32年前の今日。
自分がこの世に生を授かった。
10代は大人の自由に憧れ、
20代は子供の守られれた自由に懐古し、
30代はどんなことになるんだろう。
子供の頃は周りの皆が祝ってくれる。
だから自分は特別なんだと・・・
いっぱいの愛情をもらってた。
大人になると家族と疎遠になったからか
誕生日が特別じゃなくなる。
(ここには色んな理由がある。大半は家族解散w)
歳を重ねれば
見えてくるもの
想い描くもの
それを創り出していくことが出来ると。
「想像を創造すること」
きっと誰もが幼き頃夢を抱き
叶えることに夢中になってた。
「夢は見るもんじゃなく叶えるもの。」
と想ってるから
自分はまだ夢の途中であると想い
未だにその夢を追いかけてる。
【言魂】
言葉のもつチカラ
人の発する言葉に魂が宿るという意味
だから、発信してこう!
映画監督になるんだ俺は!
そんな事を言えるのも、こうしていられるのも
全ては両親が自分を産んでくれたおかげ!
今日の最後だけでも、感謝しよ。
とうちゃん、かあちゃん、
ありがとう。
1年に1度、7月7日に織姫と彦星が逢える日。
実際の宇宙でみてみるとこれが結構な遠距離恋愛。
ふたりの距離は14.5光年も離れる・・・だから、1年に1回逢えるのではない。
かと思えば、
星の寿命は100億年で人の年齢で考えた場合に3秒に1回あってる計算に。。。
ロマンチックであり、浪漫を崩す話でもある。
そんな日に産まれてたら、きっと忘れられる事のない日なんだろう。
ふと気付けば、ブログを書くのが久しぶり過ぎて・・・
書きたい事を溜め過ぎちゃった。。。
今、想うこと感じること、それをココロという言葉にして
ことば一つで喜んで
ことば一つで泣かされて
ことば一つでケンカして
ことば一つで仲直り
一つのことばは一つ一つの命を持ってる
だから、傷つけることも暖めることもできる。
実際の宇宙でみてみるとこれが結構な遠距離恋愛。
ふたりの距離は14.5光年も離れる・・・だから、1年に1回逢えるのではない。
かと思えば、
星の寿命は100億年で人の年齢で考えた場合に3秒に1回あってる計算に。。。
ロマンチックであり、浪漫を崩す話でもある。
そんな日に産まれてたら、きっと忘れられる事のない日なんだろう。
ふと気付けば、ブログを書くのが久しぶり過ぎて・・・
書きたい事を溜め過ぎちゃった。。。
今、想うこと感じること、それをココロという言葉にして
すべてを含めて自分の人生。
自分が好きなことをやる。たくさんやる。
何か気に入らないことがあれば、それを変えていけばいい。
今の仕事が気に入らなければ、やめればいい。
時間が足りないのなら、テレビを見るのをやめればいい。
人生をかけて愛する人を探しているのなら、それもやめればいい。
その人は、自分が自分の好きなことを始めたときにあらわれると・・・
考え過ぎるのをやめる。だって人生はシンプルだから。
すべての感情は美しい。
食事を、ひと口ひと口を味わい。
新しい事や人々との出会いに、心を、腕を、開く。
ボクたちは、それぞれの違いで結びついている。
その人たちにあなた自身の夢も語り、たくさん旅をする。
道に迷うことで、新しい自分を発見できればいい。
時にチャンスは一度だけしか訪れないかもしれないから
良いものはしっかり掴んで手放さない。
人生とは、自分が出会う人々であり、その人たちと自分が創り出すもの。
だから、待っていないで何か創ることを始める。
人生は短い。時間は人々に平等であり、普遍的なこと。
やったことの後悔は日に日に小さくなるけれど、
やらなかったことの後悔は日に日に大きくなる。
欲しい言葉はあるけれど、 必要な言葉を贈ってくれる人に、
感謝できる人間になりたい。
情熱を身にまとい、自分の夢を生きよう。
ことば一つで喜んで
ことば一つで泣かされて
ことば一つでケンカして
ことば一つで仲直り
一つのことばは一つ一つの命を持ってる
だから、傷つけることも暖めることもできる。
笑えるのは、楽しんでる証拠。
怒るのは、真剣だった証拠。
喧嘩するのは、一緒だった証拠。
つまずくのは、進んでいる証拠。
裏切られるのは、信じていた証拠。
失恋は愛していた証拠。
