with Aloha Spirit -5ページ目

30

30。

30 歳。

きょう、30 歳になった。

民法的には誕生日の前日 24:00 に歳がカウントアップされるらしい。法律ってなんでこんな面倒なんだろう。

きょうは、やっぱり区切りということもあり、いつも以上に誕生日を意識した。あぁ 30 かぁ…って。

そんなきょう、『たけしのニッポンのミカタ!』を見た。

最近好きな番組ではあるのだけど、いつやっているかというところまでは把握していないので、たまたま見れた感じ。

きょうのテーマは『ニッポン人よ!もう頑張るな!』。

別に無理してがんばらなくてもいいんだよ、という内容だったのだけど、最後にたけしの言ったことがスゴくハラオチした。

だいぶぼくの誤変換があるかもしれないけど、こんなニュアンスのことを言っていたと思う。

「これはがんばらなくてもいいと言っているわけではない。

がんばっているときに苦しいのであれば、それは本当にやりたいことじゃないんだと思う。

本当にやりたいことであれば、勝手にがんばるし、苦しくないはず」

書いていて思ったけど、やっぱり相当誤変換されてる。

でも、いいや。内容的には大きなズレはないはず。

これ、本当にやりたいかどうかをやっているかのスゴく分かりやすい判断基準だと思う。

ぼくが本当にやりたいことは?

自問自答してみよう。


最高気温が 1 桁

寒い。

関東は最高気温が 1 桁。

1 月下旬の気温らしい。

寒さにはめっぽう弱いので、社労士試験が夏でよかった。

きのうは国民年金の一問一答。

今週中に一度健康保険と国民年金のおさらいをしておけば、厚生年金の楽習がだいぶ楽になる。

がんばろう。

一問一答

またも社労士の勉強方法を変えようと思う。

先日復習型から予習型に変えてみたけど、それよりももう問題集に着手することにした。

これまで問題がどんなものかをまったく知らずに、まずは基本をおさえることが大事だ!という信念のもと、テキストを念入りに読んでいたけど、それじゃなんかダメな気がしてきた。

対戦相手を知らないで練習だけしてても勝てるものも勝てない気がしてきた、ということだ。

というわけで、土曜日に一問一答形式の問題集を購入し、さっそく取り組んでみた。

テキスト順に問題が並んでいるので、テキストとの対応が楽でいい。

内容的には復習テストの総合版って感じで、これぐらい知らないとヤバいよ、ってレベルだと思う。

それと、時間を記録するのをやめる。

理由は面倒くさいから。

それに、元から合格には○○時間の勉強が必要、とかいう情報は全然信じてないから。

だって、みんなスタートラインがバラバラだし、能力もバラバラだよね。

だからそんなのナンセンス。

そう思ってるのに、じゃあ何で記録つけてたのかっていうと、試験の前にもし何百時間やったっていう記録が残ってれば、ちょっとした自信になるかな、と思ったんだよね。

でもきっと、1,000 時間やろうが 2,000 時間やろうが自信にならないな、って思い直したんだよね。

てことで、楽習時間を記録するのはやめます。

まぁ、なんだかんだ言って一番の理由は面倒くさいから、だけど。




文字入力ができない

きのう iPhone の文字入力が急にできなくなった。

できなくなる直前までメールしてたのにもかかわらず。

ただ、その前に急に電源が落ちたからなんかおかしいとは思ったんだけど。

電源が落ちるってパソコンだったらかなりよくない感じだと思うんだけど、iPhone もきっと一緒だよなぁ。ちょっと心配。

そんなこともあって(関係ないけど)、きのうは楽習時間が少なめ。

土曜日までに予習間に合うかな。

▽社労士試験まで
262 日 (6,288 時間)

▽昨日の楽習時間
厚年: 1時間 30 分 (テキスト・復習テスト)

▽累計楽習時間
労災: 19 時間 15 分
雇用: 4 時間 00 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 32 時間 00 分
厚年: 3 時間 00 分

予習を試みる

きのうは雇用の復習と厚年の予習。

これからは予習をして講座に臨もうと思ったんだけど、きのうの朝の時点では厚年のテキストがなかったので、朝は雇用の復習。

夜はテキストが届いてたので厚年の復習。

急に予習をしてしてみやようと思ったのは、先生は予習は必要ないって言ってた気がするんだけど、講座をより有効なものにするためにも、試しに予習をして臨んでみようと思ったからだ。

