今日はおばあちゃんのお墓参りに葉山へ行ってきました
ばあちゃんのお母さん。
お墓参りに行くときは「呼ばれてる」とき。
なんだかものすごく行きたい気持ちと、懐かしい気持ちがよみがえってきて、何がなんでも行くぞ

と思ったときのことを呼ばれてる、と言います。
今日は天気も
早起きして行ってきました~

葉山の森戸海岸
朝早くて、天気が良いと富士山も見えます
今日はラッキーディ
お供えものを購入するスーパーがまだ空いてなかったので、小さい頃よく遊んだ砂浜で時間をつぶすことに。


人もまばらだし、見渡す限り海。
しゃがんでしばらく無心になってました。
癒されるなぁ
スーパーも開いたので、お供えものを購入して、お寺に向かうことに。
と、その前にお寺の前にあるおばあちゃんの家に。
お墓には食べ物を供えられないので、仏壇にお菓子とお酒を供えて欲しかったので、叔父に頼もうと思ったんですよね~
大体いつもいないので、玄関にぶら下げてメモ書きして。
そうしたらバイクで誰か帰ってきた
「どちら様?」
おばあちゃんが亡くなってから15年近く会ってないんだもの。
私も顔を覚えてません。
ばあちゃんの葬式にすら来なかった人。
「〇〇さんですか?〇〇(ばあちゃんの名前)の娘の〇〇です。おばあちゃんのお墓参りに来ました。
これ仏壇にお供えしてもらっていいですか?」
「ああ~ごめんね、これからまたすぐ出かけなきゃいけなくて!」
「いいえ~」
叔父と姪の会話。他人より他人ね…
あなたの姉が亡くなって、その娘がいるのだから、何か一言ないのかな。
何か悲しくなってしまいました…
もう気をとり直してお墓参りに行こ
おばあちゃんのお墓はお寺の敷地の山の斜面。
葉山の海を見下ろす場所にあります。
眺めはいいんだけど、木がうっそうとしてて本当に山の中
1年ぶりに来たお墓は…
埋まってる❗❗
お墓、木の葉で埋まってますよ
ひえぇ~~~~~~~~
場所が場所だから、木の葉はしょうがないんですけど、想像をはるかに越えてる
しかも1年前私が供えた飲み物、そのままじゃないの、これ~~
おばあちゃん、顔を知らぬおじいちゃん(ばあちゃんが小さい頃亡くなってるので)ご先祖様、ごめんなさい~
叔父め、目と鼻のさきに家があるのに手入れしないなんて最低だ~~~~~
家から持参した70リットルのゴミ袋(掃除の時に上着と鞄を汚れないように入れる)
レジ袋、大きめ4枚を用意していざ
湿った木の葉が張り付いてるし、木の枝も大きいのが転がってる
すぐにレジ袋は木の葉でいっぱいに…
集めた木の葉で焼きいも出来るよね
くらい…
本当にごめんね、おばあちゃん…
叔父やってるかなぁ、と少し信じてた私がバカでした
じつはお墓参りに来る前に、姉の夢におばあちゃんがすごく怒った形相で出てきたそう。
おばあちゃんのお墓参り行くよ~
とラインしたらの話なので、夢に出てきたからお墓参り行ったわけではないです。
叔父の夢には出れなくて、孫の夢に出て訴えたかったのでしょうか?
おばあちゃん頑張って息子に訴えて
なにはともあれ、すっきりキレイになったお墓。
また来るね、と
おばあちゃん、ばあちゃんがさみしくないようによろしくね、
お願いして。
後にしました。
帰りの駅までのバス待ち。

最近テレビでよく見かけるバス停
有名だったんだ
子供の頃からここでバスを普通に待ってたから知らなかった。


夕陽がとてもキレイだと、芸能人の方も来られましたし、某カップコーヒーのCMにも出ました。
CM観た時、すぐ分かりました。
夕陽は見たことないなぁ。
懐かしい場所。
岩場ではよく小さい貝をとったり、流れ着いたワカメとったり、楽しかったなぁ。
地元に帰ってくると、葉山の落ち着きがいいなぁ、と感じます。

地元の海は迫力あるけど癒されない…
ゴミがすごい…

遠くに見えるのはカモメちゃんです
鳴き声が意外とカワイイ

今はバラ公園ですが、昔は桜がすごかったんです。
小学生の時は桜の木によじ登ってたなぁ
でもやっぱり葉山の砂浜が好きです。
海に触れられる近さも好きだなぁ。
今日は大仕事を終えて、充電も出来た1日でした
ばあちゃんのお母さん。
お墓参りに行くときは「呼ばれてる」とき。
なんだかものすごく行きたい気持ちと、懐かしい気持ちがよみがえってきて、何がなんでも行くぞ