「疲れた」は、頑張った証拠。
「失敗した」は、挑戦した証拠。
「もう止めようかな」は、 まだ希望を捨てずにいた証拠。
「素直になれない」は、 それだけ愛している証拠。
もう良いは、全然よくない証拠。
大丈夫は、全然大丈夫じゃない証拠。
いつもヘラヘラしてる人は、 過去に何かあった人
よく笑う人は、よく泣いた人
よく大丈夫と言う人は、よく無理をする人
よく強がる人は、よく我慢する人
幸せな人は、幸せを知っているから 優しくなれる。強くなれる。
努力する人は希望を語り、 怠ける人は不満を語る。
泣きたかったら泣けばいい 辛かったら頼ればいい
我慢できなくなったら我慢しなくていい
笑うのが疲れたら無理しなくていい
「明日笑えるかな」 って思うより 「明日少し笑ってみよう」 って思う方が辛くない。
立ち止まることは、 悪いことなんかじゃない。
辛いとき。苦しいとき。 少し休憩して またもう一度歩きだせばいい。
きっと人それぞれ抱えてるモノがある。
その大きさや深さはその人にとっては最大なんだろうと思う。
だから、少しでも軽く楽になるように
支え合える誰かを求めるんだと思いたい。
「あなたはひとりじゃないよ」って
怒るのは、真剣だった証拠。
喧嘩するのは、一緒だった証拠。
つまずくのは、進んでいる証拠。
裏切られるのは、信じていた証拠。
失恋は愛していた証拠。
「疲れた」は、頑張った証拠。
「失敗した」は、挑戦した証拠。
「もう止めようかな」は、 まだ希望を捨てずにいた証拠。
「素直になれない」は、 それだけ愛している証拠。
もう良いは、全然よくない証拠。
大丈夫は、全然大丈夫じゃない証拠。
いつもヘラヘラしてる人は、 過去に何かあった人
よく笑う人は、よく泣いた人
よく大丈夫と言う人は、よく無理をする人
よく強がる人は、よく我慢する人
幸せな人は、幸せを知っているから 優しくなれる。強くなれる。
努力する人は希望を語り、 怠ける人は不満を語る。
泣きたかったら泣けばいい 辛かったら頼ればいい
我慢できなくなったら我慢しなくていい
笑うのが疲れたら無理しなくていい
「明日笑えるかな」 って思うより 「明日少し笑ってみよう」 って思う方が辛くない。
立ち止まることは、 悪いことなんかじゃない。
辛いとき。苦しいとき。 少し休憩して またもう一度歩きだせばいい。
きっと人それぞれ抱えてるモノがある。
その大きさや深さはその人にとっては最大なんだろうと思う。
だから、少しでも軽く楽になるように
支え合える誰かを求めるんだと思いたい。
「あなたはひとりじゃないよ」って
久しぶりの連ドラ『ラスト♡シンデレラ』も
好評で終わりジブン的には満足と思いつつ、
気付いたら8月で次の作品の準備を始めてます!
去年は南大東島でたくさんの人たちに
協力して頂き、たくさんの想いが詰め込まれた
素敵な作品に携わってました。
また、同じ助監督チームとしてチーフと一緒に
次は南の常夏海外にいって来ます!!
初ハワイ
波乗りしてるけど、海外はいつもバリ島に行ってしまうので。。。
海外はいつも仕事でいろいろな所に連れていってもらってるが、
初めてのハワイを仕事でいくということは・・・素敵な時間が
訪れる様な予感がしてる・・・きっと。うん。
あっ、『ラスト♡シンデレラ』の打ち上げで菜々緒賞をゲットし、
最高な商品だったので、それに合わせてテレビも購入し、
デカい画面に合わせて家まで引っ越ししちゃいました!
8年住んだ部屋ともお別れを告げ、新たに新居で生活開始!
家を居心地良くするのはいけないことだなと思う。
活動しなくなる・・・・
家で一日中過ごすという失態を犯してしまった。
感動するCMを観まくり、涙をながしココロを浄化したってコトで!
そこで得た感動には得した気分!
タイの保険CMは感動する作品ばかりでココロが震えてました!
大切なモノは人それぞれだけど、やっぱり共通する大事なものが
なにかと気付かせてくれる!それは素敵で素晴らしいの一言!
それと、今日久々にブログを書いたのは忘れないために
今日、好きな人の夢を観ました。
初めてなのか、覚えてなかったのか、今日のは鮮明で
すごく濃密で楽しくシアワセな気分で目を覚ましました!
