妊活#2
こんにちは。みのママです★さて「女の子産み分け」にチャレンジ中の我が家ですがどんな方法で産み分けをしているかをご紹介します。①産み分け本の購入まず知識・情報を集めよう!ということで「あかちゃんの産み分けがわかる本」を購入しました。わざわざ本まで買わなくてもネット上には沢山の情報が転がっているのですが沢山あるが故に混乱しそうだったので産婦人科の先生が書いているということで信憑性も高いだろうとまずはここ(本)からスタートしました。何よりマンガで解説されているのでとても分かりやすい!産み分けの知識以前に妊娠するとはどういうことなのかということも理解できるような本になっているのでGoodです。夫婦で真剣に読みました!笑(でもこれ真面目に大事だと思います。妊活に旦那さんの協力は不可欠なので。)これ1冊読めば、ほぼ産み分けの事前知識はクリアだと思います。②ピンクゼリーの購入ある程度ざっくりと産み分けについて理解できたので次はピンクゼリーを購入しました。おそらく産み分けを徹底的にやりたいのであれば必須のアイテムではないでしょうか。ピンクゼリーとは膣内を酸性寄りに保ってくれるゼリーです。一般的に女の子になるX精子は酸性の環境内で活発になると言われています。ピンクゼリーもいくつか種類がありましたが我が家では「ベイビーサポート」を購入しました。比較サイトなどで調べると各社でさほど大差ないように思えたのですが・湯煎不要で簡単に挿入できるもの・衛生面で問題ないこと(使い切りタイプ)・1本あたりの容量が多いもの上記のポイントを考えて「ベイビーサポート」にしました。7本入りで¥13,800というなかなか強気なお値段です。とはいえ勝負の日2〜3日のみ使用と考えたらまあ許容範囲です。使い方や使用感はまた後日レビューを書きますね。③産み分け指導のクリニック受診女の子の産み分けには「排卵日2日前」の特定が重要です。(排卵日に近づくほど膣内のアルカリ性が強くなり男の子となるY精子が活発になります)元々生理不順の体質で産後も生理が来たり来なかったりと自身の周期が非常に把握しづらかったので、潔くクリニックに頼ることにしました。クリニックに受診する1ヶ月程前から基礎体温は毎日つけるようにしました。下記のサイトより公式に産み分け指導をしている病院を探しました。産み分け指導病院一覧たまたま家の近くに産み分け指導をしているクリニックがありとりあえず「女の子産み分け希望」ということで今現在も通院しています。通院を始めてから2ヶ月ほど経ちます。クリニックでやることは基本的に不妊治療(タイミング法)と同じようなことですが病院に通うメリットとデメリットも見えてきましたのでこちらについても別で投稿させていただきます。ざっくりですが我が家で実践している産み分けをまとめてみました。みのママ