と思ったときのことを呼ばれてる、と言います。今日は天気も

早起きして行ってきました~

葉山の森戸海岸
朝早くて、天気が良いと富士山も見えます
今日はラッキーディ

お供えものを購入するスーパーがまだ空いてなかったので、小さい頃よく遊んだ砂浜で時間をつぶすことに。


人もまばらだし、見渡す限り海。
しゃがんでしばらく無心になってました。
癒されるなぁ
スーパーも開いたので、お供えものを購入して、お寺に向かうことに。
と、その前にお寺の前にあるおばあちゃんの家に。
お墓には食べ物を供えられないので、仏壇にお菓子とお酒を供えて欲しかったので、叔父に頼もうと思ったんですよね~
大体いつもいないので、玄関にぶら下げてメモ書きして。
そうしたらバイクで誰か帰ってきた
「どちら様?」
おばあちゃんが亡くなってから15年近く会ってないんだもの。
私も顔を覚えてません。
ばあちゃんの葬式にすら来なかった人。
「〇〇さんですか?〇〇(ばあちゃんの名前)の娘の〇〇です。おばあちゃんのお墓参りに来ました。
これ仏壇にお供えしてもらっていいですか?」
「ああ~ごめんね、これからまたすぐ出かけなきゃいけなくて!」
「いいえ~」
叔父と姪の会話。他人より他人ね…
あなたの姉が亡くなって、その娘がいるのだから、何か一言ないのかな。
何か悲しくなってしまいました…
もう気をとり直してお墓参りに行こ

おばあちゃんのお墓はお寺の敷地の山の斜面。
葉山の海を見下ろす場所にあります。
眺めはいいんだけど、木がうっそうとしてて本当に山の中
1年ぶりに来たお墓は…
埋まってる❗❗
お墓、木の葉で埋まってますよ

ひえぇ~~~~~~~~
場所が場所だから、木の葉はしょうがないんですけど、想像をはるかに越えてる

しかも1年前私が供えた飲み物、そのままじゃないの、これ~~
おばあちゃん、顔を知らぬおじいちゃん(ばあちゃんが小さい頃亡くなってるので)ご先祖様、ごめんなさい~
叔父め、目と鼻のさきに家があるのに手入れしないなんて最低だ~~~~~
家から持参した70リットルのゴミ袋(掃除の時に上着と鞄を汚れないように入れる)
レジ袋、大きめ4枚を用意していざ

湿った木の葉が張り付いてるし、木の枝も大きいのが転がってる
すぐにレジ袋は木の葉でいっぱいに…
集めた木の葉で焼きいも出来るよね

くらい…
本当にごめんね、おばあちゃん…
叔父やってるかなぁ、と少し信じてた私がバカでした
じつはお墓参りに来る前に、姉の夢におばあちゃんがすごく怒った形相で出てきたそう。
おばあちゃんのお墓参り行くよ~
とラインしたらの話なので、夢に出てきたからお墓参り行ったわけではないです。
叔父の夢には出れなくて、孫の夢に出て訴えたかったのでしょうか?
おばあちゃん頑張って息子に訴えて

なにはともあれ、すっきりキレイになったお墓。
また来るね、と
おばあちゃん、ばあちゃんがさみしくないようによろしくね、
お願いして。
後にしました。
帰りの駅までのバス待ち。

最近テレビでよく見かけるバス停
有名だったんだ
子供の頃からここでバスを普通に待ってたから知らなかった。


夕陽がとてもキレイだと、芸能人の方も来られましたし、某カップコーヒーのCMにも出ました。
CM観た時、すぐ分かりました。
夕陽は見たことないなぁ。
懐かしい場所。
岩場ではよく小さい貝をとったり、流れ着いたワカメとったり、楽しかったなぁ。
地元に帰ってくると、葉山の落ち着きがいいなぁ、と感じます。

地元の海は迫力あるけど癒されない…
ゴミがすごい…

遠くに見えるのはカモメちゃんです
鳴き声が意外とカワイイ


今はバラ公園ですが、昔は桜がすごかったんです。
小学生の時は桜の木によじ登ってたなぁ
でもやっぱり葉山の砂浜が好きです。
海に触れられる近さも好きだなぁ。
今日は大仕事を終えて、充電も出来た1日でした