一緒に過ごした時間がふたりの思い出となり記憶となる。
はじまるドキドキとつづくワクワク。
そんな新鮮なキモチを感じたのはいつ以来だろ・・・
人は慣れてくると忘れる生き物で後悔する生き物。
いつでもいつまでも新鮮なキモチを持ち続けることが
どれだけ大変で困難なことか!って想うのは自分のココロが弱いから
ホントは難しいことなんてないのに、難しくしてるのは自分のココロ。
人が想像できることは全て創造できる。
出来ない理由は出来る理由になる。
出来る出来ないではなく、やるかやらないか。
さぁ、自分に言い聞かせてみよう。
そして、自分のキモチに正直に想いを伝えよう。
それがシアワセの一歩だと。
そのシアワセを一緒に歩みたいと想う相手に・・・もう少しだけ待ってて下さい。
妄想はこれくらいにして、明日から怒濤の日々がスタートするから、ちばりますかwww
皆様、また作品の情報公開できるようになったらお知らせするんで
ご協力の程、宜しくお願いしまっす。
好評で終わりジブン的には満足と思いつつ、
気付いたら8月で次の作品の準備を始めてます!
去年は南大東島でたくさんの人たちに
協力して頂き、たくさんの想いが詰め込まれた
素敵な作品に携わってました。
また、同じ助監督チームとしてチーフと一緒に
次は南の常夏海外にいって来ます!!
初ハワイ
波乗りしてるけど、海外はいつもバリ島に行ってしまうので。。。
海外はいつも仕事でいろいろな所に連れていってもらってるが、
初めてのハワイを仕事でいくということは・・・素敵な時間が
訪れる様な予感がしてる・・・きっと。うん。
あっ、『ラスト♡シンデレラ』の打ち上げで菜々緒賞をゲットし、
最高な商品だったので、それに合わせてテレビも購入し、
デカい画面に合わせて家まで引っ越ししちゃいました!
8年住んだ部屋ともお別れを告げ、新たに新居で生活開始!
家を居心地良くするのはいけないことだなと思う。
活動しなくなる・・・・
家で一日中過ごすという失態を犯してしまった。
感動するCMを観まくり、涙をながしココロを浄化したってコトで!
そこで得た感動には得した気分!
タイの保険CMは感動する作品ばかりでココロが震えてました!
大切なモノは人それぞれだけど、やっぱり共通する大事なものが
なにかと気付かせてくれる!それは素敵で素晴らしいの一言!
それと、今日久々にブログを書いたのは忘れないために
今日、好きな人の夢を観ました。
初めてなのか、覚えてなかったのか、今日のは鮮明で
すごく濃密で楽しくシアワセな気分で目を覚ましました!
一緒に過ごした時間がふたりの思い出となり記憶となる。
はじまるドキドキとつづくワクワク。
そんな新鮮なキモチを感じたのはいつ以来だろ・・・
人は慣れてくると忘れる生き物で後悔する生き物。
いつでもいつまでも新鮮なキモチを持ち続けることが
どれだけ大変で困難なことか!って想うのは自分のココロが弱いから
ホントは難しいことなんてないのに、難しくしてるのは自分のココロ。
人が想像できることは全て創造できる。
出来ない理由は出来る理由になる。
出来る出来ないではなく、やるかやらないか。
さぁ、自分に言い聞かせてみよう。
そして、自分のキモチに正直に想いを伝えよう。
それがシアワセの一歩だと。
そのシアワセを一緒に歩みたいと想う相手に・・・もう少しだけ待ってて下さい。
妄想はこれくらいにして、明日から怒濤の日々がスタートするから、ちばりますかwww
皆様、また作品の情報公開できるようになったらお知らせするんで
ご協力の程、宜しくお願いしまっす。
土日が撮休だったので、映画を観てきました
『リンカーン』
『藁の楯』
『くちづけ』
『旅立ちの島唄~十五の春~』
『リンカーン』
ダニエル・デイ=ルイスの深みが作品を押し上げてる。
世界史を全然勉強してないから物語をなぞるようにしか観れなかった。
『藁の楯』
これは海外ロケを行った甲斐がありスケール感が画になってた。
高速道路の護送シーンは見応えがあり、暴走車もパトカーを
なぎ倒し、吹っ飛ばしたりと頑張ってた。
ただ、使い回してるのが分かってしまうくらい車がボロボロで残念。
指向と思考が巧く展開してくところが三池監督の凄みだと再認識。
神様のカルテ2で一緒だった同い年の藤原竜也くんの怪演も
清丸という悪がこの作品を楽しませてくれるスパイスになってる。
衣裳合わせ時に子供を異常なカタチで愛でる役で正反対なんだと
言っていた意味がこの作品を観て、この事かと今になって役の演じ手は
切り替えがすごいなと感心、感嘆。
『くちづけ』
久々にココロが震えた作品でした。
障害者のグループホームひまわり荘を舞台に繰り広げられる喜劇と悲劇。
東京セレソンデラックスで舞台として創られ、その映画化。
堤監督は舞台の良さをそのまま映画の中にも取り入れてる。
ひまわり荘セットのワンシチュエーションだけで物語を進め、
芝居もマルチ撮影で生の芝居を切り撮る。
アングルも構図も工夫され、感情を画面いっぱいに溢れ出していた。
そして何より、俳優陣の芝居が素晴らしいの一言。
うーやんの独特な癖やマコたちの純粋さが障害者とは・・・と訴えている。
ラストにあるマコといっぽんの円形レールでのカットがお見事!
