spotlightから検索して使うのでしょうか。
あるいはtab区切りのテキストファイルにexportして、エクセルなりなんらかのデータベースに
入れたりしてもよいのですかね。
ソフトはこちらから
年末で休みが取れて、時間に余裕が出たので久しぶりに書いてみます。
さっそく、Books for MacOS Xの紹介です。
自分のマシンはMacBookproなのでisightがついているのですが、全然使ってなかったのですが、
このソフトを使うと、ちょー便利と思ってしまいました。
このソフトはその名の通り、本を管理できます。
かつて自分の持っている本をデータベースに入力して、管理しようと思ったこともありましたが、
やはり入力が面倒なのですよね。
それをisight使うことで、バーコードを読み取り、それをもとにネットから本の情報を読み取って
データが登録できてしまうなんて、なんて便利なんでしょうか。
まだそれ以上の使い方はわかってないのですが、このソフト内での検索機能はなさそうな感じです。
spotlightのインデックス更新/消去機能があるように、spotlightから検索して使うのでしょうか。
あるいはtab区切りのテキストファイルにexportして、エクセルなりなんらかのデータベースに
入れたりしてもよいのですかね。
ソフトはこちらから
CrossOver
CrossOverの無料ダウンロードをたまたま目にしたのでゲットしました。
なかなか太っ腹な会社ですね。
以前評価版がレパードでうまく動かなかったのですが、今回ゲットしたものは
問題なく動作しました。バージョンは7.1.0となっています。
まず設定の中に入っている、IE6をインストールしてみました。
ほんと簡単にできます。
動作させてみても普通に動きます。ieでないと動作しないなんてページもありますが、
これもあっけなく動きました。
VMwareを立ち上げておこなうよりは、早くできて便利です。
ただページによってはflashをインストールしてくれと要求されるのですが、
これがインストールできないのですね。flashplayer10は、このieがインストールされているベース
(ボトルというようです)がwin98のためインストールできないのです。
ie6をインストールするときにボトルを98以外にできれば良いのですが、他が選べないため
お任せではできません。
自分でwin2000のボトルを作ったあとにie6のインストール場所を作ったボトルとしたのですが、
ie6の動作が少しいまいちなのと、flashのインストール要求がされないのです(もちろん表示も
できません)
ということで、まだうまくいかない訳ですが、それを差し引いてもie6が動くことは非常に
有益だなぁと思います。
MACを買うと、HPのプリンターがもらえてしまいます。
【期間限定】Macと一緒にプリンタを買おう。キャッシュバックキャンペーン。
なかなか太っ腹な会社ですね。
以前評価版がレパードでうまく動かなかったのですが、今回ゲットしたものは
問題なく動作しました。バージョンは7.1.0となっています。
まず設定の中に入っている、IE6をインストールしてみました。
ほんと簡単にできます。
動作させてみても普通に動きます。ieでないと動作しないなんてページもありますが、
これもあっけなく動きました。
VMwareを立ち上げておこなうよりは、早くできて便利です。
ただページによってはflashをインストールしてくれと要求されるのですが、
これがインストールできないのですね。flashplayer10は、このieがインストールされているベース
(ボトルというようです)がwin98のためインストールできないのです。
ie6をインストールするときにボトルを98以外にできれば良いのですが、他が選べないため
お任せではできません。
自分でwin2000のボトルを作ったあとにie6のインストール場所を作ったボトルとしたのですが、
ie6の動作が少しいまいちなのと、flashのインストール要求がされないのです(もちろん表示も
できません)
ということで、まだうまくいかない訳ですが、それを差し引いてもie6が動くことは非常に
有益だなぁと思います。
MACを買うと、HPのプリンターがもらえてしまいます。
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