同僚だったドライバーさんにメールして、みました…
私自身は最初、ドライバー…ドライバー&介護士…最後は介護士のみ…と言う形で非常勤職員として働いていましたが、その同僚さんは、ボランティア…中抜けドライバーと言う、時給はまぁまぁですが、1日4時間だけの雇用、それも週3程
元自衛官の方ですが、見た感じは坂上二郎さんみたいな笑顔で、器用に、色々な楽器をこなす素敵な60代の方です
三ヶ月に一度、おやじバンドライヴをやっていて、私も数回見に行き、そして歌わせて頂いたりしています
現実には、その方も私も介護関係の仕事を離れてしまいましたが…
その方も、二級の資格は持っていましたが、介護士としては働いていませんでした…
本当はもっと、働きたいと話していた事は、ありました、前にも書いたように私も非常勤から常勤になれずに、介護の仕事を離れました…
若いから…上の資格があるから…で、採用すると先日のような事件が起きるんじゃないのかな?
ある人が、こんな事を言っていたそうです…
介護の仕事をする人の本質として…道に落ちているゴミを無意識に拾い、ごみ箱に捨てられる人なのか?どうか?
どう思います?
人それぞれ感想も違うと思います
私が直接聞いた話しでは無いのですが…最後の区役所での面接で私を不採用にした理事長さんが、話していた話しらしいです
大変苦労されて資格も三級~順に取り
の、わりにって思う…
本当に必要な介護職の方の資質って、何だろう?
いい加減を私は良い加減にして普通の生活をする少しの助けが出来たら…
って面接で話して落とされましたとさ…