竹中監督としてお仕事をしましたが、やはり俳優としての魅力は脱帽です。
笑いと涙が交錯し、社会派なコメディー映画で観客に強いメッセージで
考えさせられる素敵な映画でした。
『旅立ちの島唄~十五の春~』
ちょうど去年の今頃、南大東島で撮影してた作品で思い出深いです。
やっと劇場で観れて、初号試写から時間も経過して違うとこも見えてきた。
自分の力不足で、監督に頭があがらない・・・悔しいがエキストラの方々を
存分に画の中で活かしきれていないのが改めて観て感じた。。。
けど、それを吹き飛ばすくらい素敵なストーリーで涙が溢れる仕上がりです。
少女から大人へと力強く健気な優奈は魅力的でココロ惹かれ、
面接のシーンでは親を想う優しさに涙しました。(試写でも)
利治の寡黙で穏やかで優しい父親像が素敵でココロ打つ。
島のリアルな現実社会を切り撮り、家族を描いてる。
小さな島で皆が大きな家族。
人が人と向き合うとき、どう伝えるのが正しいのか・・・ 想いを唄にのせて。
そして、ラストのアバヨーイを唄う優奈の姿とその姿を見守る利治と明美。
この3人の演じ手の表情感情は観ている人を共感させ惹き込ませる。
自分が関わった作品の中で、一番感動する作品になりました!!!

『リンカーン』
『藁の楯』
『くちづけ』
『旅立ちの島唄~十五の春~』
『リンカーン』
ダニエル・デイ=ルイスの深みが作品を押し上げてる。
世界史を全然勉強してないから物語をなぞるようにしか観れなかった。
『藁の楯』
これは海外ロケを行った甲斐がありスケール感が画になってた。
高速道路の護送シーンは見応えがあり、暴走車もパトカーを
なぎ倒し、吹っ飛ばしたりと頑張ってた。
ただ、使い回してるのが分かってしまうくらい車がボロボロで残念。
指向と思考が巧く展開してくところが三池監督の凄みだと再認識。
神様のカルテ2で一緒だった同い年の藤原竜也くんの怪演も
清丸という悪がこの作品を楽しませてくれるスパイスになってる。
衣裳合わせ時に子供を異常なカタチで愛でる役で正反対なんだと
言っていた意味がこの作品を観て、この事かと今になって役の演じ手は
切り替えがすごいなと感心、感嘆。
『くちづけ』
久々にココロが震えた作品でした。
障害者のグループホームひまわり荘を舞台に繰り広げられる喜劇と悲劇。
東京セレソンデラックスで舞台として創られ、その映画化。
堤監督は舞台の良さをそのまま映画の中にも取り入れてる。
ひまわり荘セットのワンシチュエーションだけで物語を進め、
芝居もマルチ撮影で生の芝居を切り撮る。
アングルも構図も工夫され、感情を画面いっぱいに溢れ出していた。
そして何より、俳優陣の芝居が素晴らしいの一言。
うーやんの独特な癖やマコたちの純粋さが障害者とは・・・と訴えている。
ラストにあるマコといっぽんの円形レールでのカットがお見事!
竹中監督としてお仕事をしましたが、やはり俳優としての魅力は脱帽です。
笑いと涙が交錯し、社会派なコメディー映画で観客に強いメッセージで
考えさせられる素敵な映画でした。
『旅立ちの島唄~十五の春~』
ちょうど去年の今頃、南大東島で撮影してた作品で思い出深いです。
やっと劇場で観れて、初号試写から時間も経過して違うとこも見えてきた。
自分の力不足で、監督に頭があがらない・・・悔しいがエキストラの方々を
存分に画の中で活かしきれていないのが改めて観て感じた。。。
けど、それを吹き飛ばすくらい素敵なストーリーで涙が溢れる仕上がりです。
少女から大人へと力強く健気な優奈は魅力的でココロ惹かれ、
面接のシーンでは親を想う優しさに涙しました。(試写でも)
利治の寡黙で穏やかで優しい父親像が素敵でココロ打つ。
島のリアルな現実社会を切り撮り、家族を描いてる。
小さな島で皆が大きな家族。
人が人と向き合うとき、どう伝えるのが正しいのか・・・ 想いを唄にのせて。
そして、ラストのアバヨーイを唄う優奈の姿とその姿を見守る利治と明美。
この3人の演じ手の表情感情は観ている人を共感させ惹き込ませる。
自分が関わった作品の中で、一番感動する作品になりました!!!





