選挙プランナーの衆院選予測
選挙プランナーの衆院選予測自民党 226議席民主党 133議席みんなの党 35議席公明党 30議席... 維新 29議席サンデー毎日で、総選挙最新予測を掲載しています。民主党はー159の133議席、 自民党は+108で226議席、みんなの党は+30で35議席と7倍増で第3党に。 公明党は手堅く+9で30議席、注目の大阪維新の会はサプライズなしで、小選挙区10、比例19の29議席と予測しています。 大阪維新の会が少なすぎるのではという意見もありますが、現在の小選挙区比例並立制の数字で算出したもので、 同じ得票数でも比例連用制や一概には比較できませんが、中選挙区制と仮定すれば、40議席は軽く超えます。 共産は7、たちあがれ日本は2、社民は4、新党日本は1、減税日本は3 (ただし河村市長が来年の市長選を待たずに総選挙に立候補した場合)、無所属8としました。 サプライズとは橋下市長自身の東京からの立候補の他、大阪地域限定性をぶち破る、 斬新な政策が発表された場合で、その時は数字は大きく変わることになります。