民主主義市民

民主主義市民

「民主主義市民」は、日本を本当の民主主義国にするための基盤を作ることを目的として活動をしています。
□連絡先
 横川 誠
 〒171-0021 東京都豊島区西池袋4-30-11 矢本ハウス102
 e-mail tmp.minshushugi.shimin@gmail.com
 私宛の個人的な話題でも構いません。

 私は2011年、威嚇のため近所の金融機関関係者を素手で数発殴ったことを理由に、埼玉県立精神医療センターに措置入院された。

 措置入院というのは、憲法で保障されている公民権や生存権を無視し、知事(自治権)の裁量で精神病院に監禁することのできる不法で異常な制度での強制入院である。

 私は簡単に言えばベンチャー企業を経営していて、ちょっとビジネスで成功したら経団連や銀行そして政界や官僚に上場路線に祭り上げられた。上場後の会社を大蔵(銀行)が支配し、株価を操縦し、ホウリエモンのように、全責任を個人の人格攻撃を含めた手段で責任転嫁されるピエロのようにされかけたのである。ほぼ詐欺のような、無理な上場でつぶれるような新興企業の上場で、市場を介して、年金基金や銀行の巨大な富が既得権益者の手に移ることが国民の知らないところで公然と繰り返されてきた。年金基金や銀行の預金は言うまでもなく国民が額に汗して働いた富の集積である。既得権益者とは、簡単に言えば、官僚、政界、財界人である。

 その不法な上場の背後で国民の巨大な富をかすめ取っている既得権益者たちは、女(彼女、ホリエモンで言えば乙葉ちゃん)をあてがい、最終的には強姦をするシナリオで、経営者を追い詰めていき、株価を操縦し、潰れたらエスケープゴートにする。ライブドア事件の真相はこうなのである。

 

 私の場合は彼女は中田有紀という超美人なタレントだった。その政財界人とは明治維新では西郷隆盛や大久保利通を暗殺した霞が関に寄生してきた官僚の一部、戦後の闇市に由来する経団連、政治家である。彼らは朝鮮人で暴力団を下方舞台として都内に展開させていて、警察内部にもその暴力団は寄生している。

 その既得権益者たちは、別の観点から言えばペンタゴンの指令下にあり、終戦後も大東亜戦争を秘密裏に継続させ、日本の富を略奪したり(長銀事件、興銀事件、新銀行東京事件、年金問題)、日本女性を強姦したり、列島改造論の名のもとに国土を破壊してきた。

 

 前置きが長くなったが、私は、その朝鮮人暴力団に暴行を受けたり、中田有紀を強姦してやると脅迫を受けた。それで、威嚇の方法がガラスをたたき割ったり、金融機関関係者を素手で数発殴るものとなったのである。

 

 このような国家犯罪に巻き込まれ、近所の金融機関関係者を威嚇のため素手で数発殴ったら、「自害他害の恐れがある」「統合失調症の急性期である」と精神病をでっちあげられ、現在に至るのである。

 さらに本論に踏み込むが、私は威嚇が済んだ後、飯能信用金庫の元理事の木崎幾久に警察に通報しろといったら、真っ先にかけていって、すぐに警察官が来た。彼は、救急車ではなく警察を呼んだのである。つまり、完全に正常な状態で、刑事責任能力があると判断していたのである。

 警察官たちも、私を逮捕した。つまり、病人ではなく、現状で、刑事背金能力があると判断したのである。私を拘留した刑務官も私を普通の監獄に入れたのだから、刑事責任能力があると判断したことになる。そして、取り調べをした警察官も、刑事責任能力があり調書の証拠能力も問題がないと判断した。拘留中やってきた精神保健指定医2名も、服薬をすすめることもなく帰っていった。つまり、統合失調症ではないと黙示的に言っているのである。

 飯能警察署はその後、さいたま地検に私の身柄を送検した。つまり、調書に問題がなく、裁判にかけるべきで、裁判にかけても勝てると判断しているのである。つまり、総合的に言って、統合失調症ではないと言っているのである。

 送検を受けた、さいたま地検川越支部の検察官もそうであったが、不起訴とした。

 

 不起訴となり、警察に戻された後私は、突然埼玉県立精神医療センターに普通の警察車両で連れていかれた。つまり、統合失調症の(自害他害の恐れのあるような)急性期ではないと警察はここでも言っているのである。そして、措置入院にするかっどうかを決める医師による委員会にかけらたのだが、私は、BCI(サイコトロニック兵器)のことを「最終兵器」といったとたん引きずり倒され、5点拘束(身体じゅうをベッドに括りつけられた)され、監禁された。

 その委員会に集積していた数名以上のの医師たち服薬を勧めなかったし、普通に受け答えができる状態であることを前提に委員会を開催し閉会した。つまり、正常だと言外に言っているのである。