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インソン오빠はすごい俳優さんなのに、いつでも気さくで面白くて優しいから大好き♡♡


久しぶりのクロエ オードパルファム。

免税店でミニサイズが付いたお得なのがあったので、買ってみました♡

さっそく使います!





サイン会のお知らせがでました♡
夜遅いサイン会、珍しいですね。
ダウンを購入した人の中から抽選で70名。


ダウンって…これを買わなきゃなの!?
高くて驚く( ;∀;)

行ったことないサイン会だから、行ってみたいが欲しいとこのじゃないのに5万円は買えないよ…
あー、全然最近のサイン会参加できない。

|DYNAFIT X ZOINSUNGファンサイン会|

ダイナピッのオン/オフライン売り場でダウン製品を購入して、12月7日午後7時ダイナピッ江南フラッグシップストアで開かれるダイナピッXチョ・インソンのファンサイン会に応募してください! 

現場参加者との質疑応答時間および自らのサインが入ったチョ・インソンの船場衣装のプレゼントが皆様をお待ちます。

-応募期間:11.16(金)~11.26(月)
-当選者の発表:11.30(金)
-当選人数:オン/オフライン購入者計70人

-サイン会の日時:2018年12月7日19:00
-サイン会の場所:ダイナピッ江南フラッグシップストア

[オンライン応募方法] 
1)ダイナピッ公式オンラインモールでダウンジャケットの購買(正常製品限定)
2)イベントへの応募URLを文字を通して受信
3)イベント内応募したりクリック

[オフラインの売り場応募方法] 
1)ダイナピッの売り場でダウン製品購入
2)購入後、応募権現場支給
3)の応募権の作成後、領収書と一緒に売場提出

※当選者はランダムに選定
※当選者に限って、個別の案内のメール発送予定
※本人以外他人に譲渡不可


[韓国エンタメニュース]
 
 
俳優チョ・インソンが人生観を公開した。
 
秋夕の興行の勝者はチョ・インソンであり映画「安市城」だった。 チョ・インソンが高句麗時代の武将ヤン・マンチュンを演じだ戦争ブロックバスター「安市城」は、公開13日で観客450万人を動員した。チョ・スンウ&チソン主演「明堂」、ヒョンビン&ソン・イェジン主演「交渉」などを相手に「安市城」が雌雄を決する形となった。
 
それでもチョ・インソンは最後の瞬間まで「安市城」出演を巡って苦悩を重ねたという。彼は「初めてノ・ヒギョン作家さんと作品をする時もそうでした。『その冬、風が吹く』をするかどうかしばらくためらいました。結局、ノ・ヒギョン作家さんとその後、三作品を共にしました」と話した。
 
さらに「『安市城』は実際、二度ではなく三度断りました。僕には不可能だ、僕がどうやって将軍を演じるんだ。実は僕たちのような外見を持っている俳優たちは将軍役向きではないです。大衆は時代劇のリーダー像について固定観念を持っていて、僕もそんな考えで何度もお断りしました」とし、「でも僕が逃げようとしてる気がしたんです。やりたいという思いがありながらも逃げたいのだなと。だから決めました。そしてここまでやって来たんです」と付け加えた。
 
チョ・インソンは今年でデビュー20周年を迎えた。彼は1998年12月28日、ファッション広告撮影のモデルとしてデビューした。「安市城」がチョ・インソンにとってさらに特別である理由だ。彼は「僕はいつも高圧的で厳粛なカリスマを持つリーダーはあまり好きではないです。年を取って集まりの中でも年上になって現場のリーダーの役割をするようになり、そんなことをよく思います。僕が座っているこのテーブルが自由だったらいいなと。聞かなくてもお互いに話せるようなそんな雰囲気だったら良いなと」と、自身の持つリーダー観も明らかにした。
 
戦場を彷彿とさせた「安市城」の撮影現場で主演俳優として現場を率いていかなければならなかったチョ・インソン。220億ウォンの大作の重さを担うというのは20年目の役者でも簡単なことではない。しかしチョ・インソンはチョ・インソンらしく現場を導いた。水平的で自由なヤン・マンチュンのリーダーシップは撮影現場で見せてくれたチョ・インソンの姿と確実に似ていた。
 
また、彼はトップスターとして大衆の関心の中心で生きてきた自分自身を率直に振り返った。「僕は驕りを見せなかっただけで、実際は驕っていました。5年前まではそうでした。しかし、僕よりもっと深い人々に出会いながら完全に目が覚めました。僕が天と地の区別も付けられない人間だったんだと思いました」とし、「今は何と言うか、悪くないと思います。今この瞬間に何もないというのがとても重要なんです。今僕には何も起こっていませんから。それが幸せなんです。両親も元気、弟も変わったことがない。僕は一生懸命仕事をしている。この瞬間の結果と関係なしに最悪なことが起こっていないことが幸せな状態なんです」と語った。




一方、チョ・インソンのグラビアとインタビューは「Esquire」2018.10月号に掲載中。

 
写真提供:「Esquire」2018.10月号


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デビュー20周年。今年は好きな人の節目が重なりました。
安室ちゃん、B'z、そしてインソン오빠。俳優人生を10年以上飽きずに見て来られた自分に驚きと、いつまでこの気持ちが続くのかも楽しみです。
まだまだいつもドキドキです!

このインタビュー記事を読んで納得です。年齢を重ねて素敵になってるのは、外見のカッコよさだけでなく、오빠の考え方とかカタチには見えないものがにじみ出て、過去よりもっと魅力を増しているんですね。

いろんな出会い、一緒に過ごす人の影響は本当に大きいです。

何もないことがいい状態で、幸せだと言う오빠の言葉が深いです。

8月から始まった『安市城』のプロモーション活動は、10月3日の舞台挨拶で一区切りのようですね…。終わって淋しいです。







まだ10月でしたがすごく、すごく寒かった撮影地でがんばる오빠を見たのを思い出しました。
この場所で撮影されたものがどのようなカタチになるのか、とても楽しみでした。
同じ時期にヒョンビンやチョスンウなども公開が重なり不安でしたが、結果的にはインソン오빠の映画がずっと1位を取り、観客動員数400万人突破もすごい!嬉しかったです。

プロモーション活動中は連日、姿を見ることができるのでそれも楽しかったです。





本当にお疲れさまでした♡

今日はチケットをいただいたので、テニス観戦に行ってきました!

楽天 ジャパンオープンテニス 2018へ。

はじめてのテニス(๑>◡<๑)♡!
スポーツ観戦、最高!!楽しかったです。

これがあったからインソン오빠には会いに行けませんでしたが、でもこんな機会もないのでお誘いいただき感謝です。











テニスは昔やっていたし、好きなスポーツなので試合をよく観てます。
実際に直接観るのはまた違います。
声もボールの音も聞こえ、コートが小さくとても近くて楽しめました♡

1日に何試合もあるんですね!前の試合がかなり押しましたが、最後まで錦織圭の試合を観ることができました!! 
サーブも決めるしラリーも続くし、粘り強く諦めずに返すのが本当にすごかったです。
試合結果も勝ってよかったです。

そして、試合直後でお疲れでも沢山の人にサインをしてくれました。目の前に錦織圭が!!ドキドキ、わくわくでした。

私も無事、サインいただけました!笑。
いつか全米オープンも観に行きます。
本当に貴重な1日になりました。
優勝してほしいです♡