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一眼にもどるきっかけになった出来事

カ メラ売り場で物色中たまたま目にとまった
シグマのレンズカタログの表紙。

当時コンデジのボケ味のない写真に慣れすぎていた
自 分はかなりの衝撃を受けました。

なんだこのボケ味は・・

カタログを読んでいくと「ダカフェ日記」という
ホーム ページがあることがわかり夢中で閲覧

ただ重くて時代遅れだと思ってた一眼
デジタルはコンパクトが主流だと思っていたのに・・


ボケ味が作る写真の世界

フィ ルム一眼を使っていたので写真の
ボケ味は見てきたつもりなのに
ダカフェ日記さんの様なボケ味は
見たことがありませんでした。

そ こから自分も撮りたいという欲求が
ムクムクと湧き上がってきました。

その後、一眼に乗り替えるわけですが・・

そ のダカフェ日記様からリンクの許可がでましたぁ!

涙ちょちょぎれです


人それぞれ大事な一枚が
あると思いますが、そんな写真あります か?
○ールド○ップ開催に合わせた
期間・数 量限定 コカ・コーラ


このところの暑さで炭酸率上がる一方ですが
買い物に出かけたスーパーにちょっと変わった
コー ラが売ってました。

モロそれとわかる形は意外に手にしっくりくる!
小さそうに見えて350mlあるし


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恐怖のサッカー部時代

中学時代キャプテン翼が流行って いて、友達に
楽しそうだから入ろうよと誘われるままサッカー部に入部。

でも、ボールはともだち!なんて甘い世界じゃなかった…
圧 倒的な体格差にヤンキー(死語?)でとても中学生には
見えない先輩・・ほんと怖かったなぁ

ただ僕は先輩方にはかわいがられた方な ので
イジメはなかったですがw
でもヤンキーですからね~顔引きつってたなw

なので、いいイメージないんです~
今 の世代の部活とかどうなんだろう・・

まぁそんなことよりニッポン頑張れ!

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気軽なスナップ写 真が撮りたい

撮影のメインは一眼ですがもっと気軽に撮りたいときもあります。
でもなんとなく携帯では済ましたくないし…そんなとき
ネットで探していたら見つけました!

どうでしょう?小さいのに割とそれっぽい作りについ笑ってしまいます。
外装の革の処理なんかよく再現されてるし画素数の少なさがデジタル風味わい?
最近フィルムカメラもやっぱりいいなと思い始めてるんですが
デジカメも10年経つとそれに近い感覚になりますね

30万画素という数字を見て、ふと最初に買った携帯も確か
30万画素だったな写真を撮ってみて、そうそうこんな感じだったと
懐かしさを覚えました…


画素数の少なさがデジタル風味 わい?

最近フィルムカメラもやっぱりいいなと思い始めてるんですが
デジカメも10年経つとそれに近 い感覚になりますね

30万画素という数字を見て、
ふと最初に買った携帯も確か30万画素だったな
写真を撮ってみて、そうそうこん な感じだったと懐かしさを覚えました…


機能は充実!でも ソフトはMacにも対応して欲しかった。

電源は単四電池一本。メモリーは内蔵でカードは使えません
背 面の液晶に撮影残数が表示される他に削除や動画モードに
切り替えたりセルフタイマーがあったりと意外に色々出来ます

ただ2文字し か表示されないので機能を覚えるのは
ちょっと面倒かも。

PCに写真を取り込むソフトもWindows用しかないのは残念。
Mac のiPhotoで試したけど認識されませんでした。

僕は仮想Windowsでなんとかデータを落とせたけど
Mac用にもソフト出 して下さい!

とまぁ不満はありますがお手頃な値段は魅力だし
パッケージもポップでかわいいのでちょっとした
プレゼントに もいいかな。



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銀座で写真展巡りをした後、皇居外苑の方へ足をのばしました。
家族連れが多かったですが仲良く手をつないでいる親子発見。
おとうさんかっ こいいです

この日は天気が良くて大きな木の下で本を読んだり、食事してたり
外苑をかなりのランナーが走っていたりと一瞬ここ東京 かな?と
思うほどのどかで、さらに外苑から眺めるビルの景色は
ちょっと外国にいるかのような感覚にもなったりもして
新たな発見の あった所でした。

ぐるっと一周しようと思ったんですがちょっとナメてました…1/4で挫折。
銀座は色んな写真を鑑賞するにはうってつけの場所。
ほとんどタダだしw


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まず向かったのがキャノンギャラリー銀座。

入り口がキャノンプラザ側とギャラリー側からの入り口と2つあるんですね

キャノンプラザ側から入ると女性店員「ようこそ、いらっしゃいませ」
斜め45度の完璧すぎるおじぎ

ギャラリーが目的なのでショールームでささっと
カメラを見てから連絡通路を通ってギャラリーの方へ向かった。

ギャラリーは世界中を旅して撮った風景写真でした。
一枚一枚がこの写真を撮るのにどれだけ時間がかかったんだろう・・
そんなため息のでる 写真ばかりでした。

ひとしきり堪能して連絡通路からショールームの方へもどると

女性店員「ようこそ、いらっしゃいませ」

い や、さっきこっちから入ってきたじゃん・・まぁ、いいか。

そのままキャノン ギャラリー を後にするのだった。