基礎工事の紹介です。 リフォーム増築部分へ新たな基礎を増築してます。
しっかりとまず、湿気対策 ”防湿シート”を敷きこみ その上部 鉄筋を配置してます。
問題なく配筋が完了したところを コンクリートの打設(流し込み)です。
基礎の上に見えているのが、
土台と基礎をつなぐ、アンカーボルトになります。
また、既存部分の基礎内に補強を兼ねて、配筋して、コンクリートを打ちますが、
その前の、準備段階を紹介します。![]()
しっかりと、湿気が上がってこないように
防湿シートを敷き詰めていきます。
既存基礎立ち上がりと新設での基礎を接続(固定)するための、準備で、
既存基礎の 横腹?に 穴をあけていきます(アンカーを挿すためです
::::後日 どのようなものか お知らせします。![]()
現場見学会のときは、コンクリートが打たれているかも?????![]()
若しくは 配筋の状態かも???????????![]()
現場でお待ちしてます。 9/20(土)10:00より
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よろしくお願いします