効果はあるかわからないけど、ためして見る価値は大いにある。

そうだ、また蛍光ペンのインクがもうなくなった。

たった 2 週間の命。儚いね。

▽社労士試験まで
263 日 (6,312 時間)

▽昨日の楽習時間
雇用: 2 時間 30 分 (テキスト・復習テスト)
厚年: 1時間 30 分 (テキスト・復習テスト)


▽累計楽習時間
労災: 19 時間 15 分
雇用: 4 時間 00 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 32 時間 00 分
厚年: 1 時間 30 分

記録だけ

きょうは時間がないので記録だけ。

▽社労士試験まで
264 日 (6,336 時間)

▽昨日の楽習時間
国年: 1 時間 20 分 (テキスト・復習テスト)
雇用: 10 分 (テキスト・復習テスト)

▽累計楽習時間
労災: 19 時間 15 分
雇用: 1 時間 30 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 32 時間 00 分

国民年金の復習終了

昨日は 7 時間に迫る楽習時間。

多少の満足感はあるけど、もっとできたと思う気持ちも強い。

ただ、質としてはかなり高いものだったと思うから、その点では満足。

年金科目は苦手意識を持つ人が多いと言っていたけど、ぼくは好きだなぁ。

来週の講座は最初に社会保険の演習。

健保と国年は講座後にきちんと復習をした科目になるので、どれぐらいできるか楽しみ。

▽社労士試験まで
265 日 (6,360 時間)

▽昨日の楽習時間
国年: 6 時間 50 分 (テキスト・復習テスト)

▽累計楽習時間
労災: 19 時間 15 分
雇用: 1 時間 20 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 31 時間 40 分

睡魔との闘い

昨日から講座の教室が変わった。

おそらく 11 月に試験結果が出て、ボーダーライン上にいた人たちで惜しくも落ちてしまった人たちが参戦したためと思われる。

教室が変わったので、どれぐらい増えたのかわからないけど、見たことのない人もけっこういた気がするから、だいぶ増えたのかもしれない。

昨日は正直眠かった。。。

あさ楽習したせいもあるかもしれないし、1 週間の疲労がたまってるせいかもしれないし、よくわからない。

特に午後は睡魔と闘ってるだけだったような。。

全然頭に入らなかった。。

▽社労士試験まで
266 日 (6,384 時間)

▽昨日の学習時間
国年: 5 時間 50 分 (講座・テキスト・復習テスト)

▽累計学習時間
労災: 19 時間 15 分
雇用: 1 時間 20 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 24 時間 50 分

席選び

きょうは午後から雨だっていうので慌てて家を出たら(駅までバスになるため早めにでなければならない)、どうもだいぶ早く教室に着きそうだ。

こんなに早く着くなら、もう少し家で雇用の楽習をしてればよかった。

ただ、おかげで久々に席が選べそうだ。

▽社労士試験まで
267 日 (6,408 時間)

▽本日の学習時間
雇用: 1 時間 20 分 (テキスト・復習テスト)

▽累計学習時間
労災: 19 時間 15 分
雇用: 1 時間 20 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 18 時間 00 分

社労士試験に合格するには

社労士 V 1 月号の澤井先生の投稿記事を読んだ(先生、読んだよ)。

感想としてはこれまでにも説明会や講座の中で聞いてきたことだったので、真新しい内容というのはなかった。

ただ、内容としては初めて話を聞いたときにスゴくいいなぁと思い、それ以来ほとんどを取り入れてる。

特に習慣化っていうのはスゴい発見だと思う。

ぼくなりに導き出した「社労士試験に合格するには」の答えとしては、ベースにモチベーションの維持があって、その上に習慣化、さらにその上に試験用の学習があるんだと思う。

モチベーションが維持できないと習慣化なんてできないし、モチベーションがあって学習も習慣化できてても、試験用の学習ができてないと合格なんてできないってこと(試験用の、というのがポイント)。

さて、ぼくはできてるのかな。

▽社労士試験まで
268 日 (6,432 時間)

▽本日の学習時間
労災: 1 時間 05 分 (テキスト・復習テスト)

▽累計学習時間
労災: 19 時間 15 分
徴収: 10 時間 35 分
健保: 22 時間 20 分
国年: 18 時間 00 分