僕は近い未来、マイクロチップが日本でも生活の一部として当たり前に存在するときがやって来ると考えています。
チップを埋め込みたい人は勝手に埋め込めばいいと思います。しかしここで問題となってくるのは
チップを入れたくない人の意思(自由)が保証されるのか?という点です。
利便性の高さ。そして緊急時に役立つ。決済もスムーズ。等の理由から
チップ自体が人体に入れても無害な物だと証明されれば マイナンバーカードの時のように強制はしないけどチップを埋めないと生活が不便になりますよ? という圧力。
結果的に国民が自ら入れることを選択せざるをえなくなるという可能性も視野に入れて考えています。(ワクチン接触みたいな感覚でね)
一度マイクロチップを入れることが当たり前の世の中になったら人類は後戻りできない泥沼に足を踏み入れることになることはもはや明白です。
遠い未来、人口減少による破滅は避けられても 冷静に考えてその先に待つ最終的な未来は
個人の意思すらも管理される精神的な破滅を迎える未来です。
体の自由を守る為の法整備を国民である僕たちが求めることが大事だと思いました。
それはつまり チップを入れたくないという意思を持った人たちがこれまでと変わらない日常をこれからも送ることができる保証を政府にはきちんとしてもらうということです。





























